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| 年式 | 2025 |
|---|---|
| 走行距離 | 6,130km |
| 車体カラー | ブラック |
| エンジン | 4.2 |
| サイズ | 全長: 540cm 全幅: 206cm 全高: 193cm |
| 車検 | R10/06/24 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
アメリカンラグジュアリーSUVの象徴として、今なお圧倒的な存在感を放つキャデラック エスカレード。2025年モデルでは、その堂々としたスタイルを受け継ぎながら、インテリアやテクノロジー、快適装備を大きく進化させ、さらに完成度を高めています。
今回入庫したのは、2025年モデルのエスカレード スポーツ。ブラックレイヴンのボディにジェットブラックのセミアニリンレザーを組み合わせ、スポーツならではのブラックアクセントが全体を精悍に引き締めた一台です。足元にはオプションの24インチ7スポークホイールを装着し、エスカレード本来の大きさと存在感をさらに際立たせています。
新型エスカレードで特に注目したいのが、室内の大幅な進化です。
ダッシュボードには55インチダイアゴナルHDカーブフロントディスプレイを採用し、運転席から助手席まで広がる先進的なコックピットを形成。さらにAKGスタジオリファレンス36スピーカー、12.6インチ後席エンターテインメント、ナイトビジョン、HDサラウンドビジョンなど、ラグジュアリーSUVのトップモデルにふさわしい装備が惜しみなく盛り込まれています。
また、パワーオープン/クローズドアやソフトクローズドア、エアライドアダプティブサスペンション、マグネティックライドコントロールなど、乗り降りから走行中の快適性まで徹底して作り込まれているのも、この世代のエスカレードならでは。
さらに本車両は、1オーナー・ディーラー車・走行6,130kmというコンディションも大きな魅力。2025年モデルならではの先進装備、スポーツの精悍なスタイル、ブラック×ジェットブラックの組み合わせ、そしてオプション24インチホイール。 現行エスカレードの魅力を存分に楽しめる一台として、自信をもってお勧めいたします。
フロントビュー
ワイドなブラックメッシュグリルと、横方向へ伸びるシグネチャーライト、縦型LEDヘッドライトがつくる堂々としたフロントビュー。スポーツではフロントまわりをブラック基調で統一することで、エスカレードらしい重厚感を残しながら、精悍で引き締まった表情に仕上げられています。
正面から見るとスクエアなボディと圧倒的なワイド感が際立ち、ブラックレイヴンとの組み合わせもスポーツらしさを強く感じさせます。
サイドビュー
全長5.4mに及ぶフルサイズボディを最も実感できるサイドビュー。長く伸びたボディラインと大きなガラスエリア、スクエアなシルエットが、エスカレードならではの堂々としたプロポーションをつくり上げています。
スポーツではウインドウモールやルーフレール、ボディ各部をブラック基調でまとめ、ブラックレイヴンのボディと一体感のある仕上がりに。足元のブラックホイールまで含めて全体を引き締めることで、フルサイズSUVの迫力を残しながら、精悍なサイドスタイルに仕上げられています。
リアビュー
垂直に伸びるLEDテールランプと、幅広くスクエアに構成されたテールゲートが、エスカレードらしい存在感を際立たせるリアビュー。ボディの大きさを素直に活かしたデザインで、後ろ姿にもフルサイズSUVならではの重厚感があります。
スポーツではリアまわりもブラックを基調にまとめられ、ブラックレイヴンのボディと自然に一体化。フロントからサイド、リアまで統一されたブラックアウトスタイルによって、ラグジュアリー一辺倒ではない精悍な雰囲気なっていますよね。伝統のボートテールスタイルとなっているところも、見どころです。
24インチ7スポークホイール(OP)
オプション装備となる24インチ7スポークホイールを、グロスブラックにペイント。純正デザインが持つ上質感を活かしながら、足元までブラックで統一することで、スポーツの精悍なスタイリングをさらに引き締めています。
パワーリトラクタブルアシストステップ
ドアの開閉に連動して自動展開・格納するパワーリトラクタブルアシストステップを装備。大柄なエスカレードへの乗り降りをサポートしながら、使用しないときはボディ下部へすっきりと格納され、サイドビューの美しいシルエットを崩しません。
実用性だけでなく、「ドアを開けるとステップがせり出す」という動きそのものにも、エスカレードらしい上質なおもてなしを感じさせる装備です。
パワーオープン/クローズドア
ボディラインに溶け込むように仕上げられたボディ同色アウタードアハンドルに加え、フロント/リアドアにはパワーオープン/クローズ機能を装備。ドアハンドルの操作によってアンラッチから開閉までを電動で行えるほか、車内のコマンドセンターから各ドアを個別に操作することも可能です。
大きく重量のあるドアを備えるフルサイズSUVだからこそ、この機能の恩恵は大きく、乗り降りの動作そのものをスマートに演出。エスカレードが追求するラグジュアリーを、装飾だけではなく「動き」でも感じられる装備です。
当社スタッフが接客の際にも、一番驚かれるのがパワーオープン/クローズドアです。
グロスブラックルーフレール
ルーフサイドには、スポーツの精悍なキャラクターに合わせたグロスブラック仕上げのルーフレールを装備。ブラックレイヴンのボディやブラックアウトされたエクステリアパーツとの一体感が高く、大柄なボディを上から引き締めています。
光沢を持たせた仕上げによって単なるブラックアウトでは終わらず、エスカレードらしい上質感もしっかりと残しているのがポイントです。
6.2L V8エンジン × 10速オートマチックトランスミッション
フルサイズSUVらしい余裕ある走りを生み出す6.2L V8エンジンを搭載し、最高出力416馬力を発揮。大柄なボディを力強く加速させる豊かなパワーと、V8ならではのゆとりあるフィーリングがエスカレードの走りを支えています。
組み合わされる10速オートマチックトランスミッションは、細かなギヤステップによってエンジンの力をスムーズに引き出し、高速巡航では落ち着いた走りを実現。力強さだけではなく、ラグジュアリーSUVに求められる滑らかさまで備えたパワートレインです。
マグネティックライドコントロールサスペンション
路面状況に応じてダンパーの減衰力を連続的に制御する、マグネティックライドコントロールを採用。大柄で重量のあるエスカレードのボディを支えながら、快適な乗り心地と安定した走行性能を両立させるための重要な装備です。
フルサイズSUVらしいゆったりとした乗り味を残しつつ、コーナリングや路面変化では車体の動きを適切にコントロール。豪華な装備だけでなく、「どう走らせるか」にも当時のキャデラックの技術が投入されていることが分かるポイントです。
エアライドアダプティブサスペンション/車高調整
エスカレードの大きなボディを支えるエアライドアダプティブサスペンションをフロント/リアに採用。走行状況に応じて車高を制御するだけでなく、ドライバーの操作による車高調整にも対応しています。
乗降時には車高を下げることでフロアへのアクセスをしやすくし、必要に応じて車高を上げることでロードクリアランスを確保。フルサイズSUVならではの快適性と走破性、そして日常での使いやすさまで考えられた高度なサスペンションシステムです。
ジェットブラック セミアニリンフルレザーインテリア
室内はジェットブラックを基調に、セミアニリンフルレザーを贅沢に採用。シートには細かなパンチングと立体的なパターンが施され、見た目の重厚感だけでなく、触れたときの質感までしっかりと作り込まれています。
ダッシュボードからセンターコンソールにかけては、ブラックのレザーとウッドトリム、メタル調アクセントを組み合わせ、エスカレードらしい華やかさと落ち着きを両立。大画面ディスプレイを中心とした先進的なコックピットとも自然に馴染み、クラシカルな高級感ではなく、現代的なラグジュアリーへと仕上げられています。
スポーツらしい引き締まったブラックインテリアでありながら、素材の質感や仕立てにはしっかりとキャデラックらしい上級感が感じられる空間です。
12Wayパワーフロントシート/リラクゼーション機能
フロントには、セミアニリンレザーを使用した12Wayパワーシートを採用。シートバックから座面まで、シートクーラー用の細かなパンチングと立体的なパターンが施され、見た目にもエスカレードらしい上級感があります。
運転席・助手席ともに4Wayランバーサポートを備え、体格や好みに合わせて細かくポジションを調整可能。さらにシートヒーター&クーラーに加え、リラクゼーション機能まで装備されており、長距離移動でも快適に過ごせるよう作り込まれています。
大柄なフルサイズSUVでありながら、ただ広いだけではなく、身体をしっかり支えながら快適性まで高めているのがこのフロントシートの魅力。ヘッドレストやシート中央のキャデラックエンブレム、ステッチなど細部の仕立ても含めて、乗り込んだ瞬間から上質さを感じられます。
ブラックのインテリアは迫力、男らしさを感じていただけると思いますが、ホスピタリティや乗員へのおもてなしはエスカレードらしく、パーフェクトです。
センターコンソール冷蔵庫
大型のフロントセンターコンソール内部には、冷蔵機能付きの収納スペースを装備。ドリンクなどを車内で冷やしたまま保管でき、日常使いはもちろん、長距離ドライブや旅行でも重宝する装備です。
コンソール内部はしっかりと深さが確保され、USBポートも同じスペース内に配置。普段はアームレストとして自然にインテリアへ溶け込みながら、開けると収納と冷蔵機能を備えているという、エスカレードらしい実用性の高い仕立てです。
フロントコマンドセンター
センターコンソールには、各種車両機能を集約したフロントコマンドセンターを配置。エアコンの温度や風量、シートヒーター/ベンチレーション、リラクゼーション機能などをタッチ操作で設定でき、物理スイッチを増やさずに多彩な機能へアクセスできます。
さらにパワーオープン/クローズドアやヘッドアップディスプレイ、パーキングアシストなどの車両設定にも対応。55インチディスプレイが情報とエンターテインメントを担う一方、この画面は日常的に使う車両操作を受け持つ、機能の司令塔のような存在です。
パワーリリース&スライド機構付き2列目シート
2列目には左右独立式のキャプテンシートを採用し、前席とは異なる落ち着いた居住空間を確保。センター部分が通路になるため、3列目へのアクセスもしやすく、乗車人数が多い場面でも使いやすいレイアウトです。
シートにはパワーリリース&スライド機構を備え、乗降時や3列目へ移動する際のシート操作をサポート。大柄なシートを手動で大きく動かす必要がなく、日常の使い勝手にも配慮されています。
さらに左右のシートにはヒーターを装備。冬場の乗車時にも後席で快適に過ごせるようになっており、2列目をしっかりと実用することを前提に仕立てられています。
シートそのもののサイズ感に加え、独立式ならではのパーソナル感、3列目へのアクセス性、電動機構、ヒーター機能まで備えた2列目は、エスカレードの多人数乗車時の使いやすさを支える重要な装備です。
エスカレードは、日常使いからレジャーまで幅広く対応する実用性の高いラゲッジスペースを備えています。開口部を大きく確保した荷室は荷物の積み降ろしがしやすく、スクエア形状の荷室設計により、スペースを無駄なく活用できます。
写真のようにゴルフバッグを横向きに積載できる十分な荷室容量を確保しており、ゴルフやアウトドア、旅行など荷物が多くなるシーンでも余裕を持って対応します。床面はフラットで奥行きもあるため、大きな荷物も安定して積載できます。
3列目シート(パワーフォールド)は前方へ倒すことで、大きなラゲッジスペースを確保できます。アウトドア用品や長尺物なども積み込みやすく、荷室としての使い勝手をさらに向上。日常使いはもちろん、キャンプやスポーツなどアクティブなシーンでも活躍する実用性を備えています。
フルフラットラゲッジスペース
2列目、3列目シートを格納することで、後方にはフラットで広大なラゲッジスペースが出現。3列シートを備えたラグジュアリーSUVでありながら、大きな荷物にも対応できる積載性を持ち合わせています。
乗員を贅沢にもてなす一方で、必要な時にはここまで大きな空間を使える。この振り幅の広さも、フルサイズSUVであるエスカレードならではの魅力です。
ハンズフリーリアゲートシステム
スマートキーをポケットやバッグに入れたまま、荷物で手がふさがっている時などにバンパー下に足をくぐらせればリヤゲート(バックドア)が自動でオープンするハンズフリーリフトゲート機能が付いています。
55インチダイアゴナルHDカーブフロントディスプレイ
テクノロジーセクションの中心となるのが、ダッシュボードいっぱいに広がる55インチダイアゴナルHDカーブフロントディスプレイ。メーター、車両情報、インフォテインメントを横方向へ大きく展開し、新型エスカレードのコックピットを印象づける存在です。
必要な情報を大型画面へ集約することで、これだけ多くの機能を備えながらインパネまわりはすっきりとした構成。視認性だけでなく、ブラックを基調としたインテリアやウッドトリムとも調和し、デジタル装備そのものが室内デザインの一部になっています。
そしてこのワイドディスプレイはドライバーだけのものではなく、助手席側まで大きく広がっているのも特徴。次に紹介する助手席エンターテインメントへとつながる、新しいエスカレードの室内体験を支える装備です。
助手席エンターテインメント
55インチダイアゴナルHDカーブフロントディスプレイは助手席側まで大きく広がり、助手席専用のエンターテインメント機能を備えています。ドライバーのための情報表示だけで終わらず、助手席で過ごす時間にもデジタル装備を活用できるのが新型エスカレードの特徴です。
助手席側では映像コンテンツなどを楽しむことができ、ロングドライブでは移動時間そのものをエンターテインメントの時間として過ごせます。運転席と助手席、それぞれに必要な機能を一枚のワイドなディスプレイ空間へまとめた構成も見どころです。
そして、映像体験とともに室内での時間を大きく変えるのが「音」。次は、この広いキャビンのために用意されたAKGスタジオリファレンス36スピーカーシステムへ
AKGスタジオリファレンス36スピーカーシステム
映像体験の次に効いてくるのが、AKGスタジオリファレンス36スピーカーシステム。キャビン全体へ多数のスピーカーを配置することで、前席だけでなく2列目、3列目まで音の広がりを感じられる構成です。
写真でも分かるように、スピーカーはドアまわりだけでなくヘッドレストにも組み込まれており、音をより乗員の近くから届ける設計。広い室内空間を持つエスカレードで、各席のリスニング環境まで意識して作り込まれています。
大画面ディスプレイで楽しむ映像と、36スピーカーによる立体的なサウンド。この組み合わせによって、車内でのエンターテインメント体験を一段上のものにしています。
ワイヤレスチャージングパッド
センターコンソールにはスマートフォン用の置くだけ充電。ワイヤレスチャージングパッドを装備。ケーブルを接続することなく対応端末を充電でき、乗車中もスマートフォンをすっきりと収めておくことができます。
12.6インチ後席エンターテインメントシステム
2列目には、左右それぞれに12.6インチディスプレイを備えた後席エンターテインメントシステムを装備。前席とは独立してコンテンツを楽しめるため、長距離移動では後席で過ごす時間の自由度を大きく高めてくれます。
左右に専用ディスプレイを配置することで、それぞれの乗員が見やすい位置で映像を楽しめるのもポイント。大画面化されたフロントの55インチディスプレイだけでなく、2列目まで含めてエンターテインメント環境が作り込まれています。
カラー表示ヘッドアップディスプレイ
運転席前方には、走行に必要な情報をフロントウインドシールド上へ投影するカラーヘッドアップディスプレイを装備。速度などの情報を、ドライバーの視線に近い位置で確認できます。
55インチディスプレイに豊富な情報を集約しながら、走行中に頻繁に確認する情報は前方へ表示することで、視線移動を抑えたドライビングをサポート。大型ディスプレイとは異なる役割を持たせています。
多機能化するコックピットの中で、必要な情報を「どこに表示するか」まで考えられているのがポイントです。
ナイトビジョン
夜間走行時の視認性を補助するナイトビジョンを装備。赤外線カメラを利用して前方を監視し、暗闇の中にいる歩行者や大型動物などを検知すると、ドライバーへその存在を知らせます。
ヘッドライトの照射範囲だけに頼らず、その先にある対象を早い段階で認識するための機能で、街灯の少ない道路や夜間のロングドライブなどで安全確認をサポート。55インチディスプレイやヘッドアップディスプレイが「情報を見やすく伝える」技術なら、ナイトビジョンは「肉眼では捉えにくい前方の状況を補う」ための技術。エスカレードに搭載された先進装備の中でも、安全性に直結する機能のひとつです。
大柄なボディと圧倒的な存在感を持つエスカレードですが、今回の2025年モデルでは、そのサイズを安心して扱うための先進安全装備がさらに充実しています。
HDサラウンドビジョンやナイトビジョンをはじめ、フロントオートマチック歩行者・自転車対応ブレーキ、リアクロストラフィックブレーキ、リバースオートマチックブレーキ、フォワードコリジョンアラートなど、前後左右の危険を幅広くカバーするシステムを搭載。
さらに、レーンキープアシスト、レーンディパーチャーウォーニング、サイドブラインドゾーンアラート/レーンチェンジアラート、ブラインドゾーンステアリングアシスト、リアペデストリアンディテクションアラート、セーフティアラートドライバーシートまで備えています。
フルサイズSUVならではの迫力を楽しみながら、周囲の状況把握や衝突回避、車線変更時の確認まで多角的にサポート。豪華さや快適性だけでなく、日常で安心して扱えるための安全技術も完璧です。
外装/ブラックレイヴン 内装/ジェットブラック
6.2L V8エンジン
最高出力416馬力
10速オートマチックトランスミッション
オプション装備
・24インチ7スポークホイール(グロスブラックペイント)
パフォーマンス
・6.2L V8エンジン
・10速オートマチックトランスミッション
・エアライドアダプティブサスペンション(車高調整機能付き)
・マグネティックライドコントロール(磁性流体減衰力制御システム)
・電子制御LSD
・オートビークルホールドブレーキ
・TCS(トラクションコントロールシステム)
・ABS(アンチロックブレーキシステム)
エクステリア
・ブラックレイヴン
・パノラミックパワーサンルーフ
・パワーリトラクタブルアシストステップ
・ボディ同色アウタードアハンドル
・グロスブラックルーフレール
・アクティブエアログリルシャッター
・LEDハイビーム&ロービームヘッドランプ(オートライト機能付き)
・インテリビーム(ハイビーム自動切替機能)
・DRL(デイタイムランニングライト)
・運転席自動防眩機能/ヒーター機能付きアウターミラー
・熱線吸収フロントウインドシールド
・ラミネーテッドウインドシールド&フロントサイドガラス
・ディープティンテッドガラス
・フロントレインセンスワイパー
・パワーオープン/クローズドア
・フロント/リアドア ソフトクローズ
インテリア&快適装備
・ジェットブラック セミアニリンフルレザーインテリア
・運転席/助手席12Wayパワーシート
・運転席/助手席リラクゼーション機能
・運転席/助手席4Wayランバーサポート
・フロントシートヒーター&クーラー
・リアシートヒーター
・本革巻ステアリングホイール(ステアリングヒーター付き)
・126カラーLEDアンビエントライティング
・イルミネーティングドアシルプレート(フロント&リア)
・リアシートリマインダー
インフォテインメント&テクノロジー
・55インチダイアゴナルHDカーブフロントディスプレイ
・助手席エンターテインメント
・12.6インチ後席エンターテイメント
・AKGスタジオリファレンス36スピーカーシステム
・カラー表示ヘッドアップディスプレイ
・ナイトビジョン
・HDサラウンドビジョン
・リアカメラミラー(ウォッシャー付き)
・車内コミュニケーションシステム
・100V AC電源×2
ユーティリティ
・パワーリリース&スライド機構付き2列目シート
・パワーフォールディング60/40分割3列目シート
・ハンズフリーパワーテールゲート
・トレーラーヒッチメンバー
・牽引ヒッチガイド+ヒッチビュー
ドライバーアシスト&セーフティ
・フロントオートマチック歩行者・自転車対応ブレーキ
・リアクロストラフィックブレーキ
・リバースオートマチックブレーキ
・フォワードコリジョンアラート(前方衝突事前警告機能)
・レーンキープアシスト(車線内走行アシスト)
・レーンディパーチャーウォーニング(車線逸脱警告機能)
・サイドブラインドゾーンアラート/レーンチェンジアラート
・ブラインドゾーンステアリングアシスト
・リアクロストラフィックアラート(後退時安全確認警告機能)
・リアペデストリアンディテクションアラート
・セーフティアラートドライバーシート(警告振動機能付き)
・タイヤ空気圧モニター
・イモビライザー
・車両盗難防止装置(傾斜センサー/モーションセンサー/ガラス破損センサー/バッテリー内蔵ホーン)
備考
・走行6,130km
・車検 R10/06/24
・1オーナー
・正規ディーラー車
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