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| 年式 | 2022 |
|---|---|
| 走行距離 | 4,200km |
| 車体カラー | ブラック |
| エンジン | 6.2 |
| サイズ | 全長: 591cm 全幅: 223cm 全高: 205cm |
| 車検 | R9/7/10 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
・1オーナー
・新車並行
・702馬力を発揮する6.2L HEMI V8スーパーチャージドエンジン
・低走行4200km
・レベル2エクイップメントグループ
ラム1500 TRX――それは、量産ピックアップの頂点に立つ存在です。
搭載されるのは、チャレンジャーSRTヘルキャットと同じく6.2L スーパーチャージドHEMI V8エンジン。
発生するパワーは702馬力。その出力は、従来のハイパフォーマンスピックアップを大きく凌駕するレベルに達しています。
強烈なパワーを受け止めるトランスミッションにはトルクフライト8速ATを採用し、ボルグワーナー製トランスファーケースと組み合わせることで、強大なパワーを確実に路面へ伝達します。
0-60mph(約96km/h)加速は約4.5秒、
0-100mph(約160km/h)でも約10.5秒という圧倒的な加速性能を誇ります。
さらに最高速度は約190km/hに到達。
これは単なるピックアップトラックではなく、スーパーカーに匹敵する加速性能と走行性能を備えた、まさに異次元の存在です。
スーパーカーにも装備されるローンチコントロール
■ ローンチコントロールとは
強烈な加速を“誰でも安定して引き出すためのコントロールシステム”です。
発進時のエンジン回転数、トラクション、駆動力の配分を電子制御で最適化し、ホイールスピンやトラクションロスを抑えながら、最短距離で最大加速を実現します。
本来はスーパーカーやハイパフォーマンスモデルに採用される機能で、ドライバーの技量に左右されず、常に安定したスタートダッシュが可能になります。
■ RAM TRXのローンチコントロール
RAM TRXにも、このローンチコントロールが搭載されています。
702馬力という圧倒的な出力をただ解放するだけでは、路面状況やアクセルワーク次第で簡単にトラクションを失ってしまいます。
そこでローンチコントロールが介入し、
・最適な回転数でのスタート制御
・駆動力の電子制御
・トラクションの最大化
これらを瞬時に統合制御することで、TRXの持つポテンシャルを“無駄なく路面へ伝える”役割を担います。
結果として、約4.5秒という0-60mph加速を安定して引き出すことが可能になります。
■ ハイパフォーマンスデュアルエキゾースト
左右デュアル出しのエキゾーストシステムを採用し、6.2LスーパーチャージドV8の性能を最大限に引き出す設計となっています。
排気効率を高めることで出力特性にも貢献し、アクセル操作に対してダイレクトに応える力強いフィーリングを実現。見た目の迫力だけでなく、走りそのものを支える重要なパートです。
■ 可変バルブエキゾーストシステム
可変バルブ機構により、走行状況に応じて排気経路を制御。低負荷時は静粛性を保ちつつ、アクセルを踏み込めば一気に抜けの良い排気へと切り替わり、重厚なV8サウンドを解き放ちます。
702馬力という圧倒的なパワーを“扱える性能”として成立させる、機能性と演出を兼ね備えたシステムです。
■ ビルシュタインショックアブゾーバーコントロールシステム
車の動き(スピード・アクセル・ブレーキ・ハンドル操作など)を常に監視し、サスペンションの動きを自動で調整します。
その時の走り方や路面状況に合わせて細かく制御されるため、オンロードでもオフロードでも安定した走りを保ちます。
■ 高耐久のオイルライン(強化オイルホース)
ショック内部のオイル通路には、熱や圧力に強い強化ホースを使用しています。
高温や高負荷がかかる状況でも性能が落ちにくく、長時間の走行やハードな使用でも安定した動作を維持します。
■ 外部リザーバー式ショック
ショックアブソーバーの外側に専用のタンクを設けることで、内部に余裕を持たせた構造になっています。
これによりサスペンションの動く範囲が広がり、大きな段差や衝撃にも余裕を持って対応できます。
■ 底付き防止機構(ゾーンコントロール)
サスペンションが強く沈み込んだ際に、内部の仕組みが働いて衝撃を和らげます。
これにより、強い入力があっても急激な突き上げを抑え、車体へのダメージや不安定な動きを防ぎます。
リアビュー
TRXは通常のRAM1500と比較して、全幅を約8インチ(約20cm)拡大していることは前項でふれましたが、この専用のブリスターフェンダーによるトレッドの拡大により、高速走行時やオフロード走行時の横方向の安定性が向上しています。
またフェンダー形状は空気の流れも考慮されており、ホイールハウス内の空気を効率的に排出することで、走行安定性やブレーキ周辺の温度管理にも配慮された設計となっています。
専用ブラックアルミホイールに、グッドイヤー製ラングラーテリトリータイヤを組み合わせたTRX専用セットアップ。
大径タイヤとワイドトレッドに最適化された設計により、視覚的な迫力を高めるだけでなく、オフロードでのトラクション性能と安定性を確保しています。
力強く張り出したフェンダーと相まって、ひと目でただのピックアップとは異なる存在感を演出。
TRXのキャラクターを足元から強く印象付けるオフロードスタイルのホイールです。
ソフトタイプトノカバーも装着済み。
荷物を積載するピックアップトラックとしての実用性を高めながら、使用しない際には荷台をすっきりとしたスタイルに保つことができます。
ブラックボディとの一体感も高く、TRXの力強いリアデザインを崩すことなく、機能性とスタイルを両立しています。
ポイントは軽さですね。
サイドステップ
大柄なボディサイズとTRX専用のリフトアップスタイルに合わせ、サイドステップを装備。
ブラックで統一されたチューブ形状のデザインは、ワイドフェンダーや力強いサイドシルラインと調和し、エクステリアのアクセントとしても存在感を発揮します。
ステップ面には滑り止め加工が施され、乗り降りの際の安心感を増してくれています。
パワーリヤウインドウ標準装備
風が抜けるので一気に換気が出来ます。走行中に後部席の方が後ろを向いて手動で開けるのって簡単なようで一手間ですよね。これは有ると無いでかなりの違いが出る装備です!
6.2L HEMI® V8スーパーチャージドエンジン
RAM 1500 TRX最大の特徴は、6.2L HEMI® V8スーパーチャージドエンジンを搭載している点です。
最高出力702馬力を発揮するこのエンジンは、一般的なピックアップトラックの枠を超えた圧倒的なパフォーマンスを実現。
大型ボディを力強く加速させるスーパーチャージャーによる強烈なトルクフィールと、V8エンジンならではの存在感あるフィーリングが、TRXだけの走りを生み出します。
組み合わされるTorqueFlite® 8速オートマチックトランスミッションは、エンジンパワーを効率よく路面へ伝え、オンロードからオフロードまで幅広い走行シーンに対応します。
何より、チャレンジャーSRT ヘルキャットと同じエンジンを積んだ、唯一無二のスーパートラックはTRXだけです。
BLACK HAWK e2ショックアブソーバー
ビルシュタインと共同開発したブラックホークショックアブソーバーは、ダンパー内部にリザーバータンクを備えた構造により、過酷な走行環境でも安定した減衰性能を発揮。内容はイントロダクションをご覧ください。
こちらの画像を見ても入庫車両がほとんど走行しておらず、程度の良さが伝わってきますね。通常のショックアブソーバーではないですし、乗るならほぼ新車状態のこちらの車両であれば安心です!
TRXボタンを押すと、チャレンジャーのSRTモードと同じように各機能を設定できるパフォーマンスモードとなります。
サスペンションやステアリングフィール、さらにはミッション変速スピードなども自分の好みの組み合わせに設定可能。
ランボルギーニでも採用されているハイパフォーマンスなボルグワーナー製トランスファーケース搭載、アクセルロック機能やローンチコントロール機能も装備されるなどメカニズムも、TRXの本気度合いが伝わってきますよね。
これだけの装備を揃えている車両は、世界でも類を見ないと思います。
TRX専用ブラックレザーレッドステッチインテリア
ローンチエディションと同じレッドアクセントの入るオプションインテリアカラー。
各所にアルカンターラを使用し、ラムリミテッドの豪華なインテリアにスポーツマインドを追加したような印象です。特に注目は12.1インチUconnectタッチスクリーンディスプレイ。
この大きさのディスプレイを全てタッチパネルで操作します。車輌情報や設定、オーディオデバイスなど、全ての情報を集約しています。
運転席/助手席8wayパワーシートが標準です。TRXロゴやパイピング、ラインアクセントが入ったりと見た目も豪華でオーナーの満足度はとても高いです。
センターコンソールはアルカンターラとレザーのコンビ仕上げ。シリアルナンバーが刻印されたTRXの特別な専用プレートがスペシャル感を感じさせてくれます。
2列目シートはベンチシート。更にトラックではレアなリクライニングシステム!
広々としたリアシート。レイアウトは分割式で通常はベンチシートでご使用いただけます。
レッグスペースも御覧の通り。前後スライドさせて、シートをリクライニングさせる。更にセンター部分を手前に倒すことで、ゴージャスでリラックスした2列目シート空間を実現します。
トラックのリアシートがリクライニング可能なのは、RAMシリーズのみ!こらがトラックのファーストクラスを呼ばれる所以です!
センターコンソールには、TRX専用のシリアルプレートを装備。搭載エンジンやスペックを刻印したプレートが、特別なモデルであることを明確に示します。また、車両固有のVINナンバーも刻印されており、一台一台がスペシャルであることを物語っています。
さらにシートにはTRXロゴが刺繍され、インテリア全体に専用デザインを展開。視覚的なアクセントとしてだけでなく、細部まで作り込まれたモデルであることを印象付けるポイントとなっています。
単なる装飾ではなく、TRXという車両のキャラクターを強く主張するディテールといえるのではないでしょうか?
リアシートは跳ね上げ式を採用しており、座面を持ち上げることで広いフラットスペースを確保。大きめの荷物や工具なども室内にしっかり収納可能です。
さらに、フロア部には実用性の高いストレージを装備。中央には深さのあるフロア内ストレージボックスを備え、工具や小物類をスマートに収納し、いざというときに貴重品を盗難から守れるようにしています。※フロア内ストレージを覆うフロアライナーも装着されています。
加えて左右には、蓋付きのサイドストレージを配置。外から見えない構造のため、貴重品や常備品の保管にも適しています。
解放感抜群!パワーパノラマサンルーフ(OP)
前後席まで広がる大型ガラスルーフを備えたパワーパノラマサンルーフを装備。電動開閉により、光と風を自在に取り込み、室内に圧倒的な開放感をもたらします。
アメリカントラックの醍醐味は、このスケール感にあります。広大な空をそのまま取り込むような視界と、外とつながる感覚は、一般的なSUVでは味わえないもの。
街中ではラグジュアリーな移動空間として、そしてロングドライブでは、景色そのものを楽しむための装備として機能します。
入庫車両のTRXには、harman/kardon製のプレミアムオーディオシステムがオプション追加されています。19スピーカー+サブウーファー構成により、車内全体を包み込むような音響空間を実現しています。低音はトランクスペースに設置されたサブウーファーがしっかりと支え、高音から中音域までバランスよく再生。音の広がりと定位感に優れ、どの席でも均一に音を楽しめる設計です。さらに専用チューニングにより、走行中でもロードノイズに埋もれにくく、クリアなサウンドを維持。
日常使いから長距離ドライブまで、快適なリスニング環境を提供します。
お気に入りのサウンドを、臨場感あふれる高音質でお楽しみください。
TRX独自の素材を使用した19スピーカー構成のシステムが搭載されており、すべてのビートがクリアで迫力のあるサウンドで再生されます。例えば、このようなドアハンドル付近にもスピーカーが追加されていたりと、全方向、全乗員に多方向からサウンドアプローチが可能。
没入感、臨場感はかなりのレベルに達しています。
harman/kardonについて
harman/kardon(ハーマンカードン)は、アメリカ発の高級オーディオブランドで、音響機器メーカー「HARMAN(ハーマン)」の中核ブランドのひとつです。
家庭用オーディオから車載オーディオまで幅広く展開しており、クリアでバランスの取れた音質と、高い再現性を特徴としています。
現在は、JBLやAKGなどと同じHARMANグループに属するブランドです。
■ 車載オーディオとしての特徴
・車種ごとに専用設計されたチューニング
・スピーカー配置まで含めた音響設計
・走行中のノイズを考慮した音質バランス
単純なスピーカー数や出力だけでなく、車内空間全体で音をどう聴かせるかに重点を置いたシステムです。
デジタルリアビューミラー(OP)
オプションのデジタルバックミラーにはLCDモニターが搭載されており、電源を入れると後方カメラからのリアルタイム映像が表示されます。
通常のミラー表示に加え、後方カメラ映像へ切り替え可能。荷物の積載や後席乗員による視界の遮りを受けにくく、常にクリアな後方視界を確保します。
さらに自動防眩機能を備え、夜間走行時の後続車のヘッドライトの眩しさも軽減してくれるのも便利だと思います。
ヘッドアップディスプレイ(OP)
フロントガラスに各種情報を投影するヘッドアップディスプレイを装備。速度表示やナビゲーション案内、着信情報などを視線移動を最小限に抑えた位置で確認できます。これにより、メーターやナビ画面へ視線を落とす必要が減り、前方から目を離さずに運転が可能。
安全性の向上に大きく貢献する装備です。
表示内容や位置は調整が可能で、ドライバーの好みに合わせて最適化できる点も特徴。目線を動かさない=安全に直結する装備として、フルサイズトラックTRXのドライバーアシスト機能と併せて、ご使用いただきたい安全装備です。
12インチ UCONNECTタッチスクリーン
12インチの大型縦型タッチスクリーンを採用したUconnect® 5 ナビゲーションシステムを搭載。スマートフォンのような直感的な操作性で、各機能へスムーズにアクセスできます。
縦型レイアウトにより、ナビゲーション画面では広い表示領域を確保。もちろん、アップルカープレイ、アンドロイドオート対応でお手持ちのスマートフォンンアプリの地図情報を一度に多く表示できるため、ルート全体の把握や先の状況確認がしやすく、視認性にも優れています。
※22年モデル以前は、モニターの半分がカープレイ、半分が車両情報と上下に分かれて表示しかできませんでしたが、それ以降はフルサイズ表示。入庫車両は縦型モニター全画面でカープレイ、アンドロイドオートを表示することが可能になって、更に見やすくなりました。
また、ドライブモード切替やパフォーマンスページ、オフロードページなど、車両専用機能もこのディスプレイ上で一元管理。走行状況に応じたセッティング変更や情報確認を、迷うことなく行えます。
ホーム画面はカスタマイズ可能で、よく使う機能を自分好みに配置可能なところもポイントです。
後方視界はどうなる? 360°サラウンドビューモニター
車両を上空から見下ろしたような映像を表示する360°サラウンドビューカメラを装備しています。(OP)
前後左右のカメラ映像を合成することで、死角になりやすい周囲の状況を把握しやすく、狭い場所での取り回しや駐車時の安心感を高めます。
今回もキャルウイングの駐車場で他の車両が駐車されている状態。コストコなどスーパーや郊外型のモールなどで駐車するシュミレーションを行っています。
画面をご覧になってモニターの状態をご確認ください。大柄なボディのTRXでも、正確な車両感覚を視覚化し事故を未然に防ぐサポートは万全です。
今回入庫したRAM TRXですが、以下ではご紹介車両のメーカー公式画像を通じて、ドライバーアシスト機能をご紹介していきます。
ブラインドスポット&クロスパスディテクション
・ブラインドスポットモニター
・リアクロストラフィックアラート
走行中の死角に存在する車両や、後退時に接近する車両を検知し、安全確認をサポートします。
ParkSense® フロント&リアパークアシスト(ストップ機能付)
車両前後の障害物を検知し、駐車時や取り回しの際の安全確認をサポートします。
パークビュー® リアバックアップカメラ
後退時に車両後方の映像をディスプレイへ表示し、後方確認をサポートします。
トレーラーブレーキコントローラー
牽引時にトレーラー側のブレーキ制御を車両側から行い、安定したトレーラー操作をサポートします。
デジタルリアビューミラー
後方カメラ映像をミラーへ表示することで、荷物積載時などでも後方視界を確保します。
外装/ダイヤモンドブラッククリスタルパール 内装/ブラックナッパレザーインテリア
V8 6.2LスーパーチャージドHEMI 702馬力
オプション装備
■レベル2エクイップメントグループ
・レザートリムバケットシート
・フロントシートクーラー
・フロントシートヒーター
・セカンドシートヒーター
・ステアリングヒーター
・運転席 / 助手席8wayパワーシート
・助手席4wayランバーサポート
・運転席 / 助手席シートメモリー
・ラジオ / 運転席シート / ミラー / ペダルメモリー機能
・レザー&スエード フラットボトムステアリングホイール
・助手席ランバーサポート調整機能
・ラグジュアリーフロントドアトリム
・プレミアムアップグレードフロアコンソール
・プレミアムインストルメントパネルトリム
・インストルメントパネルLEDアンビエントライト
・ヘッドアップディスプレイ
・デジタルリアビューミラー
・Harman/Kardonプレミアムサウンドシステム(19スピーカー)
・ブラインドスポット&クロスパスディテクション
・ParkSense前後パークアシスト with Stop
・トレーラーブレーキコントローラー
・ピックアップボックスライティング
・レインセンシティブワイパー
・リア60:40分割可倒式リクライニングシート
・ベンチレーテッドリアシート → リアシートクーラー
・ワイヤレスチャージングパッド
■TRXレッドインテリアアクセント
■パノラマルーフ
■TRXエクステリアグラフィック by Mopar
■トノカバー
カスタム装備
・ドライブレコーダー
・RCサイドステップ
標準装備
・ダイヤモンドブラッククリアコート
・ブラック&TRXレッドインテリア
・TRX専用インテリアアクセント
・Uconnect® 12インチディスプレイ
・Apple CarPlay®
・Android Auto™
・モバイルデバイス用オーディオジャック
・フルファンクションメディアハブ(2USB+AUXポート)
・Bluetooth®対応ボイスコマンド
・メディアハブ(充電専用USBポート)
・7インチTFTカラーディスプレイクラスター
・プッシュボタンスタート
・リモートキーレスエントリー
・リアパワースライディングウインドウ
・パワーフォールディングミラー
パフォーマンス機能
・6.2L HEMI® V8スーパーチャージドエンジン
・最高出力702馬力
・最大トルク650lb-ft
・TorqueFlite® 8速オートマチックトランスミッション
・アクティブテレーンダイナミクス(ドライブモード)
・ビルシュタイン製BLACK HAWK e2ショックアブソーバー
・鍛造アルミニウム製サスペンションアッパーアーム&ロアアーム
・2インチリフトアップ
・パフォーマンスページ
・パフォーマンスシフトインジケーター
・ハイパフォーマンスエキゾーストシステム
・ハイパフォーマンスブレーキ
・ボルグワーナー製トランスファーケース
・ローンチコントロール
・最大牽引能力 約3,538kg(7,800lbs)
エクステリア
・ダイヤモンドブラッククリアコート
・TRX専用スポーツパフォーマンスフード
・ブリスターフェンダー with オーバーフェンダー
・オフロードフェンダーフレア
・フロントフェイシア
・フロントフェイシア / ベリーパンスキッドプレート
・フロントサスペンションスキッドプレート
・フューエルタンクスキッドプレート
・ステアリングギアスキッドプレート
・トランスファーケーススキッドプレート
・ブラックサイドミラーキャップ
・バイファンクションLEDプロジェクターヘッドライト
・フロントLEDフォグライト
・LEDテールライト
・LEDフットウェルライティング
・TRXエクステリアグラフィック by Mopar
・リアパワースライディングウインドウ
インテリア / 快適装備
・ブラック&TRXレッドインテリア
・TRX専用レッドインテリアアクセント
・レザートリムバケットシート
・フロントシートクーラー
・フロントシートヒーター
・セカンドシートヒーター
・ステアリングヒーター
・運転席 / 助手席8wayパワーシート
・助手席4wayランバーサポート
・運転席 / 助手席シートメモリー
・レザー&スエード フラットボトムステアリングホイール
・ラグジュアリーフロントドアトリム
・プレミアムアップグレードフロアコンソール
・プレミアムインストルメントパネルトリム
・リア60:40分割可倒式リクライニングシート
・リアシートクーラー
・パノラマルーフ
・トノカバー
テクノロジー
・Uconnect® 12インチディスプレイ
・Apple CarPlay®
・Android Auto™
・モバイルデバイス用オーディオジャック
・フルファンクションメディアハブ(2USB+AUXポート)
・Bluetooth®対応ボイスコマンド
・メディアハブ(充電専用USBポート)
・7インチTFTカラーディスプレイクラスター
・Harman/Kardonプレミアムサウンドシステム(19スピーカー)
・ヘッドアップディスプレイ
・デジタルリアビューミラー
・ワイヤレスチャージングパッド
ドライバーアシスト / 安全装備
・ブラインドスポット&クロスパスディテクション
・ParkSense前後パークアシスト with Stop
・トレーラーブレーキコントローラー
備考
・走行4200㎞
・検R8/6/29
・1オーナー
・新車並行
・自社輸入車両
おかげさまで、たくさんのお客様にご来店いただく機会が増えており、ご案内までお待たせしてしまう場面が増えております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
展示車の開錠やエンジン始動などは、セキュリティの都合上、スタッフが立ち会いのうえでのご案内となります。せっかくお越しいただくお客様のお時間を大切にするためにも、当日スムーズにご案内できるよう、ご来店前にご一報いただけたら幸いです。
もちろん、ふらりとお立ち寄りいただくのも歓迎です。お時間に余裕のある際は、ぜひお気軽にお越しください。