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| 年式 | NEW CAR |
|---|---|
| 走行距離 | - |
| 車体カラー | ダイナミックメタル/ブラックオブシディアン |
| エンジン | 3.5 |
| サイズ | 全長: 536cm 全幅: 211cm 全高: 194~198cm |
| 車検 | 検3年付 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
450馬力を発揮する3.5L ツインターボエンジン搭載
INFINITI USA フラッグシップ QX80のトップグレード
オートグラフ専用エクステリア&22インチ大径ホイール
Klipschプレミアムオーディオ(24スピーカー)
14.3インチデュアルディスプレイ&インビジブルフードビュー
“MADE IN JAPAN”
日本のクラフトマンシップが息づく、フルサイズラグジュアリーSUV「インフィニティQX80」
熟練の職人による精緻な造り込みと最新技術が融合し、インフィニティのフラッグシップSUVとして、その存在感をさらに際立たせています。
私たちが取り扱う新型インフィニティQX80は、日本の熟練したモノづくりによって生み出されています。
生産を担うのは、3,000人以上のスタッフが在籍する日産車体九州工場。2010年の初代モデルから一貫してINFINITIのフルサイズSUVを手掛けてきた、ブランドを支える重要な生産拠点です。
この工場では、長年にわたり組立工程に携わるベテランスタッフから若手までが一体となり、高い精度と品質を追求しながら一台一台丁寧に車両が仕上げられています。
特に印象的なのは、「次工程はお客さま」という考え方です。すべての工程が次の工程を“お客様”と捉え、常に最高の状態で引き渡すことを徹底しています。その積み重ねこそが、最終的にお客様へ届けられる品質へとつながっています。
新型QX80は、存在感ある洗練されたデザイン、上質で快適な室内空間、直感的に操作できる先進テクノロジー、そして力強く滑らかなドライビング性能を兼ね備えた、インフィニティのフラッグシップモデルです。
私たちキャルウイングでは、こうした確かな背景と品質を持つ一台だからこそ、自信を持ってお客様へご提案しております。
※参照元:日産グローバルニュースルーム
新型QX80がCALWINGに続々入庫中!
キャルウイングにはINFINITI USAフラッグシップモデル新型QX80がずらり。今回入庫予定のダイナミックメタルをはじめ、ブラック、ホワイトと各カラー、さらに新モデルのスポーツまで、圧巻の在庫ラインナップとなっています。
これだけの在庫が見られるのはキャルウイングならでは。是非一度アルマーダニスモをその目でご覧になってください!
早速ですが、現地で確保した入庫予定車両をご紹介します。
フロントビュー
新型QX80のフロントセクションは、印象的なイルミネーテッド3Dエンブレムをセンターに配した、新世代インフィニティを象徴する「ダブルアーチグリル」を採用。和のテイスト(竹林)をイメージし、竹が織りなすようなフロントグリルは当車両ももちろん装着されています。
また、オートグラフ専用グリルの外周を取り囲むのは、他のグレードとは一線を画した大人のダーククロームフィニッシュとなっています。
ピアノの鍵盤からインスピレーションを得たLEDデイタイムランニングライト(DRL)が、左右へと美しく流れる光のラインを描き、存在感を際立たせます。
サイドビュー
伸びやかなボディラインと水平基調のベルトラインが、QX80ならではの堂々としたプロポーションを強調するサイドビュー。リアのクォーターガラス付近のオートグラフ(サインと訳されます)ロゴ、足元の専用22インチアルミホイールとともに、ラグジュアリーSUVらしい上質感の中へ精悍な印象を加えています。
実際の車両の高級感は写真以上。是非ご来店ください・・スポーツ、アルマーダニスモなど、他車両との比較も可能です。
リアビュー
左右を一直線につなぐデジタルピアノキーLEDテールランプが、ワイドで安定感のあるリアスタイルを強調。中央に配された「INFINITI」ロゴと、右側のQX80エンブレムがフラッグシップSUVらしい品格を演出しています。ブラック仕上げのリアガーニッシュや大型ルーフスポイラー、立体的なリアバンパーを組み合わせることで、上質さの中に力強さを感じさせるデザインに仕上げられています。
イルミネーションINFINITIエンブレム
大型ダブルアーチグリルの中央には、発光式のINFINITIエンブレムを配置。ライト点灯時にはブランドロゴが鮮やかに浮かび上がり、QX80のフロントフェイスに先進的で上質な印象を加えます。昼間はグリルデザインの一部として自然に溶け込み、夜間にはフラッグシップSUVらしい存在感を印象的に演出します。
22インチダーククロームアルミホイール
ダーククロームマシンドフィニッシュを施した専用22インチアルミホイールを採用。大径ならではの存在感と、シンプルかつ力強いスポークデザインが、足元からダイナミックな印象を演出。
ダーククローム仕上げ(オートグラフ専用)
今回の入庫予定車両はダイナミックメタルで、QX80のオフィシャルサイトでもメインカラー。ホイールカラーとのコーディネイトは抜群です。
フラッシュドアハンドル
ドアハンドルは普段は格納されており、オーナーが乗り込む際にオートスライドで出現します。走行を開始するとドアハンドルは滑らかに格納される為、デザイン上のミニマリズムに貢献しています。
乗車後に走り出すと、車速の上昇やドアの自動ロックに連動してハンドルがボディ内へ格納。サイドビューをフラットで美しい状態に整えるとともに、走行中の空気抵抗や風切り音にも配慮されています。停車後にドアロックが解除されると再び展開し、スムーズな乗降をサポートします。
なお、公式マニュアルでは一定の車速に達したとき、または自動ドアロックが作動したときに格納すると記載されています。自動ドアロックは約24km/hで作動します。
インフィニティライトパス
オーナーを迎えるために設計された光の演出システムです。キーを携えて車両に近づくと、まずエンブレムが静かに点灯。そこから光はDRLへと流れるように広がり、さらに車両側面へとつながるウインググラフィックが足元に美しく投影されます。
この一連の動きは単なる演出にとどまらず、“クルマがオーナーを認識し、迎え入れる”かのような体験を創出。ドアに手をかける前から、特別な一台であることを実感させます。
夜の駐車場や自宅の前で、その存在感は一層際立ち、周囲とは明確に一線を画す佇まいを演出しています。ラグジュアリーSUVに求められる「所有する歓び」と「優越感」を、視覚的に体現する装備です。筆者もINFINITIファンですので、こちらは特別にカッコいいポイントだと思いますね。
VR35DDTTは、日産が誇る高性能エンジンであり、GT-Rに搭載されるVR38DETTと同じ系譜に属する「VRシリーズ」のひとつ。
V型6気筒・60°バンクのコンパクトなレイアウトにツインターボを組み合わせ、最大516lb-ftものトルクを発生します。
低回転域から力強いトルクを生み出すことで、QX80の巨体を余裕で加速。
以前のQX80から出力で50馬力アップ、トルクは103lb-ft向上すると共に、インテーク側の電子制御可変バルブタイミングによってクイックなスロットルレスポンスを実現しています。
そして、新型QX80はすべてのグレードにインフィニティ オールモード4WDを標準装備。トランスミッションは9速ATに進化しており、パワフルな走りと燃費を両立させています。
また、全グレードに、標準、エコ、スポーツ、牽引、パーソナル設定を備えたドライブモードセレクターを標準装備しているのも特徴です。
■ 主な走行モード
・AUTOモード
通常の舗装路や雨天時などで使用。路面状況を検知し、前後トルクを自動で最適配分。燃費と安定性を両立します。
・4Hモード(高速4WD)
雪道や砂地など滑りやすい路面で使用。安定した走行性能を確保し、オフロードや悪路でも安心感のあるドライブを実現します。
・4Lモード(低速4WD)
急勾配やぬかるみなど、最大限のトラクションが必要な状況で使用。
切り替えは停車状態でシフトをニュートラルにすることで作動し、強力な駆動力を発揮します。
VDC(ビークルダイナミックコントロール)
VDCは、ステアリング操作や車速、車両の旋回状態などを監視し、滑りやすい路面や急な回避操作によって車体の姿勢が乱れそうになった際に、エンジン出力と各輪のブレーキを自動制御する走行安定化システムです。カーブで車両が外側へ膨らむアンダーステアや、後輪が外側へ流れるオーバーステアを抑え、ドライバーが意図した進行方向を保てるようサポートします。さらに発進・加速時のホイールスピンも抑制し、大型ボディのQX80をさまざまな路面状況で安定して走らせるために機能します。
※VDCは車両の安定性を高める支援機能であり、タイヤのグリップ限界を超えた状態や、すべての路面状況で横滑りを防止できるものではありません。
シートにはオートグラフ専用の上質なセミアニリンレザーを採用。高品質、耐久性など全てを併せ持った職人の仕上げをご覧ください。
さらに、3列すべてにダイヤモンドパターンのキルティングを施すことで、視覚的な美しさと高い快適性を両立しています。
フロントシートは12wayパワーの電動調整が可能。ボルスター関連で4wayパワーを追加しています。
ラグジュアリーな質感と高機能、座り心地が融合した素晴らしいシートです。さらにシートマッサージ機能も搭載。長距離ドライブ時にSAで少し休憩するなどの際に使用すれば、目的地までリフレッシュした状態でドライブしていただけるのではないでしょうか。
7人乗り仕様の豪華なインテリア。QX80オートグラフは2列目にキャプテンシートを採用。独立型ならではのゆとりある座り心地に加え、ヒーター機能も備え、長時間の移動でも快適に過ごせます。パワースライド&リクライニング機構も装備しています。
今回入庫車両のオートグラフは、3列目シートにも快適装備が充実しています。
一般的な3列シートSUVでは、3列目は「いざという時に使うシート」という位置付けの車両も少なくありません。しかし、QX80 オートグラフは違います。
3列目シートにはリクライニング機能を備え、乗車人数や体格に合わせて背もたれの角度を調整することが可能です。長距離移動でもよりリラックスした姿勢で過ごせるため、3列目に座る方の快適性も大きく向上しています。
さらに、オートグラフ専用装備として3列目シートヒーターも搭載。寒い季節でも最後列まで暖かく過ごせるなど、快適装備に妥協がありません。
QX80登場の際に話題となったバイオメトリッククーリングシステム(後席の状態を見ながら温度を自動調整するスマート機能)は、オートグラフに標準装備。車内のヘッドライナーに設置された赤外線センサーが、乗員それぞれの体表面温度をリアルタイムで検知し、見えないところで、常に快適な空間づくりをサポートしています。
前席および2列目の乗員を個別に認識し、「暑い」と感じている人がいれば、そのゾーンの温度や風量を自動で調整。必要な場所にだけ冷風を送り込むことで、無駄のない効率的な空調制御を実現します。
従来のようにエアコンを細かく設定を操作する必要はなく、システムが状況に応じて自然に最適化。ドライブに集中しながらも、常に心地よい室内環境が保たれます。
広大なガラスエリアがもたらす、圧倒的な開放感。QX80には、前後席にわたって広がるパワースライディング式パノラミックムーンルーフを標準装備しています。
昼間は自然光をたっぷりと取り込み、昼は明るく開放的な空間を演出。
夜には空を身近に感じる、ラグジュアリーSUVならではの特別なドライブ体験を提供します。
もちろんですが、スイッチ一つで簡単に操作ができる電動スライド機構により、シーンに応じて自在に開閉が可能。風や光をコントロールしながら、快適性と開放感を高次元で両立しています。大人3列がしっかりと使えるQX80だからこそ、すべての乗員がその恩恵を体感できるのも大きな魅力です。
ゴルフバッグ横置きはもちろん、フル乗車でもしっかりと積載できる。この使い勝手がQX80の余裕を生み出しています。
下記にラゲッジスペースの機能やモーションアクティブテールゲートについて、公式動画でご紹介します。
御覧の通りスイッチ操作一つでで3列目を電動格納可能な、パワーフォールドシステムを標準装備しています。
買い物やアウトドア用品、ゴルフなどで荷物が増えても、ワンタッチで広い荷室に切り替えできます。
モーションアクティブリアゲートシステムを装備
インフィニティ QX80に搭載されるモーションアクティブリアゲートは、キーを携帯した状態でリアバンパー下に足をかざすだけで、自動的にテールゲートの開閉が可能なハンズフリー機能です。
両手が荷物でふさがっているシーンでも、スムーズにラゲッジへアクセスできるのが大きな特徴。買い物帰りやアウトドア、旅行時など、あらゆる場面でその利便性を実感できます。
『インビジブルフードビュー』『フロントワイドビュー』と『3Dインテリジェント アラウンドビューモニター(I-AVM)』をデュアルモニターの大画面で表示するQX80。最先端のデジタルテクノロジーを活用してボンネットで死角になりやすい直前の路面をデジタル映像化。狭い駐車場や縁石、オフロードの障害物までインストルメントパネルのデュアルモニターに投影します。
映像は車両周囲の3Dビューと組み合わせて表示され、ドライバーが視覚的な状況認識を高めて安全な取り回しを行えるようサポートします。
また、一部の運転支援では、ドライバーの入力が一定時間途絶えた場合に車両を安全に減速・停止させる高度な機能も備えています。
インフィニティUSAが誇る先進的なカメラシステム「インビジブルフードビュー」は、車体の下を“見える化”し、オンロードでもオフロードでも障害物をスムーズに回避できます。まるで透視のような体験を、現実の技術で実現しました。
フロントワイドビューは約170°のワイドな前方視界をデュアル14.3インチの高精細ディスプレイに投影。見通しの悪い交差点やブラインドコーナーでも、周囲の状況を的確に把握し、安全な走行をサポートします。
QX80には、3D表示に対応したアラウンドビューモニターを装備。車両を真上から見るだけでなく、周囲を立体的に確認できるため、大柄なボディでも駐車場や狭い道で車両感覚をつかみやすくなっています。さらに移動物検知機能も備わり、車両周辺の歩行者や動く対象を把握しやすい点も安心材料です。
今回入庫したアQX80オートグラフには、インフィニティUSA最高レベルの安全装備が装着されています。以下ではご紹介車両のモニターを通じて、先進ドライバーアシスト機能をご紹介していきます。
外装/ダイナミックメタル/ブラックオブシディアンツートン 内装/バーガンディ
V6 3.5L 450馬力 9速AT
オプション装備
・ダイナミックメタル / ブラックオブシディアン ツートーンルーフ
標準装備
・AUTOGRAPH専用22インチアルミホイール
・セミアニリンレザーシート
・専用キルティングパターンシート
・フロントマッサージシート
・フロントシートヒーター&ベンチレーション
・2列目シートヒーター
・2列目パワースライド&リクライニングシート
・3列目シートヒーター
・プレミアムレザー巻きステアリング
・オープンポアアッシュウッドトリム
・ブラックウルトラスエードヘッドライナー
・インテリアアンビエントライト
・イルミネーテッドキックプレート
・パノラミックムーンルーフ
・ハンズフリーパワーリフトゲート
・12.3インチデジタルメーター
・14インチデュアルディスプレイ
・Googleビルトイン
・ワイヤレスApple CarPlay
・ワイヤレスAndroid Auto
・Klipsch Reference Premiere 24スピーカーオーディオ
・3Dインテリジェントアラウンドビューモニター
・ヘッドアップディスプレイ
・スマートリアビューミラー
・INFINITI InTouch Services
・3列シート
・最大荷室容量 約2,135L
パフォーマンス
・3.5L V6ツインターボエンジン
・最高出力450馬力
・最大トルク516lb-ft
・9速オートマチックトランスミッション
・パドルシフト
・INFINITI All-Mode 4WD
・ドライブモードセレクター
・電子制御エアサスペンション
・電子制御ダンパーシステム
・ベンチレーテッドディスクブレーキ
・トレーラースウェイコントロール
・最大牽引能力 約3,855kg(8,500lbs)
エクステリア
・ラディアントホワイト / ブラックオブシディアン ツートーンルーフ
・LEDヘッドライト
・LEDデイタイムランニングライト
・LEDテールランプ
・イルミネーテッドフロントグリルエンブレム
・インフィニティライトパス
・AUTOGRAPH専用22インチアルミホイール
・ボディカラー同色ランニングボード
・サテンクロームウインドウサラウンド
・パワー格納式ドアミラー
・パワースライド&チルト パノラミックムーンルーフ
インテリア / 快適装備
・セミアニリンレザーシート
・専用キルティングパターン
・フロントマッサージシート
・フロントシートヒーター&ベンチレーション
・2列目パワースライド&リクライニングシート
・2列目マッサージ機能
・3列目シートヒーター
・プレミアムレザー巻きステアリング
・オープンポアアッシュウッドトリム
・ブラックウルトラスエードヘッドライナー
・インテリアアンビエントライト
・リアエアコン&シートコントロール
・ワンタッチ3列目アクセス
・ハンズフリーパワーリフトゲート
テクノロジー
・14インチデュアルディスプレイ
・12.3インチデジタルメーター
・Googleビルトインナビゲーション
・Googleアシスタント
・Google Play
・ワイヤレスApple CarPlay
・ワイヤレスAndroid Auto
・Klipsch Reference Premiere 24スピーカーオーディオ
・3D Audio
・Individual Audio
・ヘッドアップディスプレイ
・3Dインテリジェントアラウンドビューモニター
・スマートリアビューミラー
・INFINITI InTouch Services
ドライバーアシスト / 安全装備
・ProPILOT Assist 2.1
・インテリジェントクルーズコントロール
・ステアリングアシスト
・前方衝突予測警報(PFCW)
・歩行者検知機能付インテリジェントエマージェンシーブレーキ
・ブラインドスポットワーニング
・ブラインドスポットインターベンション
・リアクロストラフィックアラート
・リアオートマチックブレーキ
・レーンデパーチャーワーニング
・レーンデパーチャープリベンション
・ハイビームアシスト
・Vehicle Dynamic Control(VDC)
・ABS
・トラクションコントロール
・LATCHチャイルドシート固定システム
・運転席 / 助手席 / サイド / カーテンエアバッグ
備考
・新車
・検3年付き
おかげさまで、たくさんのお客様にご来店いただく機会が増えており、ご案内までお待たせしてしまう場面が増えております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
展示車の開錠やエンジン始動などは、セキュリティの都合上、スタッフが立ち会いのうえでのご案内となります。せっかくお越しいただくお客様のお時間を大切にするためにも、当日スムーズにご案内できるよう、ご来店前にご一報いただけたら幸いです。
もちろん、ふらりとお立ち寄りいただくのも歓迎です。お時間に余裕のある際は、ぜひお気軽にお越しください。