Language
| 年式 | 2021 |
|---|---|
| 走行距離 | 4,825km |
| 車体カラー | バハイエロー |
| エンジン | 3.6 |
| 車輛寸法 | 全長: 487cm 全幅: 189cm 全高: 185cm |
| 車検 | 検R08/11 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
FOXサスペンションリフトアップ × WARNウィンチ × KCライトバー装備
ジープ ラングラーアンリミテッド ルビコン オーバーランドスタイルの極上車が入庫いたしました!

今回入庫したラングラー JL アンリミテッド ルビコンの注目ポイントは以下の9個です。
・日本仕様ラングラーではすでにラインナップ終了した
貴重な3.6L V6 ペンタスターエンジン搭載モデル
・US仕様 ルビコンバンパー装着
・FOX製ハイパフォーマンスダンパー & 2インチリフトアップ
・北米仕様 ハイフェンダーによる圧倒的な存在感
・WARN製電動ウインチ装備
・2024y最新モデルフェイス
・KC HiLiTES ルーフライトバー & Aピラーマウントライト
・電動サイドステップ装備
・SMITTYBILT リアタイヤマウント
数多くのカスタムパーツをインストール済みの、このままで乗っても目立ち度抜群。オーバーランド仕様の完成度が高い一台です!

鮮烈な存在感を放つ「バハイエロー」のボディカラーに、FOX 2インチリフトアップ、35インチBFGoodrichオールテレーンタイヤ、WARNウィンチ、KC HiLiTES 8連LEDライトバーなど、本格装備を惜しみなく投入した1台。
純正ルビコンが持つ高い悪路走破性をベースに、さらにオーバーランドスタイルへとアップグレードされたコンプリートスタイルです。
街中でも圧倒的な存在感を放ちながら、オフロードではラングラー本来のポテンシャルを存分に発揮。
走行距離わずか4,825km、さらに1オーナー・ディーラー車というコンディションも大きな魅力です。


装着されるFOX 2インチリフトアップサスペンションにより、純正以上の迫力あるスタンスを実現。
さらに35×12.50R17LT BFGoodrichオールテレーンタイヤを組み合わせることで、ラングラーらしいワイド&ハイインパクトなシルエットへ。
悪路での走破性向上はもちろん、高速走行時の安定感や乗り味にも配慮されたセットアップとなっています。
FOX製ステアリングダンパーも装備され、大径タイヤ特有のハンドリング負荷を抑えながら、安定感のあるドライビングフィールを実現しています。
■ FOX サスペンション & ステアリングダンパーについて
FOXはアメリカ・カリフォルニア発祥のハイパフォーマンスサスペンションブランドであり、オフロードレース、バハ1000、デザートレーシングなど、過酷な環境下で培われた高い技術力を持つことで知られています。
また、過酷なステージを走破するオフロードバイク用や、MTBのサスペンションでも高価なFOX製ダンパー搭載モデルが日本市場でも人気です。
特に、高速オフロード走行時でも安定した減衰性能を維持する高性能ダンパーは、世界中のオフロードユーザーから高い支持を獲得。
Jeep、Ford、RAMなど、アメリカを代表するメーカー系オフロードモデルにも数多く採用されています。
さらにJeep系では、MOPARパフォーマンスパーツとしてFOX製サスペンションが展開されるケースも多く、Jeepと非常に関係性の深いブランドとして認知されています。

ディーラー車では2.0L直列4気筒ターボのみのラインナップとなる中、入庫車両はパワフルな3.6L V6エンジンを搭載。自然吸気NAエンジンならではの加速やパワフルな走りの魅力は、今なお高い人気を誇ります。
特徴としてはアクセル操作に対してリニアに反応する自然なフィーリング、大排気量NAエンジン特有の滑らかで厚みのある加速感。ターボ車のような過給感とは異なる、“踏んだ分だけ素直に前へ出る”アメリカンSUVらしいダイレクトな走りが魅力です。
さらに、低回転域から余裕のあるトルクを発生することで、街乗りから高速クルージング、オフロード走行まで幅広いシーンで高い扱いやすさを実現。
ラングラー本来の無骨なキャラクターとも非常に相性が良く、「これぞJeepらしいフィーリング」と支持するファンも多いエンジンです。
年々希少性が高まりつつある、V6 NAエンジン搭載ラングラー。サウンド、フィーリング、レスポンスまで含め、現代のダウンサイジングターボモデルでは味わえない魅力を持った1台です。

入庫車両はフロントにはUS仕様フロントバンパーをベースに、本格オフロードブランド「WARN」のウィンチを装着。単なるドレスアップではなく、スタック時の脱出性能や実用性まで考慮された本格仕様です。
さらにUS仕様フロント&リアバンパーに加え、レッドトーフックやトランスミッションスキッドプレートも装備。
ルビコンならではのヘビーデューティな世界観を、さらに際立たせています。
■ WARN製 電動ウインチについて
フロントに搭載されるのは、オフロード界では定番中の定番であるWARN製電動ウインチ。世界No.1の実績、実力を持つ専門ブランドです。
単なるアクセサリーではなく、スタックやスタック寸前の状況から自力で脱出するための本格装備としてルビコン392に純正採用。
泥や砂、岩場でタイヤが空転した際も、ウインチを使えば車両を確実に引き上げることが可能。この装備を使うオーナー様はほとんどいないと思いますが、これがあるだけでフロントセクションの本物感はけた違いです。もちろん、リアルなオフロードシーンで他車のサポートに頼らず、自ら状況を打開できるという安心感は圧倒的なものとなっております。
純正装着ならではの完成度の高さもポイントで、フロントバンパーとの一体設計により、見た目を損なうことなく機能性を最大化。ルビコン392のパフォーマンスを極限状態でも使い切るための装備。それがこのWARNウインチです。

ルーフにはKC HiLiTES製 8連LEDライトバーを装備。
アメリカ本国でも高い人気を誇るオフロードブランドであり、夜間走行やアウトドアシーンで圧倒的な照射性能を発揮します。
存在感のあるルーフスタイルと相まって、この車両の“USオフロード感”を強烈に演出しています。
KCロゴはイエロー。さらにブラックとイエローのコーディネイトがバハイエローのラングラーにドハマりしていて、一味違う雰囲気のアメリカンな仕上がりになっていると感じます。センス抜群の一台ですね。
■ KC HiLiTESについて
特徴的なイエローカバーは、アメリカ本国のデザートレーサーやオーバーランドスタイルでも象徴的な存在。
単なる補助灯ではなく、“USオフロードカルチャー”そのものを感じさせるアイコン的装備です。
夜間走行時には高い照射性能を発揮し、アウトドアや悪路走行時の視認性向上にも貢献。そして何より、フロントフェイス全体に与えるインパクトは絶大。バハイエローのボディカラーとの組み合わせにより、LAオフロードスタイルを感じさせる唯一無二の存在感を生み出しています。

リアには、アメリカを代表するJeepカスタムブランド「SMITTYBILT(スミッティビルト)」製 強化リアタイヤマウントを装着。
35インチクラスの大型タイヤ装着時に問題となる、純正テールゲートへの負担を軽減しながら、高い耐久性と剛性を確保しています。
大型タイヤは見た目の迫力が増す一方で、重量増加によるヒンジやテールゲートへのダメージが発生しやすくなりますが、この強化マウントによってしっかりとサポート。本格オフロードユースや長距離走行にも配慮されたアップグレードです。
さらに、無骨なデザインとインダストリアルな質感は、ラングラー特有の“USオフロードスタイル”を強烈に演出。背面タイヤを含めたリアビュー全体に、カスタムビルドらしい存在感を与えています。
■ SMITTYBILT(スミッティビルト)について
SMITTYBILTは、アメリカ・カリフォルニア発祥の老舗オフロードブランド。
1956年、4WD enthusiast(四駆愛好家)でもあったBasil Smith(通称 “Smitty”)が、自身のガレージでスタートした「Rock-Ett Products」がブランドのルーツとなっています。
その後、Jeep向けのバンパーやステップ、オフロードアクセサリーの開発を本格化。
現在では、
バンパー
ウインチ
ロックスライダー
ルーフトップテント
オーバーランド用品
タイヤキャリア
など、Jeepカルチャーを代表するブランドの一つとして世界中のオフロードユーザーから支持されています。

本車両には、北米仕様ルビコンならではのハイフェンダーが装備されています。
日本仕様ラングラーと比較しても、一目で違いが分かるほど迫力あるスタイルとなっており、35インチタイヤとの組み合わせによって、USオフロードビルドらしい圧倒的な存在感を演出しています。
しかし、このハイフェンダーの魅力は、単なる“見た目のカッコよさ”だけではありません。フェンダー位置を高く設計することで、サスペンションストローク時のタイヤクリアランスを大幅に確保。つまり、足回りが大きく動く本格オフロード走行時でも、タイヤとフェンダーの干渉を抑えやすくなっています。
特にラングラーのようなロングストロークサスペンションを持つ車両では、このタイヤがどれだけ自然に動けるかが、走破性に大きく影響します。
岩場やギャップ走行時、車体が大きく傾いた状況でも、タイヤの接地性を確保しやすくなることで、トラクション性能向上にも貢献。まさに、本格オフロード走行を前提として生まれた、機能美とも言える装備です。
さらに、高い位置に設定されたフェンダーアーチによって、リフトアップ車両特有の“タイヤだけ浮いて見える”印象を抑え、35インチタイヤとのバランスも非常に自然。ラングラーを知るオーナーほど、この「北米仕様ハイフェンダー」の特別感に気付く、非常に満足度の高いポイントです。

本車両は、2024y最新モデルデザインを彷彿とさせるフロントグリルへカスタム済み。
JLラングラーの中でも、現行後期フェイスは非常に人気が高く、「この仕様にしたい」と憧れるオーナーも多い定番アップグレードの一つです。ワイド感を強調したグリルデザインとシャープな表情を生み出すディテールによって、従来モデルとは大きく印象が変化。クラシカルな丸目ヘッドライトはそのままに、よりモダンで洗練されたフロントフェイスへと進化しています。
さらに、北米仕様ハイフェンダー、KC HiLiTESルーフライト、WARNウインチ、35インチタイヤとの組み合わせによって、最新JLカスタムらしい完成度の高いスタイルを実現。もはや一見しただけでは、2021yモデルとは区別が付かないほどの仕上がりとなっています。
この“最新フェイス化”は、ラングラーカスタムにおいて非常に人気の高いポイントでありながら、パーツ代・塗装・取付まで含めると決して簡単な内容ではありません。
その人気カスタムが、すでに完成された状態で手に入る点も、本車両ならではの大きな魅力です。


本車両には、ドア開閉に連動して自動展開する電動サイドステップがカスタムで装着されています。
電動サイドステップは、ドアを開けるとステップがスムーズに展開し、リフトアップ仕様+35インチタイヤ装着車でも、優れた乗降性を実現しています。特にラングラーのような車高の高い車両では、小さなお子様や同乗者の乗り降り時にも非常に便利な装備。
さらに、ステップ面には滑り止め加工も施されており、実用性にも優れています。
そして大きなポイントは、“使用しない時の見た目”です。
通常時はステップがスマートに格納されることで、ラングラー本来の高い地上高や、スタイリッシュなサイドシルエットを損なわない点も魅力となっており、固定式ステップのように常時張り出さないため、見た目のスッキリ感とオフロード感をしっかり両立。便利さだけでなく、完成度の高いスタイルアップにも貢献しています。
ラングラーカスタムの中でも非常に人気の高いアップグレードでありながら、取付や配線作業まで含めると意外と手間の掛かる装備で、高額になりがち。その人気パーツが、すでに装着済みという点も大きな魅力です。
WRANGLER RUBICON INSIGHT
今回ご紹介の「ラングラーアンリミテッドルビコン」。
こちらの項目では標準装備のご紹介をいたします。
エクステリアの見どころと、インテリアの見どころについてご紹介します。見た目はかなりのカスタム感が醸し出されていますが、エクステリア、インテリアともに純正装備も見どころ満載です。
ルビコン専用ボンネットフード

ルビコン専用デザインとなる、特徴的なフードダクト付きボンネットを装備。
この大型ダクトは、単なるデザインアクセントではなく、エンジンルーム内の熱を効率的に排出するための機能性も考慮された設計となっています。
オフロード走行や長距離走行時、エンジンルーム内には大きな熱がこもりやすくなりますが、フード上部に配置されたダクトによって熱気を逃がし、冷却効率向上に貢献。特に低速走行が多くなるオフロードシーンでは、こうした熱対策が非常に重要となります。
さらに、ルビコン専用フード特有の立体的なデザインによって、フロントフェイス全体に力強さと存在感をプラス。
ノーマルフードとは明らかに異なる、“本格オフロードモデル”らしい雰囲気を演出しています。

ボンネットと、フロント両サイドに配される「RUBICON専用」デカール。
通常モデルとは異なる特別な配色と仕上げにより、ひと目で特別仕様と分かる存在感を演出します。グレー配色にレッドのアウトライン。ボディへのアクセントカラーともなっており、細部に至るまで差別化された、所有感を高めるポイントです。

標準装備される17インチホイールは、マシンドフィニッシュの専用品。
さらにブラックペイントをマシンド(切削加工)の仕上げにより、足元の存在感と特別感を演出。機能性とデザイン性を兼ね備えた装備です。

スイッチ類やディスプレイは、走行中でも直感的に操作できるレイアウトを採用。
グローブ着用時でも扱いやすい操作性や、視認性に優れたデジタルディスプレイなど、あらゆる環境を想定した設計となっています。

リアシートは分割可倒式を採用し、乗員数や荷物に応じた柔軟なアレンジが可能。フルフラットに近い状態まで展開することで、大容量のラゲッジスペースを確保できます。アウトドアユースから日常使いまで、幅広いシーンに対応する実用性も魅力です。

通常時のリアラゲッジスペースです。正方形に近い開口部が、非常に使いやすく感じます。また、室内ともラゲッジスペースがつながっているワゴン形状。こちらがいざというときの車中泊スペースにもなりますし、実際アメリカではルーフ部にキャリアを装着して、荷物をルーフに搭載。車内にはエアベッドを積んで、オーバーランダー仕様とする(オーバーランド=日本ではキャンパー)ラングラーオーナーもたくさんいます。
荷物固定のタイダウンも6か所設置。向かって右サイドにはアルパインの大型サブウーファーも装着されています。コーン裏側のスペースに厚みを持たせてありますので、重厚感あるサウンドが特徴となっています。
分割可倒レイアウトを使用すれば、こんなアレンジが可能。ゴルフバッグを積むと分かりやすいかもしれません。


リアシートを全て倒すことで、フルフラットにすることも可能です。
キャルウイングでは、ラングラー納車時に必ずと言ってよいほど、話題となるラゲッジスペースを最大限活用する為の人気商品。
「ラングラー専用ラゲッジボード」をご用意しております。
ラングラーのラゲッジスペースを上下二段に区切ることで、通常時のスペース効率に比較して、2倍ほど荷物を積めるのでは?と思わせるほど。
これから、ラングラーJLを手に入れる予定のオーナー様には是非装着をお勧めいたします。


ラングラーならではの魅力でもある、サンライダートップを標準装備。フロント部分はラッチを解除するだけで簡単に開閉することが可能となっており、気軽にオープンエアドライブを楽しめます。
一般的なSUVでは味わえない、空と繋がるような感覚こそラングラー最大の魅力の一つ。
天気の良い日には、風や自然をダイレクトに感じながら走行でき、街乗りからアウトドアまで特別なドライブ体験を演出します。
さらに、ラングラーはドアやルーフパネル自体を取り外すことも可能な、非常にユニークな構造を採用。
用途やシーンに合わせて、クローズドスタイルからフルオープンスタイルまで楽しめる、Jeepならではの自由度を持った1台です。


本車両には、日本国内での使用環境を考慮した快適装備を多数搭載。
大型8.4インチタッチスクリーンを中心に、日本仕様ナビ・地デジ・ETC2.0を装備しており、日常使いからロングドライブまで高い利便性を実現しています。
さらに、
・フロントカメラ
・サイドカメラ
・バックカメラ
を搭載することで、車幅感覚が求められるラングラーでも優れた視認性を確保。
リフトアップ仕様+35インチタイヤ装着車でありながら、街中や駐車時でも安心感の高い仕様となっています。
また、前後ドライブレコーダーも装備済みとなっており、安全面や万が一のトラブル対策にも配慮。
本格オフロードスタイルを持ちながら、日本国内での使いやすさ・快適性までしっかり考えられた1台です。



車高が高く、駐車場の後方視界はどうなる?と疑問に感じる場合もご安心ください。そこは最新のSUVと比較しても遜色ないカメラシステムが搭載されており、ドライバーアシストを行ってくれます。バックカメラ、サイドカメラが駐車時の視覚的なサポートを行うことで、狭い場所に駐車する際もドライバーはカメラ画像のサポートを見ながら、駐車に集中ができることがポイントです。

アクセルレスポンスやトラクション制御を最適化し、オフロード走行に特化したセッティングへ切り替え。砂地や岩場など路面状況に応じて、車両側が自動で最適な挙動を作り出します。「ただの4WD」ではなく、状況に応じて“走り方を変えられる”のが特徴です。

通常のパートタイム4WDとは異なり、オンロードでも使用可能なフルタイム4WDシステムを採用。路面状況に応じて前後トルク配分を自動制御することで、雨天時や高速走行時の安定性も確保します。
■ 駆動の流れ
フルタイムモードでは、前後輪へトルクを分配しながら走行し、
路面状況に応じて駆動力を自動で最適化。
乾燥路・雨天・雪道といった変化する環境でも、
常に安定したトラクションを確保します。
■ モード切替(ここがポイント)
ドライバーは状況に応じて以下のモードを選択可能です。
・2H(後輪駆動)
→ 燃費・通常走行向け
・4H Auto(フルタイム4WD)
→ 路面に応じて自動トルク配分
・4H Part-Time
→ 悪路専用(直結4WD)
・4L(ローギア)
→ 岩場や急勾配など本格オフロード
上記のドライブモード切替を可能としています。
WRANGLER RUBICON INSIGHT


LEDヘッドライト



外装/バハイエロー
内装/ブラックレザーインテリア
V6 3.6L 284馬力 8速AT
■ 装備一覧
【カスタム・オフロード装備】
・FOX 2インチリフトアップ
・FOX ステアリングダンパー
・US仕様フロント&リアバンパー
・WARNウィンチ
・KC HiLiTES 8連LEDライトバー
・SMITTYBILT背面強化ラック
・ROTOPAX携行タンク
・電動サイドステップ
【エクステリア】
・35×12.50R17LT BFGoodrich オールテレーンタイヤ
・17インチアルミホイール
・LEDヘッドライト ・デイタイムランニングランプ
・フロントLEDフォグランプ
・LEDテールランプ
・レッドトゥーフック
【インテリア・快適装備】
・Uconnect 8.4インチタッチスクリーン
・日本仕様ナビ
・Apple CarPlay / Android Auto
・Bluetooth
・アルパインプレミアム9スピーカー
・地デジ
・ETC2.0
・前後ドライブレコーダー
・シートヒーター
・ステアリングヒーター
・レザーシート with Rubiconロゴ
・プッシュスタート
【安全装備】
・アダプティブクルーズコントロール
・前面衝突警報
・自動緊急ブレーキ
・ブラインドスポットモニター
・リアクロスパスディテクション
・フロント&リアパークセンサー
・フロントサイドエアバッグ
【オフロード機能】
・セレクトトラックフルタイム4WDシステム
・エレクトリックフロントディスコネクティングスウェイバー
・ヒルディセントコントロール
・ヒルスタートアシスト
・トラクションコントロール
・トランスミッションスキッドプレート
備考
備考
・走行 4,825km
・検 R08/11/29
・ディーラー車
・1オーナー
同じ車種の関連情報
おかげさまで、たくさんのお客様にご来店いただく機会が増えており、ご案内までお待たせしてしまう場面が増えております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
展示車の開錠やエンジン始動などは、セキュリティの都合上、スタッフが立ち会いのうえでのご案内となります。せっかくお越しいただくお客様のお時間を大切にするためにも、当日スムーズにご案内できるよう、ご来店前にご一報いただけたら幸いです。
もちろん、ふらりとお立ち寄りいただくのも歓迎です。お時間に余裕のある際は、ぜひお気軽にお越しください。