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| 年式 | 2015 |
|---|---|
| 走行距離 | 45,000km |
| 車体カラー | ブライトホワイトクリアコート |
| エンジン | 3.6 |
| 車輛寸法 | 全長: 470cm 全幅: 188cm 全高: 184cm |
| 車検 | 検2年付 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
LAのストリートを駆けるラングラーをリスペクトし、キャルウイングがプロデュースしたカスタムラングラーの理想形。
ジープ ラングラーアンリミテッド フルカスタム LA BAD WRANGLERが入庫いたしました。

今回入庫したLA BAD WRANGLERの注目ポイントは以下の7つです。
・ディーラー車
・LA BAD WRANGLER(コンプリートカー&フルカスタム)
・フラットワイドフェンダーを装着した大迫力のエクステリア
・カリフォルニアマッドスターロゴ入りレザーシートカバー
・DROPSTARS 超ディープリム 22インチホイール装着
・ROUGH COUNTRY 4インチリフトアップキット
・GIBSONマフラー&RBPエキゾーストチップ装着

ラングラーと言えばキャルウイングと言われるほど、数多くのカスタムラングラーをリリースしてきた経験をもとに、 JKの可能性を最大限引き出した本場のアメリカンカスタムカーといえば「LA BAD WRANGLER」
LAのストリートを駆けるカスタムラングラーをヒントに、最先端のストリートカスタムを常に提案するキャルウイングがプロデュース。
オフロードとストリートの枠を超えた、究極のラングラーがLA BAD WRANGLERです。

「ただのラングラーではない。」
ー LAストリートが生んだ、唯一無二の存在 ー
LAのストリートスタイルをベースに、ミリタリーテイストとラグジュアリー要素を融合したカスタムラングラー。
ノーマルとは明確に異なる存在感を持ち、一目で違いが分かる仕上がりとなっています。こちらでは、LA BAD WRANGLERのコンセプトからカスタムの方向性について、ご紹介します。
グラフィティや都市的な空気感を背景に持つLAストリートのカルチャーと、無骨で機能的なミリタリーデザインをベースに構成。
さらに、各部の仕上げや質感にこだわることで、単なるカスタム車両ではなく完成度の高い一台に仕上げられています。

WIDE & LOW IMPACT
フラットワイドフェンダーと超ディープリムホイール。大型ブロックが配置されたオフロードタイヤにより、ノーマルとは異なる強烈なインパクト。迫力のあるワイドスタンスを実現。走行時、停車時でも存在感が際立つシルエット。都会の不良が乗るカスタムカーの雰囲気をそのまま形にしたようなワイルドなルックスが特徴です。

ARMOR STYLE
バンパーやフェンダーは直線的で立体感のあるデザインを採用。ボルトをあえて見せる構造や、装甲を思わせる造形。ラングラーの枠を超えた、ほぼ装甲車に近いようなエクステリアデザインを採用しています。

ICONIC MARKING
スターグラフィックをはじめとしたミリタリーモチーフを採用。外観に明確な個性を持たせるとともに、視覚的な印象を強めています。
JEEPと言えば、第二次大戦で活躍したWillys社のMBをルーツとしているのは有名ですが、今回の入庫車両はUS ARMYのスターロゴをオマージュしたグラフィックを採用。はるか昔のルーツをリスペクトしつつ、現代的にアレンジしています。

外観だけでなく、実用性も考慮したカスタム構成。
リフトアップにより悪路走破性を確保し、ステアリングダンパーを装着することで、大径タイヤのネガをつぶして高速走行においても安定感ある走りを実現しました。
主な使用用途は舗装路かと思いますが、高速走行からオフロードまで対応可能な仕様としています。

一般的なラングラーとは異なり、デザイン・スタンス・仕上がりのすべてにおいて個性を重視した一台。オフロードではなく、ストリート。しかも本場のLAのストリートカスタムを知り尽くしたキャルウイングがプロデュースしています。
カスタム車両としての完成度が高く、ベース車とは明確に差別化されて、キャラクターは別物となっています。

足元には、DROPSTARS製22インチアルミホイールを装着。大径サイズに加え、ワイド設定とディープリム構造により、標準車とは明確に異なるスタンスを形成しています。このクラスのホイールは単純な装着ができるものではなく、リム幅・オフセット・タイヤサイズの選定に加え、フェンダークリアランスや足回りのセッティングまで含めた調整が必要となります。見た目のインパクトだけでなく、実際の走行を前提としたフィッティングが求められるため、装着には確かなノウハウと技術力が不可欠です。
ルックス面では、ディープリム特有の立体感とワイドなシルエットにより、足元に強い存在感を演出。LAをはじめとする本場カスタムシーンで見られるスタイルを再現した仕上がりとなっています。

Aピラー、フロントガラスを覆いつくすように装着されたスクリーンガードは、CALIFORNIA MUDSTAR製。
スムージングを施したうえで、更にボディ同色で仕上げることで一体感を持たせつつ、立体的で重厚なフロントデザインを形成しています。
直線的かつ張り出した構造により、ノーマルとは明確に異なる迫力を演出。まるで戦車のようなルックスへ変貌しました。フロント周りの印象を大きく変える、存在感の高いパーツです。
上部にはLEDオフロードライト4灯を装備。視認性の向上だけでなく、夜間時のビジュアル面でもインパクトを持たせています。
単なるドレスアップではなく、デザイン・機能性の両面を考慮した構成となっており、車両全体のスタイルを決定づける重要なポイントとなる装備といえるのではないでしょうか。

フロントには、CALIFORNIA MUDSTAR製メタルバンパーフェイスを装着。こちらも、スムージング、更にボディ同色のホワイトで統一することで一体感を持たせつつ、重厚感のあるフロントデザインを形成しています。
直線的で張り出した構造と、厚みのあるメタルパーツにより、ノーマルバンパーとは明確に異なる存在感を演出しており、装甲車といっても良いほどのルックスを手に入れました。
もちろん、開口部のデザインやボルトディテールなど、細部まで作り込まれており、無骨さと完成度を両立した仕上がりとなっています。また、クリアランスやアプローチアングルも考慮された設計となっており、デザイン性だけでなくラングラーの持つ本来のオフロード性能を損なうようなことはありません。こちらのメタルバンパーは、フロントセクション全体の印象を大きく変える、象徴的な装備の一つです。

CALIFORNIA MUDSTAR製カスタムボンネットを装着。フロントバンパーの直線的な造形とは対照的に、流れるように盛り上がる立体的なフォルムが特徴です。
中央に配置された大径エアインテークと、サイドのダクト形状により、フロントセクションに動きと機能性を両立したデザインを採用。
外観の印象を大きく変えるだけでなく、エンジンルーム内の熱対策を考慮した構造となっており、デザインと実用性を兼ね備えた仕上がりとなっています。
フロントセクションはメタルバンパーフェイスとボンネットんも組合せで、ほとんど原型が分からないほどの変化を遂げているのが、LA BAD WRANGLERのカスタムポイントです。

入庫車両はCALIFORNIA MUDSTAR製フラットワイドオーバーフェンダーを装着してスーパーワイドスタンスを表現しています。フラットワイドフェンダーは、12J・14Jといったワイドホイールとオフロードタイヤの組み合わせに対応した、大幅な張り出し幅を持つ設計です。はみ出しがちな大径タイヤをしっかりとカバーしつつ、車両全体のバランスを整える重要なパーツとなっています。

形状はボルトを表に見せないスムーズ且つフラットなデザインを採用。シンプルでありながら面の広さを強調することで、ワイド感と重厚感を両立しています。
また、フェンダー内側の処理やラインの繋がりにも配慮されており、単なる拡張パーツではなく、車両全体のスタイルを成立させる構成となっています。
ワイドホイール・大径タイヤとの組み合わせにより、LAスタイル特有の迫力あるスタンスを実現しています。

リアには、LA BAD WRANGLERロゴ入りテールゲートカバーを装着。背面のスペアタイヤを取り外した際に露出するマウント部や取付穴をカバーし、テールゲート周りをすっきりと仕上げています。
ボルト留めによる無骨なデザインとロゴ刻印により、リアビューに明確なアクセントを追加。シンプルになりがちな背面に、個性と統一感を持たせることに成功しました。また、スペアタイヤを取り外すことで車両後部の軽量化に寄与し、全長が短くなることで取り回しの向上にもつながる構成です。
ただのカバーではなく、外観の整理と機能面の両立を図った、実用性の高いパーツながら、LA BAD WRANGLERのみに装着される、スペシャルな専用カバーがこちらです。

リアには、CALIFORNIA MUDSTAR製カスタムリアバンパーを装着。スムージングを施したうえでボディ同色ペイントで統一することで、車両全体に一体感を持たせた仕上がりとなっています。
直線的で張り出したデザインにより、リアビューに厚みと安定感を追加。ノーマルバンパーとは異なる重厚な印象を形成しています。
下部のクリアランスや形状にも配慮されており、外観のインパクトだけでなく、実用面も考慮された設計です。
また、テールゲートカバーとの組み合わせにより、リア全体のデザインが整理され、統一感のあるスタイルを構築しています。

サイドには、スチール製ロッカーガードとロッカーボディガードを装着。ボディサイドを保護する役割を持ちながら、外観にも無骨なアクセントを加えています。
岩場や段差走行時にダメージを受けやすいロッカーパネル部分をガードし、オフロード走行時の実用性を高めた構成です。
表面にはリベットデザインを採用し、ミリタリーテイストの質感と耐久性を両立。さらに、サイドステップとしての機能も兼ね備えており、乗り降りの際にステップとして利用していただけます。

フロントには、CALIFORNIA MUDSTAR製LEDエクストリームスカルヘッドライトを装着。特徴的なデザインにより、フロントフェイスの印象を大きく変えるパーツです。
ホワイトラインとホワイトアイタイプのロービームを採用し、点灯時・非点灯時ともに個性のある表情を演出。
また、LED化により光量を確保し、夜間走行時の視認性向上にも寄与します。見た目のインパクトと実用性を両立した、機能的なライトユニットです。

リアには、CALIFORNIA MUDSTAR製LEDテールライトを装着。立体的な発光デザインにより、リアビューの印象を大きく変化させています。
横ラインを強調した発光パターンにより、点灯時の視認性を確保しながら、個性的なリアデザインを形成。
ハウジングには耐久性の高いABS素材を採用。機能面では、ランニング・ブレーキ・ウインカー・リバースをそれぞれ分離した設計となっており、
後続車への視認性向上にも寄与します。
見た目のインパクトと安全性を両立した、機能的なリアライトユニットです。さらに、カリフォルニアマッドスター テールライトガードも装着。LEDテールライトに追加することで、無骨さが強調されています。

足回りには、ROUGH COUNTRY製4インチリフトアップサスペンションキットを採用。言わずもがなですがラングラーカスタムのリフトキットではド定番。定評あるN3ダンパーも装着済み。大径タイヤとワイドスタンスを成立させる、ベースとなる重要な構成です。
ROUGH COUNTRYのキットは、リフトアップコイルスプリングに加え、リアコイル角度を補正する設計。サスペンション効率と耐久性に配慮されています。これにより、車高を上げながらもバランスの取れた走行性能を確保。オンロードでの安定性と、オフロードでの走破性を両立しています。
また、最大35インチタイヤに対応するクリアランスを確保しており、スタイル面と実用性の両方に大きく貢献。入庫車両はドロップスター22インチワイドホイールとのコーディネートを前提に、全体のバランスを最適化するため4インチリフトを選択しています。
見た目のインパクトだけでなく、車両全体のシルエットと走行性能を両立するためのセッティングです。

ステアリングには、ROUGH COUNTRY製デュアルステアリングダンパーを装着。
こちらは、リフトアップおよび大径タイヤ装着車におけるハンドリング性能を補正するためのパーツです。
ラフカントリーの高性能ダンパーN3を2本構成とすることにより、路面からの入力や振動を効果的に吸収し、ステアリング操作時の安定性と直進性を向上。
いわゆるバンプステアの軽減にも寄与し、リフトアップ車特有のハンドリングの不安定さを抑制します。また、ステアリング系統への負担を軽減することで、各部パーツの耐久性にも配慮された構成です。
さらに、轍によるハンドルの取られやすさや走行時の違和感を軽減し、ステアリングのブレを抑制することで、安定した操作性を確保。つけるとつけないとではかなり操縦性が変化します。
大径ホイール装着車であっても安心して運転できるよう配慮された、実用性の高い装備となっています。

ハードトップは純正のブラックから、ボディ同色へペイント。車両全体のカラーを統一することで、一体感のある仕上がりとなっています。
ブラックルーフに比べ、視覚的な分断がなくなることで、ボディラインがより滑らかに繋がり、全体のシルエットを引き立てていると感じます。また、カスタムパーツとの色味も統一されるため、細部までバランスの取れた完成度の高い外観を実現。
ペイントもほぼ車両全体にわたってリペイントされている為、ノーマルラングラーとは一線を画したエクステリアとなりました。装甲車のような外装でありながら、どこかモダンな雰囲気も感じるポイントです。

アには、GIBSON製デュアルマフラーを装着。左右出しレイアウトにより、通常モデルとは全く違う迫力を醸し出してくれます。
注目のサウンドですが、アメリカで大定番。日本のユーザーからも絶大な支持を受けるGIBSON。
GIBSON独自のストレートフローデザインにより、排気効率を高めつつ、低音を強調した力強いサウンドを実現。
アイドリング時は落ち着いた音質ながら、アクセル開度に応じて存在感のあるサウンドへと変化し、重厚なアメリカンサウンドを体感していただけます。
また、デュアル出し構造により排気バランスが整えられ、見た目だけでなく機能面にも配慮された構成です。LA BAD WRANGLERはさらにRBPの大口径ブラックチップを装着済み。リアビューのインパクトはたまらないものがありますね。

インテリアには、CALIFORNIA MUDSTAR製カスタムシートカバーを装着。ホワイト×ブラックのコントラストに、ブランドロゴをあしらった専用デザインにより、室内空間を大きく印象付けています。
素材には高品質PVCレザーを採用しているのでふき取るだけで汚れも取れますし、難燃性・防汚性といった実用性も確保。日常使用におけるメンテナンス性にも優れた仕様となっています。

ヘッドレスト部分には白時にブラックでCALIFORNIA MUDSTARロゴが入ります。これがアクセントとなってインテリアをスペシャルな雰囲気に。
今回入庫車両はエクステリアをコーディネイトしてホワイトのレザーシートとしています。

リアシートもこの通り。フルコンプリートのカスタムカーらしい仕上がりとなっています。
また、ダブルステッチ仕上げによる耐久性の高さもポイントで内装も“作り込まれている”ことが明確に伝わる仕上がりとなっています。
リアシートリクライニングキット


ラングラーJKは純正状態ではリアシートのリクライニング機能がなく、背もたれ角度が固定されている仕様となっています。
本車両にはリクライニングキットを装着することで、リアシートの角度調整が可能となり、乗車時の快適性を大きく向上させています。
長距離移動や複数人での乗車時でも、後席の負担を軽減できるため、実用面でのメリットが非常に大きい装備です。
また、見た目だけでなく“実際に乗る人の快適性”まで考えられたカスタムである点も、
LA BAD WRANGLERの完成度の高さを物語っています。

室内の印象を大きく左右するロールバーには、CALIFORNIA MUDSTAR製プレミアムロールバーカバーを装着しています。
ホワイトレザーシート打って変わって燃えるようなレッドレザーカラー。インテリアトリムのレッドカラーとコーディネイトされています。ラングラー特有の無骨なロールバーを“魅せる内装パーツ”へと昇華し、シートカバーとの組み合わせによってインテリア全体の統一感を演出。視覚的なインパクトだけでなく、触れた際の質感や安心感まで含めて、内装のクオリティを一段引き上げるカスタムとなっています。

インテリア各部にはレッドのトリムカバーを採用し、室内全体のカラーコーディネートを統一。
ドアハンドルやインナーパネル周りなど、細部に至るまでレッドで仕上げることで、視覚的なインパクトを大きく高めています。
こちらはJK専用設計による高いフィッティング精度により、後付け感のない自然な仕上がりを実現。単なるアクセントではなく、“内装全体をデザインしている”レベルで構成されています。
ホワイト×ブラックのシート、ロールバーのレッドと連動し、統一されたカラーバランスが車内の完成度をさらに引き上げています。



ダッシュパネル、エアコン吹き出し口、センターコンソール、ステアリング周辺に至るまで、
インテリアトリムをレッドで統一したカスタムを施しています。
単なるアクセントではなく、内装全体を覆うように配置されており、乗り込んだ瞬間に明確な世界観を感じられる仕上がりとなっています。
専用設計による高いフィッティング精度により、後付け感は一切なく、純正の延長線上にあるかのような自然な一体感を実現しました。


乗降時のサポートとしてはもちろん、オフロード走行時や急加速・急カーブ時に身体をしっかり支えるためのグラブハンドルを装着しています。
握りやすい位置に配置されており、安心感のあるホールド性を確保。実用性の高い装備として、日常使いから走行時まで幅広く効果を発揮します。
また、インテリアトリムと同様にレッドカラーで統一することで、内装全体のコーディネートにも貢献しています。

大型ディスプレイを採用したALPINE ビッグXをインストール。
視認性に優れた大画面により、ナビゲーションや各種操作を直感的に行うことが可能です。
車内のカスタムインテリアとも調和するデザインで、機能性と見た目の両立を実現しています。以下はビッグXの機能です。

高精細な地上デジタル放送に対応。長距離移動時や待機中でも、安定した映像でテレビ視聴が可能です。

スマートフォンとのBluetooth接続に対応。音楽再生やハンズフリー通話など、日常使いの利便性を高めます。

DVD再生に対応しており、映像コンテンツの視聴も可能。エンターテインメント性の高い車内空間を実現します。

carrozzeria製サブウーファーを装着。
低音域をしっかりと補強し、音楽再生時の臨場感を大きく向上させます。
ビッグXとの組み合わせにより、視覚・聴覚の両面で満足度の高いオーディオ環境を構築しています。

リアカメラからの視界はきちんとガイドも設定されている為、駐車もしやすくなっています。

入庫車両は車高も高く、後方視界やサイドビューについて心配もあるかと思いますが、大型の画面で後方視界を確保しており、更にサイドカメラから、側面下方の視界も確保。駐車時には便利にご使用いただけます。

外装/ブライトホワイトクリアコート 内装/ホワイトインテリア
V6 3.6L 284馬力 5速AT
【基本情報】
車種:JEEP ラングラーJK
ボディ:アンリミテッド(4ドア)
駆動方式:4WD
エンジン:V6 3.6L 284馬力
トランスミッション:5速AT
【エクステリア】
ボディカラー:ブライトホワイトクリアコート
LA BAD WRANGLER-パッケージ
DROPSTARS 22インチアルミホイール
CALIFORNIA MUDSTARLEDスポットライト付きスクリーンガード(ボディ同色)
CALIFORNIA MUDSTARフロントメタルバンパーフェイス(ボディ同色)
CALIFORNIA MUDSTARカスタムボンネット
CALIFORNIA MUDSTARフラットワイドオーバーフェンダー
CALIFORNIA MUDSTARインナーフェンダー
LA BAD WRANGLERテールゲートカバー
リアバンパー(ボディ同色)
ロックスライダー
LEDヘッドライト
LEDテールライト
ROUGH COUNTRY4インチリフトアップ
ROUGH COUNTRYステアリングダンパーデュアル
ハードトップボディ同色ペイント
GIBSONマフラー
RBPマフラーカッター
【インテリア】
インテリアカラー:ホワイトインテリア
アルパイン ビッグX
地デジ
Bluetooth
DVD再生
ETC
カロッツェリアサブウーファー
バックカメラ
サイドカメラ
パワーウインドウ
キーレスエントリー
クルーズコントロール
オートエアコン
CALIFORNIA MUDSTARホワイトレザースタイルシート
リクライニングキット
ドアバイザー
レッドロールバーパッド
備考
・走行 45000km
・検2年付
・ディーラー車
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