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| 年式 | NEW CAR |
|---|---|
| 走行距離 | - |
| 車体カラー | シャドーブラック |
| エンジン | 2.3 |
| サイズ | 全長: 484cm 全幅: 201cm 全高: 191cm |
| 車検 | 検3年付き |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
・新車ベースのカスタム車両
・アメリカの日常を感じる等身大のカスタムスタイル
・リフトアップによる迫力あるスタイル
・オフロードタイヤ装着
・ヘリテージ専用の筆記体エンブレム
・サイドステップ装着で実用性も確保
キャルウイングでは数多くのアメリカンSUVを取り扱ってきましたが、その中でもブロンコは、見た目の個性と実用性をどちらも楽しめる特別なSUVです。
今回ご紹介する車両は、新車のブロンコ ベースグレードをもとに、アメリカの日常で実際に走っていそうなリアルなカスタムスタイルへ仕上げた一台です。
過度に派手なカスタムではなく、リフトアップ、オフロードタイヤ、サイドステップ、そしてヘリテージを思わせる筆記体エンブレムを組み合わせ、ブロンコ本来の無骨さとクラシックな雰囲気を自然に引き立てています。
豪華装備を詰め込んだ上級グレードとは違い、シンプルなベースグレードだからこそ、カスタムの方向性が際立つのも魅力です。
まずは、そんな新車 ブロンコ ベースカスタムの魅力をご紹介します。
アメリカの日常を感じる、リアルなブロンコカスタム
フォード ブロンコは、アメリカでは特別なショーカーというよりも、日常の中でオーナーそれぞれのスタイルに合わせて楽しまれているSUVです。
今回入庫した車両は、新車のブロンコ ベースグレードをもとに、そんなアメリカで実際に走っていそうなリアルなカスタムスタイルへ仕上げた一台です。
リフトアップによってブロンコらしい力強いスタンスを高め、足元にはオフロードタイヤを装着。さらにサイドステップを追加することで、見た目の迫力だけでなく乗り降りのしやすさにも配慮しています。
また、サイドにはヘリテージモデルを思わせる筆記体のBroncoエンブレムを装着。派手なグラフィックや過度な装飾ではなく、さりげなくクラシックな雰囲気を加えている点も、この車両の良いところです。
上級グレードの豪華装備や限定モデルの特別感とは違い、ベースグレードならではのシンプルさを活かしながら、必要なポイントをセンス良くカスタム。肩肘張らずに乗れる、リアルアメリカンなブロンコに仕上がっています。
フォード ブロンコは街中では洗練されたスタイルで視線を集め、キャンプ場やアウトドアフィールドではさらに存在感を発揮するSUVです。今回の車両は、ベースグレードのシンプルな魅力を活かしながら、リアルアメリカンな雰囲気に仕上げたカスタムモデルです。
スクエアなボディに丸型ヘッドライトというアイコニックなデザインは、一目でブロンコと分かる個性を持ちながら、リフトアップとオフロードタイヤによって、よりタフで無骨なスタイルへと仕上がっています。
キャンプギアやアウトドア用品は、使い込むほど雰囲気が増してカッコよく見えるものですが、このブロンコもまさにそんな道具感と相性の良い一台です。派手に作り込みすぎるのではなく、必要な部分だけをセンス良くカスタムしているからこそ、自然体で乗れる魅力があります。
最近ではSUVを選ぶ基準として「他人と被らないこと」を重視する方も増えていますが、その点でもこのベースカスタムはおすすめです。上級グレードや限定車とは違い、シンプルなベースグレードを素材として仕上げたことで、肩肘張らないリアルなアメリカンSUVの雰囲気を楽しめます。
キャルウイングでも数多くの限定車を取り扱ってきましたが、「これ、本当にカッコいいですね」とスタッフ同士で話題になることも多い一台です。
希少性の高さはもちろん、それだけではない魅力を放っていますし、このクラシカルなルックスを敢えて都会で乗るという選択は、通なチョイスだと感じます。
ちゃんとした歴史があるというのも魅力で、最新のモデルながら1966年の雰囲気も感じられます。しかも「MADE IN USA」。これはポイントが高いです。
インテリアには、ブロンコのグリルを模した製造工場のプレートが装備されています。よく見ると、プレートを留めるネジがヘッドライト代わりに配置されているのが、オシャレですよね。
遊び心満点のデザインを採用し、海・山・街、どこでも映える主役級SUVというところが最大の魅力ではないでしょうか。
現代のSUVは快適性や利便性を重視したモデルが増えていますが、ブロンコはそれだけではありません。フルオープントップや脱着式ドア、本格オフロード性能など、日常では味わえない体験を与えてくれる数少ない貴重な存在です。
ブロンコ は、ただの移動手段ではなく人とは違うこだわりを持つ、大人のライフスタイルそのものを楽しむためのSUVだということです。
ブロンコの魅力は、エクステリアだけではありません。
ドアを開けた瞬間に広がるインテリアにも、ブロンコならではの世界観が表現されています。
各所に配置されたBroncoロゴ、オフロード走行を意識した機能的なスイッチレイアウトなど、インテリア全体がまるで探検車のような雰囲気を演出。乗り込んだ瞬間から、これから始まる冒険への期待感を高めてくれます。
筆者も以前は外観ばかり見ていましたが、結局のところ、運転するときに見える景色やインテリアの質感など、オーナーが一番触れる部分は内装だと考え方が変化しました。ブロンコは内装の雰囲気が抜群なんです。
「冒険心をくすぐるインテリア」というのが、キャルウイングスタッフの感想ですし、他の車では味わえないような乗るだけでワクワクする雰囲気はブロンコならではだと感じます。
今回入庫のベースは、ダークスペースグレイxブラックオニキスインテリアを採用。
クラシックなエクステリアとの統一感が非常に美しく、アウトドアテイストだけではない上質な空間へと仕上げられています。ブロンコらしい無骨さを残しながら、リアルアメリカンを感じるインテリアは、ベースだけの大きな魅力と言えるでしょう。
もちろん実用性も非常に高く、アウトドアやマリンスポーツなどアクティブなシーンでも気兼ねなく使用することができます。
単なる移動手段ではなく、目的地へ向かう時間さえ楽しませてくれる。ブロンコ のインテリアは、まさに「乗るだけで冒険が始まる」空間です。
今回入庫した車両は、新車のフォード ブロンコ ベースグレードをもとに、キャルウイングにてカスタムを施した一台です。
ブロンコ本来のシンプルで無骨なスタイルを活かしながら、リフトアップ、オフロードタイヤ、サイドステップ、さらにヘリテージを思わせる筆記体Broncoエンブレムを装着。派手に作り込みすぎるのではなく、アメリカで実際に走っていそうなリアルなカスタムスタイルを意識して仕上げています。
ベースグレードならではのシンプルさに、必要なポイントを加えることで、街乗りでもアウトドアでも雰囲気のある一台となりました。
新車ベースの安心感に加え、購入後すぐにブロンコらしいスタイルを楽しめるおすすめのカスタム車両です。こちらでは、入庫車両独自の注目ポイントをご紹介します。
ブロンコを象徴する魅力のひとつが、ルーフやドアを取り外して楽しめる唯一無二のオープンエア体験です。
今回入庫のブロンコヘリテージリミテッドエディションはオプションのハードトップを装備しています。しかも、サウンドデッドニングライナー付きと防音、遮熱対策も施されています。
オプションのボディ同色ハードトップを装着。フロントトップパネルは取り外し可能で、専用ストレージバッグも備えています。オープンエアドライブも楽しめるブロンコならではの魅力を備えた一台です。
4ドアモデルのハードトップは前席左右、センター、後方部の4セクション構造を採用。それぞれのパネルは大人1人でも脱着可能で、気分やシーンに合わせて自由なスタイルを楽しむことができます。
週末はルーフを外してアウトドアを満喫し、普段は静粛性と快適性を確保。ブロンコの楽しさと実用性を高いレベルで両立してくれると言えるのではないでしょうか。
さらに、最も驚かれるのはブロンコはドアが取り外し可能なことです!しかも、整備工場のメカニックに頼むということは必要なく、オーナーご自身で取り外せるドア。国産車はもちろん、輸入車でも考えられないような仕組みが組み込まれています。
ルーフとドアを取り外した姿は街中を走るSUVでは味わえない圧倒的な開放感を実現し、自然との距離をぐっと近づけてくれますよね。
キャンプ場へ到着した瞬間から、周囲のSUVとは一線を画す存在感を放つブロンコ。ルーフを外し、ドアを取り外して湖畔や山々の景色を楽しむ時間は、チルそのもの。
ブロンコは、他と被らないという優越感。こだわり抜いた車両に乗るステータス性を併せ持っており、どれをとっても他の車両で味わえない魅力が詰まった一台と言えると思います。
これからの季節、海辺でのキャンプやサーフトリップのお供にも最高の一台ではないでしょうか?
ブロンコと言えば、アメリカでは購入後にオーナーそれぞれが自分好みにカスタムを楽しむ文化が根付いています。
今回入庫した車両も、そんな”リアルアメリカンスタイル”をイメージして製作した一台です。
大掛かりなカスタムではなく、リフトアップにオフロードタイヤ、サイドステップといった実用性の高いカスタムを採用。メーカーコンプリートカーのような派手さではなく、アメリカで実際に日常使いされているブロンコを意識した、自然体のスタイルに仕上げています。
純正状態と比べると車高が上がることで存在感は一気に向上。街中ではもちろん、キャンプ場や林道などアウトドアフィールドにも違和感なく溶け込む、ブロンコ本来の魅力をさらに引き出しています。
リフトアップカスタムの状態はこのような感じです。とにかくマッシブに変化しているのがお分かりになると思います!
上の画像はノーマル。サイドビューも通常ブロンコとは全く違う雰囲気となっております。変化の度合いが分かりやすいのはサイドビューですよね。
これはカッコいいと思います。
シンプルながら、ツボを押さえたリアルアメリカンカスタムと言ったところでしょうか。
ご紹介の車両は、オフロードタイヤへ交換することでブロンコらしい力強いスタイルを実現しています。
足元にはベースグレードならではの16インチスチールホイールをそのまま活かしました。リアルアメリカンへのあこがれは、キャルウイングスタッフ内でも大きく、今回はかなりこだわって、敢えてのカスタムとして仕上げています。
最近ではアルミホイールへ交換するカスタムも数多く見られますが、アメリカではスチールホイールをあえて残すオーナーも少なくありません。
気兼ねなく使える実用性、無骨な雰囲気、そしてオフロードタイヤとの相性。飾り過ぎないスタイルだからこそ、本場アメリカの日常を感じさせる一台へと仕上がったと実感しています。
フェンダーには、ヘリテージモデルをイメージした筆記体の「Bronco」エンブレムを装着しました。小さな変更ですが、その印象は大きく変化します。
クラシカルな筆記体ロゴが加わることで、ベースグレードのシンプルなボディに程よいアクセントが生まれ、どこかヴィンテージ感を感じさせる雰囲気に。
ブロンコを知る方なら思わず目を留める、さりげないワンポイントカスタムですよね。ヘリテージと同じく、ヴィンテージライクなルックスに変貌したかと思います!
乗り降りのしやすさを高めるサイドステップを装着。
リフトアップした車両では実用性が大きく向上するだけでなく、サイドビュー全体のバランスも引き締まります。アウトドアでの乗り降りや荷物の積み下ろしもしやすくなり、見た目と使い勝手を両立した人気のカスタムです。
インストルメントパネル中央には、視認性に優れた12インチ大型タッチスクリーンを標準装備しています。
FORD最新世代のSYNC4インフォテインメントシステムを採用し、ナビゲーションや車両情報の確認はもちろん、各種オフロード機能やドライバーアシスト機能の設定まで直感的に操作することが可能です。
さらに、ワイヤレスApple CarPlay・Android Autoにも対応。スマートフォンを接続することでGoogleマップやAppleマップなども純正ディスプレイ上で快適に使用できます。
クラシカルなデザインとは対照的に、インフォテインメントは最新世代。ヴィンテージスタイルと先進技術を高いレベルで融合させた一台です。
G.O.A.TとはGoes Over Any Type of Terrain(あらゆる地形を走破する)の略
ブロンコには、路面状況に合わせて車両の特性を最適化する「G.O.A.Tモード(Goes Over Any Type of Terrain)」が搭載されています。
センターコンソールのダイヤルを回すだけで、エンジンレスポンスやトランスミッション制御、トラクションコントロールなどを自動で調整。ドライバーは複雑な操作を行うことなく、その場の路面に適した走行性能を引き出すことができます。
ヘリテージリミテッドエディションには以下のモードが用意されています。
NORMAL
ECO
SLIPPERY
SAND
SPORT
普段の街乗りから高速道路、雨の日の滑りやすい路面、砂地や泥道、岩場まで、さまざまなシーンに対応。走りは相当本格的だと評判を得ています。
目的地へ向かう高速道路では快適に。キャンプ場へ続く未舗装路では力強く。G.O.A.Tモードは、ブロンコ が持つポテンシャルを誰でも簡単に引き出せるインテリジェントなシステムです。さらに、急な下りの坂道をペダル一つでブレーキ操作なしで下る、トレイルワンぺダルドライブなど、国産車では考えられないようなオフロードに特化したマシンであることも魅力の一つです。
ブロンコは、本格オフローダーでありながら高い実用性も兼ね備えています。
4ドアモデルの広々としたキャビンは、大人が後席に乗車してもゆとりのある居住空間を確保。アウトドアやロングドライブはもちろん、家族や仲間との移動も快適にこなします。
リアシートは60:40分割可倒式を採用しており、乗車人数や荷物の量に応じて自在にアレンジが可能。長尺物や大型荷物を積み込む際にも柔軟に対応できます。
後席を倒せば広大なラゲッジスペースが出現。スクエアなボディ形状と高いルーフラインにより、見た目以上の積載力を実現しています。キャンプ用品や釣り道具はもちろん、ゴルフバッグなども余裕を持って収納可能です。
荷室開口部も大きく設計されているため、重たい荷物の積み下ろしもスムーズ。普段使いからアウトドアレジャーまで、ブロンコならではのアクティブなライフスタイルをしっかり支えてくれます。
リアシートを畳まない状態で、このような大きく開いた開口部とサイド部分にでっぱりも少ないのが分かります。これはかなり使い勝手がよさそうだと思います。
後席を倒すと、ほぼフルフラットに。カーアンドドライバーのテストでは、機内持ち込み可能なスーツケースを合計19個収納できたとのことでした。
キャンパーのオーナー様でしたら、こんなイメージでしょうか。なんでも積めるような積載性を持っているラゲッジスペースと言えるのではないでしょうか。
ブロンコは、アウトドアでの使い勝手を考慮した充実の電源装備を備えています。センターコンソール背部にエアコンの吹き出し口があるので、リアシートに座る方もきちんとエアコンが効くのがポイント。さらにパワーウィンドウの上下ボタンも配置されています。
やはり気になるのが、日常使用時のナビゲーションなどが使えるのか?というところだと思います。最近はカープレイも装備として広まってきましたが、入庫車両にも勿論搭載されています。
お持ちのスマートフォンと接続して、マップ機能(ナビゲーション)やスポティファイなどの再生、繋いでいるのはご自身のスマホになりますので、もともと最大限自分好みに設定済み。この機能を国産車より大画面モニターを搭載するアメ車で使用できるというのが、大きな特徴です。
入庫したヘリテージリミテッドエディションはバックアップアシスト付きリアビューカメラを装備しています。
スクエアなボディ形状を持つブロンコは車両感覚を掴みやすい一方で、スペアタイヤを背負ったリアゲートの影響もあり、後方視界にはどうしても死角が生まれます。リアビューカメラを使用することで、駐車時や後退時の後方確認をモニター上で行うことができ、周囲の車両や障害物との距離感を把握しやすくなります。
今回もキャルウイング展示場内で複数の車両が駐車されている状況を再現。ショッピングモールや大型商業施設の駐車場など、日常的に遭遇するシーンでも安心して取り回しを行うことができます。
夜のドライブをより特別な空間へ演出する「Ford MyColor アンビエントライティング」を装備。
12インチタッチスクリーンからお好みのカラーを選択することで、運転席・助手席の足元を鮮やかにライトアップし、その日の気分やドライブシーンに合わせて室内の雰囲気を変えることができます。
前方車両や歩行者との衝突リスクを検知し、警告・自動ブレーキを作動させる機能。
衝突の危険性をドライバーへ知らせます。
※仕様書では「Pre-Collision Assist w/AEB」に含まれます。
シフトをリバースへ入れると後方映像を表示。
坂道発進時に車両の後退を防止。
電子制御スタビリティコントロール。
横転リスクを検知し車両姿勢を制御。
外装/シャドーブラック 内装/グレー/ブラック
300馬力 2.3L エコブースト 10速AT
オプション装備
・ボディ同色モールドインカラーハードトップ
・フロントトップパネル収納バッグ
・トレーラートウパッケージ
カスタム装備
・リフトアップ
・オフロードタイヤ
・ヘリテージスタイル筆記体Broncoサイドエンブレム
・サイドステップ
パフォーマンス機能
・2.3L EcoBoost I-4エンジン
・最高出力300HP(プレミアム燃料使用時)
・10速オートマチックトランスミッション
・4×4
・テレーンマネージメントシステム with G.O.A.T.モード
・ヒルスタートアシスト
・オートスタート / ストップ
・電動パワーアシストステアリング
・3.73リアアクスル
・フロントオープンディファレンシャル
・リアオープンディファレンシャル
・トレーラートウ配線
・タイヤプレッシャーモニタリングシステム
エクステリア
・シャドーブラック
・ブラックフロント / リアバンパー
・ブラックドアハンドル
・デイタイムランニングライト
・アクティブグリルシャッター
・キャップレスフューエルシステム
・電動ドアミラー / マニュアルフォールド
・フェンダータイダウンフック
・フロント&リアトーフック
・16インチシルバーペイントスチールホイール
・P255/70R16 A/Sタイヤ
・ボディ同色モールドインカラーハードトップ
・間欠式ワイパー
インテリア / 快適装備
・クロスシート(グレー / ブラック)
・12インチプロダクティビティスクリーン
・SYNC4
・AM/FMステレオ
・マニュアルエアコン
・クルーズコントロール
・パワードアロック
・ワンタッチパワーウインドウ(運転席 / 助手席)
・センターコンソール
・カーペットフロア
・ロック付きグローブボックス
・フロントグラブハンドル
・デイ / ナイトルームミラー
・マニュアルシート(運転席 / 助手席)
・チルト&テレスコピックステアリング
・リモートキーレスエントリー
・FordPass Connect
・アンビエントエントリーライト
・Ford MyColor アンビエントライティング
ドライバーアシスト / 安全装備
・プリコリジョンアシスト with オートマチックエマージェンシーブレーキ
・リアビューカメラ
・ポストコリジョンブレーキング
・AdvanceTrac with ロールスタビリティコントロール
・フロントエアバッグ
・セーフティキャノピー
・LATCHチャイルドシート固定システム
・セキュリティアラーム
・Personal Safety System
・タイヤプレッシャーモニタリングシステム
備考
・新車
・検3年付き
・自社輸入車両
おかげさまで、たくさんのお客様にご来店いただく機会が増えており、ご案内までお待たせしてしまう場面が増えております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
展示車の開錠やエンジン始動などは、セキュリティの都合上、スタッフが立ち会いのうえでのご案内となります。せっかくお越しいただくお客様のお時間を大切にするためにも、当日スムーズにご案内できるよう、ご来店前にご一報いただけたら幸いです。
もちろん、ふらりとお立ち寄りいただくのも歓迎です。お時間に余裕のある際は、ぜひお気軽にお越しください。