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| 年式 | 2016 |
|---|---|
| 走行距離 | 34,290km |
| 車体カラー | ブラック |
| エンジン | 4.2 |
| サイズ | 全長: 517cm 全幅: 204cm 全高: 189cm |
| 車検 | R09/02/25 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
アメリカンラグジュアリーSUVの象徴として、今なお高い人気を誇る4代目キャデラック エスカレード。その中でも「プラチナム」は、通常モデルとは一線を画す専用インテリアと快適装備を与えられた当時の最上級グレード。
今回入庫したのは、2016年モデルのエスカレード プラチナム AWD。ブラックレイヴンのボディに、プラチナム専用となるトスカーナブラウンのセミアニリンナッパレザーを組み合わせた、エスカレードらしい華やかさと高級感を存分に楽しめる一台で、今なお華やかな存在感を放つ一台です。
そして、この車両をさらに特別な存在にしているのが「NEXT NATION」によるコンプリートカスタムです。
ワイドボディキットを中心に、フロント/リアスポイラー、オーバーフェンダー、テールゲートスポイラーなどを装着し、足元にはNEXT NATION 420 SERIES STICK 26インチホイールをセット。エスカレード本来の堂々としたプロポーションを活かしながら、よりワイドで迫力あるスタイルへ仕上げられています。
さらに本車両は、これまで当社でメンテナンスを行ってきた車両という点も大きなポイント。最上級グレード「プラチナム」の圧倒的な装備、ブラック×トスカナブラウンの組み合わせ、そしてNEXT NATIONコンプリート。 希少性、車両そのものの価値観など全てにおいて自信をもってお勧めいたします。
1999年の登場以来、キャデラック エスカレードは単なるフルサイズSUVという枠を超え、アメリカンラグジュアリーを象徴する存在として独自のポジションを築いてきました。
大きなボディに堂々としたフロントマスク、豊富なクロームアクセント。そして何より、遠くから見てもひと目でエスカレードと分かる圧倒的な存在感。
アメリカでは、ラグジュアリーSUVとしての豪華さだけでなく、エグゼクティブやセレブリティにも選ばれ、「成功した人が乗るSUV」というイメージを確立していったモデルでもあります。
この4代目が登場した2010年代半ばは、そのキャラクターがさらに洗練された時代でした。
Cadillac自身も2016年の公式カタログで、エスカレードを“AN SUV WITH POWERFUL PRESENCE”と表現。まさに、その存在そのものが価値であることを前面に押し出していました。
インテリアに目を向けると、マッサージ機能を備えた18ウェイ電動調整式ヒーター&ベンチレーションフロントシートをはじめ、マイクロファイバースウェードヘッドライナー、レザーラップインテリア、クーラー機能付きセンターコンソールを装備。
さらにBOSE 16スピーカーオーディオ、ヘッドアップディスプレイ、360°サラウンドビジョン、後席用9インチモニターと7インチヘッドレストモニターなど、現在見ても驚くほど充実した装備内容を誇ります。
圧倒的な存在感を生み出す、エスカレードのフロントフェイス
最上級グレードのプラチナムには、専用デザインのBIGグリルとNEWエンブレムを採用。もともと存在感の強いエスカレードのフロントフェイスを、さらに華やかで堂々とした印象に仕上げています。
大きく立ち上がったフロントグリルを中心に、左右には縦方向へ長く伸びるLEDヘッドライトを配置。ボディを必要以上に複雑なラインで飾るのではなく、水平と垂直を強く意識した造形によって、フルサイズSUVならではの幅と高さを堂々と表現しています。
特に4代目エスカレードは、キャデラック伝統の縦型ランプと大型グリルを大胆に組み合わせたデザインが印象的です。現在のエスカレードと比較しても、よりスクエアで重厚。真正面から見たときの「壁」のような迫力は、この世代ならではの格好良さがありますよね。今見ても、最強レベルの風格を感じます。
本車両では、そこへNEXT NATIONのフロントスポイラー、ロワーメッシュグリル、LEDデイライト、ワイドボディキットを組み合わせています。純正が持つ縦方向の堂々とした造形を崩さず、ワイド感と低さを加えることで、ノーマルとはまた違った迫力あるフロントビューに仕上げられています。
サイドビュー
エスカレードらしいスクエアなシルエットを残しながら、その存在感をさらに引き上げているのがNEXT NATIONのワイドボディキットです。
前後に装着されたオーバーフェンダーによってボディに厚みを持たせ、フロントからリアまで続くボリューム感のあるスタイルを形成。サイドから見ることで、ノーマルとは明らかに異なるワイドなプロポーションがよく分かります。
足元にはNEXT NATION 420 SERIES STICK 26インチホイールをセット。フルサイズSUVのエスカレードだからこそ、26インチという大径サイズを履いてもホイールだけが主張しすぎず、ボディとのバランスがしっかり成立しています。
さらにフロントスポイラーからサイド、リアアンダースポイラー、テールゲートスポイラーへとつながるカスタムによって、純正の堂々としたスタイルにワイド&ローな印象をプラス。
エスカレード本来の迫力を消すのではなく、その魅力をさらに強調するような、NEXT NATIONコンプリートならではのサイドシルエットとなっています。
リアビュー
リアから見ても、エスカレードらしいスクエアで堂々としたスタイルは健在です。ルーフ付近から縦方向へ長く伸びるテールランプと、大きく切り立ったテールゲートによって、フルサイズSUVならではの高さとワイド感を強調しています。
本車両ではNEXT NATIONのリアアンダースポイラー、リアロワーメッシュグリル、マフラーチップ、テールゲートスポイラーを装着。さらにオーバーフェンダーによって左右へ張り出したボディと組み合わされ、真正面から見たときにもノーマルとは明らかに異なる迫力を感じさせます。
特に印象的なのが、左右4本出しとなるマフラーチップと大きく造形されたリアアンダー。純正エスカレードが持つラグジュアリーな雰囲気を残しながら、スポーティかつ重厚な後ろ姿へ仕上げています。
開放感を高めるパワーサンルーフ
電動チルト&スライド機構を備えたパワーサンルーフを装備。大きなボディを持つエスカレードの室内へ自然光を取り込み、明るく開放的なキャビンを演出します。
さらに注目したいのが、写真でも分かるプラチナムならではの上質なルーフまわり。マイクロファイバースウェードのヘッドライナーが採用され、サンルーフを開けた際にも素材の質感が際立ちます。豪華なレザーシートだけでなく、頭上までしっかり作り込まれているところに最上級グレードらしさを感じさせます。
エスカレードの圧倒的なボディサイズとスクエアなシルエットを活かしながら、さらに力強いプロポーションへと仕上げるNEXT NATIONワイドボディキット。
前後フェンダーの張り出しをはじめ、フロントからサイド、リアへとボディ全体にボリュームを持たせることで、ノーマルとは明らかに異なるワイドなスタンスを生み出しています。
エスカレード本来のデザインを大きく崩すのではなく、その大きさと存在感をさらに強調しているのがポイント。26インチホイールを組み合わせても足元だけが浮いて見えず、フルサイズSUVらしい迫力とカスタムモデルならではのまとまりを両立しています。
フロントスポイラー
フロントバンパー下部には、NEXT NATIONのフロントスポイラーを装着。もともと大きく立ち上がったエスカレードのフロントフェイスに対して、下方向へボリュームを加えることで、より低く構えた印象を作り出しています。
大型グリルや縦型ヘッドライトといったエスカレードを象徴するデザインを残しながら、その下にワイドな造形を加えているため、純正の雰囲気を失わずに迫力を引き上げているのもポイント。オーバーフェンダーへ続くラインも含め、ワイドボディ全体のバランスを整える重要なパーツです。
フロントロワーメッシュグリル
フロントスポイラーには、NEXT NATIONのフロントロワーメッシュグリルを組み合わせています。
大きく開口したメッシュデザインによって、純正のクロームグリルが持つラグジュアリーな表情に、カスタムモデルらしいスポーティな印象をプラス。ブラックボディとの相性も良く、フロント下部を引き締めながら、視覚的にもボディのワイド感を強調しています。
LEDデイライト
フロントスポイラー左右にはLEDデイライトを配置。単に灯火類を追加するのではなく、スポイラーの造形に沿って組み込まれているため、NEXT NATIONのフロントフェイスを構成するデザインの一部として自然にまとまっています。
点灯時には低い位置から存在感を主張し、純正の縦型LEDヘッドライトとは異なる横方向のアクセントを追加。エスカレード特有の縦を強調したフロントデザインに対して、ワイドボディらしい横への広がりを感じさせます。
オーバーフェンダーセット
NEXT NATIONワイドボディの迫力を最も分かりやすく表現しているのが、前後に装着されたオーバーフェンダーです。
純正フェンダーから大きく張り出した造形によって、エスカレードのボディをさらにワイドに見せるとともに、足元の26インチホイールをしっかり受け止めるプロポーションを形成。特に斜め前や斜め後ろから眺めた際には、この張り出しによるボディの厚みが強く感じられます。
ただフェンダーを大きく見せるだけではなく、フロントスポイラーからサイド、リアへ続くワイドボディ全体のシルエットを成立させる重要なパーツ。巨大なエスカレードをさらに大きく、低く、堂々と見せるNEXT NATIONならではのスタイリングです。
リアアンダースポイラー
リアバンパー下部にはNEXT NATIONのリアアンダースポイラーを装着。純正の大きく切り立ったリアビューに対して、下側へしっかりとボリュームを加えることで、後ろ姿にもワイド&ローな印象を与えています。
フロントやサイドと同様に、単体で主張するというより、ワイドボディ全体の流れをリアまできちんとつなぐ役割を担っているパーツです。
リアロワーメッシュグリル
リアアンダー中央にはメッシュグリルを配置。ブラックのボディに対してメッシュ部分がアクセントとなり、リアまわりへスポーティな表情を加えています。
左右のマフラーチップとの組み合わせによって、エスカレード本来のラグジュアリーな雰囲気に、コンプリートモデルらしい力強さをプラスしています。
マフラーチップ
左右には存在感のある4本出しマフラーチップを装着。大柄なエスカレードのリアビューに負けないサイズ感で、ワイドボディとしっかりバランスを取っています。
リアアンダースポイラーへ自然に組み込まれているため、後付け感が少なく、NEXT NATIONコンプリートとしての一体感を感じさせる仕上がりです。
テールゲートスポイラー
リア上部にはNEXT NATIONのテールゲートスポイラーを装着。縦に長いテールランプとスクエアなテールゲートで構成されるエスカレードの後ろ姿に、水平方向のアクセントを加えています。
下側のリアアンダースポイラーだけでなく、上側にもボリュームを持たせることで、リア全体のシルエットをより立体的に見せているのがポイントです。
NEXT NATION 420 SERIES STICK 26インチホイール
足元には、NEXT NATION 420 SERIES STICKの26インチホイールを装着。細身のスポークを幾重にも重ねた繊細なデザインと、ブラックペイントによる精悍な仕上がりが特徴です。
26インチという圧倒的な大径サイズながら、エスカレードの巨大なボディ、そしてNEXT NATIONのワイドボディとの組み合わせでは決して大き過ぎる印象にならず、むしろコンプリートモデルらしいプロポーションを完成させています。
スポークの奥から覗くレッドキャリパーもブラックの足元に映えるアクセント。ワイドボディの迫力をしっかりと受け止める、この車両のスタイルを決定づける重要なアイテムです。
パワーランニングボード(LEDライト付き)
NEXT NATIONワイドボディキットの一部として装着されるパワーサイドステップ。ドアの開閉に連動して自動で展開・格納し、エスカレードの高い乗降位置をしっかりサポートします。
格納時はボディ下部へ収まり、ワイドボディのサイドラインを崩さないスマートな仕上がり。機能性を持たせながら、コンプリートモデルとしての一体感も高めているパーツです。
420馬力 6.2L V8 ECOTEC3 エンジン
この世代のエスカレードを象徴する存在のひとつが、6.2L V8 ECOTEC3エンジンです。最高出力420馬力を発揮し、2.5トンを超える巨体を大排気量V8らしい余裕で走らせます。
魅力はスペックだけではなく、アクセルを踏み込んだときの厚みのあるトルク感や、V8ならではのフィーリングにもあります。巨大なボディ、豪華なインテリア、そして6.2L V8という組み合わせは、当時のアメリカンラグジュアリーSUVらしさを強く感じさせるポイントです。
ダウンサイジングや電動化が進んだ現在だからこそ、この大排気量V8の存在はより特別に映ります。豪華さだけでなく、走りも余裕というところが、アメリカンSUVの王者と言ったところですよね。
マグネティックライドコントロールサスペンション
路面状況に応じてダンパーの減衰力を連続的に制御する、マグネティックライドコントロールを採用。大柄で重量のあるエスカレードのボディを支えながら、快適な乗り心地と安定した走行性能を両立させるための重要な装備です。
フルサイズSUVらしいゆったりとした乗り味を残しつつ、コーナリングや路面変化では車体の動きを適切にコントロール。豪華な装備だけでなく、「どう走らせるか」にも当時のキャデラックの技術が投入されていることが分かるポイントです。
6速オートマチックトランスミッション
6.2L V8 ECOTEC3エンジンには、6速オートマチックトランスミッションを組み合わせています。大排気量V8が生み出す豊かなトルクを活かし、エスカレードの大きなボディを余裕をもって走らせるセッティングです。
多段化された現在のATとは異なり、6.2Lという排気量そのものの力強さを活かして走るのも、この世代ならでは。高速道路でのクルージングから力強い加速まで、アメリカンフルサイズSUVらしい大らかなドライブフィールを楽しめます。
プラチナム専用 トスカナブラウン ナッパセミアニリンレザー
プラチナムのインテリアを象徴する、トスカナブラウンのナッパセミアニリンレザー。ブラックのエクステリアとは対照的な明るく温かみのあるブラウンで、ドアを開けた瞬間からトップグレードらしい華やかさを感じさせます。
さらにプラチナムではシートだけでなく、インストルメントパネルやセンターコンソール、ドア上部までレザーで仕立てた専用のカスタムレザーラップインテリアを採用。ヘッドライナーにもマイクロファイバースウェードを使用するなど、キャビン全体で上質感を作り込んでいるのが特徴です。
フロントシートには18ウェイパワー調整、ヒーター&ベンチレーション、さらにマッサージ機能まで装備。この年代のフルサイズSUVで、ここまで乗員の快適性を追求していたこと自体が、当時のエスカレード・プラチナムがどれだけ特別な存在だったかを物語っています。
クーラー機能付きフロントセンターコンソール
プラチナム専用装備のひとつとなる、クーラー機能付きフロントセンターコンソール。大型のセンターコンソール内部に冷却機能を備え、ドリンクなどを冷やしておける便利な装備です。
フルサイズSUVらしい豊富な収納力だけでなく、移動中の快適性まで考えられた装備で、こうした細かな部分にも当時の最上級グレード「プラチナム」ならではの贅沢さが表れています。
3列目シート
3列目には、大人も着座できる独立したシートスペースを確保。エスカレードらしい大柄なボディを活かし、7人乗車に対応する実用性を備えています。
さらにパワーフォールディング機能を備えており、必要に応じて電動で格納可能。乗車人数や荷物量に合わせて室内を使い分けられる点も、フルサイズSUVならではの使い勝手です。
エスカレードは、日常使いからレジャーまで幅広く対応する実用性の高いラゲッジスペースを備えています。開口部を大きく確保した荷室は荷物の積み降ろしがしやすく、スクエア形状の荷室設計により、スペースを無駄なく活用できます。
写真のようにゴルフバッグを横向きに積載できる十分な荷室容量を確保しており、ゴルフやアウトドア、旅行など荷物が多くなるシーンでも余裕を持って対応します。床面はフラットで奥行きもあるため、大きな荷物も安定して積載できます。
3列目シート(パワーフォールド)は前方へ倒すことで、大きなラゲッジスペースを確保できます。アウトドア用品や長尺物なども積み込みやすく、荷室としての使い勝手をさらに向上。日常使いはもちろん、キャンプやスポーツなどアクティブなシーンでも活躍する実用性を備えています。
フルフラットラゲッジスペース
2列目、3列目シートを格納することで、後方にはフラットで広大なラゲッジスペースが出現。3列シートを備えたラグジュアリーSUVでありながら、大きな荷物にも対応できる積載性を持ち合わせています。
乗員を贅沢にもてなす一方で、必要な時にはここまで大きな空間を使える。この振り幅の広さも、フルサイズSUVであるエスカレードならではの魅力です。
ハンズフリーリアゲートシステム
スマートキーをポケットやバッグに入れたまま、荷物で手がふさがっている時などにバンパー下に足をくぐらせればリヤゲート(バックドア)が自動でオープンするハンズフリーリフトゲート機能が付いています。
Apple CarPlayを装備し、iPhoneを接続することで対応するナビゲーションや音楽、通話などを車載ディスプレイから操作可能。当時のエスカレードは豪華装備だけでなく、スマートフォンとの連携まで積極的に取り入れており、現在でも使い勝手の良い機能のひとつです。
BOSE16スピーカーセンターポイントサラウンドサウンドシステム
室内には、BOSE16スピーカーセンターポイントサラウンドサウンドシステムを搭載。車内空間に合わせてチューニングされたサウンドにより、クリアな高音域から厚みのある低音域まで、臨場感あふれる音楽を楽しむことができます。
前席・後席を問わずバランスよく音が広がるよう設計されており、お気に入りの音楽はもちろん、ラジオやハンズフリー通話まで聞き取りやすく再生。静粛性に優れたエスアカレードのキャビンと組み合わせることで、移動時間をより上質で快適な空間へと演出します。
日常のドライブからロングツーリングまで、BOSEならではの低音の効いた素晴らしいサウンドをお楽しみください!
リヤシートエンターテイメントシステム
プラチナムでは、後席用のエンターテイメント装備も非常に充実しています。ルーフ中央には9インチモニター、さらに左右のフロントヘッドレストには7インチモニターを装備し、2列目・3列目の乗員が映像を楽しめる構成です。
ブルーレイ/DVD再生にも対応し、長距離移動の多いフルサイズSUVらしく、後席の快適性までしっかり考えられています。これだけのモニターを標準で備えていたこと自体、当時のプラチナムがいかに「移動空間そのものの豪華さ」を重視していたかが分かる装備です。
お子様がいらっしゃるファミリーでのロングドライブなどでは、やはりうれしい装備となりますよね。迫力のエクステリアはもちろん、居住性という意味でも、最高ですよね!
装備内容
・ブルーレイ搭載リヤシートエンターテイメント9インチモニター
・デュアルDVDスクリーン7インチヘッドレストモニター
大柄なボディと圧倒的な存在感を持つエスカレードですが、その一方で周囲の状況を把握し、ドライバーをサポートする先進安全装備も充実しています。
360°のサラウンドビジョンカメラや前後パーキングセンサーをはじめ、前方衝突警告、オートマチックブレーキ、フルスピードアダプティブクルーズコントロールなどを装備。さらに、危険をシートの振動でドライバーへ知らせるセーフティアラートシートなど、キャデラックらしい独自のアプローチも取り入れられています。
現在では馴染みのある機能も多いですが、これらを2016年モデルですでに幅広く採用していた点は注目したいところ。豪華さや快適性だけでなく、安全性にも当時のキャデラックの先進技術が惜しみなく投入されています。
・バックカメラ
・サラウンドビジョンカメラ(360°マルチカメラ)
・フロント&リアパーキングセンサー
・セーフティアラートシート
・レーンチェンジアシスト
・フォワードコリジョンアラート(前方衝突事前警告機能)
・フロントオートマチックブレーキ
・リアオートマチックブレーキ
・オートマチックコリジョンプレパレーション
・フルスピードアダプティブクルーズコントロール
外装/ブラックレイヴン 内装/トスカナブラウン ナッパセミアニリンレザー(プラチナム専用インテリア)
6.2L V8 EcoTec3エンジン
最高出力420馬力
6速オートマチックトランスミッション
コンプリートモデル装備
・NEXT NATION ワイドボディキット
・フロントスポイラー
・フロントロワーメッシュグリル
・LEDデイライト
・オーバーフェンダーセット
・電動サイドステップ
・リアアンダースポイラー
・リアロワーメッシュグリル
・マフラーチップ
・テールゲートスポイラー
・NEXT NATION 420SERIES STICK 26インチ ブラックペイントホイール
カスタム・追加装備
・日本仕様ナビゲーション
・地デジ
プラチナム専用装備
・専用デザインBIGグリル&NEWエンブレム
・トスカナブラウン ナッパセミアニリンレザー
・マッサージ機能付き18ウェイパワーフロントシート
・フロントシートヒーター&ベンチレーション
・クーラー機能付きフロントセンターコンソール
・カスタムレザーラップインテリア(インパネ/コンソール/ドア上部)
・マイクロファイバースウェードヘッドライナー
・プレミアムフロアマット
・プラチナムシルプレート
・ブルーレイ搭載リヤシートエンターテイメント 9インチモニター
・デュアルDVDスクリーン 7インチヘッドレストモニター
パフォーマンス
・6.2L V8 EcoTec3エンジン
・6速オートマチックトランスミッション
・マグネティックライドコントロールサスペンション
エクステリア
・ブラックレイヴン
・サンルーフ
・LEDヘッドライト
・LEDデイライト
・LEDウインカーミラー
・LEDテールランプ
・LEDライト付きパワーランニングボード
・ウェルカムLEDランプ
・イルミネーテッドエクステリアドアハンドル
・ハンズフリー機能付きパワーリフトゲート
インテリア&快適装備
・トスカナブラウン ナッパセミアニリンレザーインテリア
・ステアリングヒーター
・フロントシートヒーター&ベンチレーション
・ヒーター付きセカンドキャプテンシート
・セカンドシートパワーリリース
・パワーフォールディングサードシート
・リモートエンジンスタート
インフォテインメント&テクノロジー
・CUEシステム
・Apple CarPlay
・DVD
・BOSE 16スピーカー センターポイントサラウンドサウンドシステム
・USBコネクト
・ワイヤレスチャージング
・リコンフィギュアブルディスプレイ
・フルカラーヘッドアップディスプレイ
・バックカメラ
・サラウンドビジョンカメラ(360°マルチカメラ)
・リヤシートエンターテイメントシステム
ユーティリティ
・ヒーター付きセカンドキャプテンシート
・セカンドシートパワーリリース
・パワーフォールディングサードシート
・ハンズフリー機能付きパワーリフトゲート
・クーラー機能付きフロントセンターコンソール
ドライバーアシスト&セーフティ
・フロント&リヤパーキングセンサー
・セーフティアラートシート
・レーンチェンジアシスト
・フォワードコリジョンアラート(前方衝突事前警告機能)
・フロントオートマチックブレーキ
・リヤオートマチックブレーキ
・オートマチックコリジョンプレパレーション
・フルスピードアダプティブクルーズコントロール
備考
・走行34,290km
・車検 R09/02/25
・新車並行
・自社輸入新車販売車