Language
| 年式 | 2020 |
|---|---|
| 走行距離 | 31,850km |
| 車体カラー | グラナイト |
| エンジン | 6.4 |
| サイズ | 全長: 502cm 全幅: 198cm 全高: 145cm |
| 車検 | R10/03/01 |
| 修復歴 | - |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
1970年に誕生したダッジ チャレンジャー。ロングノーズ・ショートデッキの迫力あるスタイリングと、大排気量V8エンジンを武器に、アメリカンマッスルカーの歴史を築いてきた一台です。時代とともに進化を重ねながらも、昔ながらのマッスルカーらしさを色濃く残しているところが、チャレンジャーの魅力ですよね。
今回入庫したのは、2020年モデルのR/T 392スキャットパック ワイドボディ。国内では他に類を見ないグラナイト、ブラック&ルビーレッドアルカンターラインテリア。
R/Tならではの6.4L 392 HEMI V8エンジンを搭載し、最高出力485馬力を発揮。自然吸気V8ならではの豪快な加速と、アクティブエキゾーストが奏でる迫力のサウンドは、まさにアメリカンマッスルカーの醍醐味といえるのではないでしょうか!
ボディカラーはグラナイト。ワイドボディならではの張り出したフェンダーに、WORK製アルミホイールを組み合わせ、さらにAIRMEXT製エアサスペンションを装着。地を這うようなローフォルムは、ノーマルとはひと味違った雰囲気に仕上がっています。
6.4L HEMI V8のパフォーマンスに、こだわりの足元とローダウンスタイル。チャレンジャー本来の魅力を残しながら、素晴らしい雰囲気に仕上がったスタッフお勧めの一台です。
ドアを開けると目に飛び込んでくるのが、ブラックナッパレザーとルビーレッドアルカンターラを組み合わせたシートです。落ち着いたブラックのインテリアに鮮やかなレッドが映え、外装のグラナイトとも相性の良いカラーコーディネートとなっています。
ドライバーの正面には300km/hスケールのスピードメーター。レザーステアリングにはパドルシフトが備わり、センターコンソールには8速ATのシフトレバーが収まります。シートに腰を下ろし、V8エンジンを始動する瞬間から気分が高まる、そんなコックピットです。
さらに、harman/kardonの18スピーカーオーディオや8.4インチUconnectディスプレイ、シートヒーターなど、快適装備も充実。昔ながらのマッスルカーらしい雰囲気を楽しみながら、日常のドライブも快適に過ごせる室内空間となっています。
フロントビュー
左右4灯の丸目ヘッドライトに、横一文字に広がるブラックグリル。1970年の初代チャレンジャーを彷彿とさせるクラシカルなフロントマスクは、現代のクルマにはない独特の雰囲気がありますよね。
今回の車両は、ワイドボディならではの大きく張り出したフロントフェンダーに加え、社外フロントリップスポイラーを装着。さらにAIRMEXT製エアサスペンションによって車高を落とした姿は、まさに地を這うようなローフォルム。グラナイトのボディカラーとブラックアウトされたフロントフェイスの組み合わせも抜群!
ボンネット中央にはエアインテークを配置。大排気量HEMI V8を搭載するチャレンジャーらしい、無骨で迫力のあるフロントビューに仕上がっています。
サイドビュー
ロングノーズ・ショートデッキの伸びやかなボディラインに、大きく膨らんだ前後のワイドフェンダー。チャレンジャーのサイドビューは、古き良きアメリカンマッスルカーのスタイリングを今に受け継ぐ、実に魅力的なデザイン。
そして、この車両で注目していただきたいのが足元。WORK製アルミホイールは、ダークカラーのスポークに美しいポリッシュリムを組み合わせた仕様。ワイドボディの大きなフェンダーにも負けない迫力があり、奥に見えるレッドのBremboブレーキキャリパーも良いアクセントになっています。
AIRMEXT製エアサスペンションによる低い車高と、前後フェンダーに収まるホイールのバランスも見事。全長約5mの堂々としたボディを、ここまで低く構えた姿は圧巻です。純正OP装着のワイドボディキットの魅力を生かしながら、カスタムによってさらに引き締まったサイドビューとなっています。
実車はとにかく低い。カッコいいという感想ですがエアサスなので、実走行時の乗り心地や段差の乗り越えなど、様々なシーンで上げ下げが可能。心配が不要というのも、ポイントです!
横長のLEDテールランプと、その中央に配置されたDODGEロゴ。初代チャレンジャーを思わせるリアデザインは、フロントと同様に往年のマッスルカーらしさを感じさせるもの。
今回の車両は、テールランプをはじめとするレンズ類にスモークカスタムを施し、社外リアスポイラーを装着。ブラックでまとめられたリアまわりが、グラナイトのボディカラーとよく似合っています。
リアバンパー下部には社外リアディフューザーを装着し、左右にはアクティブエキゾーストのマフラーテールが収まります。大きく張り出したリアフェンダーと極端に低い車高によって、後ろ姿にも迫力は十分。ワイドボディならではのボリューム感とローフォルムが見事にまとまっていて、チャレンジャーの魅力はフロントだけではないなと思わせるリアビューとなっています。
本車両には、通常モデルよりも大きく張り出した前後フェンダーが特徴のワイドボディパッケージを装着。6.4L HEMI V8を搭載するスキャットパックの迫力を、さらに引き上げる人気のオプションです。
主な装備・カスタム内容は以下の通りです。
・ワイドボディフェンダーフレア
・ワイドボディコンペティションサスペンション(純正仕様)
・WORK製アルミホイール
・AIRMEXT製エアサスペンション(リモコン操作対応)
・Brembo製ブレーキシステム
・レッドBremboブレーキキャリパー
・社外フロントリップスポイラー
・社外リアスポイラー
・社外リアディフューザー
・レンズ類スモークカスタム
・テールバンドストライプデカール
ワイドボディならではのボリューム感と、エアサスによる低い車高。この組み合わせによって、ノーマルとはまったく異なるスタイルを実現しています。
WORK製アルミホイール
足元には、日本の人気ホイールメーカーWORK製のアルミホイールを装着。ダークグレーの細身のスポークに、深いポリッシュリムを組み合わせたマルチピースデザインが特徴です。
リム外周にはピアスボルトが並び、ディスクの立体的な造形と相まって、非常に凝った作りとなっています。ワイドフェンダーに収まるサイズ感も絶妙で、低い車高とのバランスは文句なし!
大径ホイールでありながら、アメリカンマッスルカーの無骨なスタイルを崩していないところも、このカスタムの魅力だと思います。
レッドBremboブレーキキャリパー
高性能ブレーキブランドBrembo製のブレーキシステムを装備。大排気量V8エンジンが生み出す485馬力のパフォーマンスを受け止める、スキャットパックならではの装備です。
大径ブレーキローターと対向ピストンキャリパーを組み合わせ、高速域からの減速やスポーツドライビングに対応。
そして、この車両で目を引くのが鮮やかなレッドのブレーキキャリパー。ダークグレーのWORKホイールとの相性も抜群で、ポリッシュリムの奥からのぞくBremboロゴが実にカッコいいですね!
リアスポイラー
リアエンドには、ブラック仕上げの社外リアスポイラーを装着。トランクリッドの形状に沿って立ち上がるデザインで、チャレンジャーのワイドなリアビューによく似合っています。
大型のGTウイングとは異なり、ボディ全体のシルエットを崩さない控えめなサイズ感。それでも、エアサスによって低く構えた車体と組み合わせることで、リアまわりは十分な迫力!
スモークカスタムされたテールランプや社外リアディフューザーともバランスが良く、グラナイトとブラックを基調にした統一感のある仕上がりです。
6.4L 392 HEMI V8エンジン
ダッジ チャレンジャー R/Tスキャットパックの心臓部には、6.4Lの392 HEMI V8自然吸気エンジンを搭載。
最高出力485馬力、最大トルク644Nmを発揮するこのエンジン。392という数字は排気量を立方インチで表したもので、アメリカンマッスルカー好きにはたまらない響きですよね!
HEMIの歴史を語るうえで欠かせないのが、半球状の燃焼室をルーツとする独特のエンジン設計。現代の392 HEMIも、その伝統を受け継ぎながら進化を遂げたハイパフォーマンスユニットです。
特徴は、低回転から湧き上がる分厚いトルクと、アクセルを踏み込むほどに高まる豪快な加速。スーパーチャージャーやターボに頼ることなく、6.4Lという排気量そのもので485馬力を叩き出す。これこそアメリカンV8の真骨頂ではないでしょうか!
エンジンオイルクーラーや専用エンジン制御も備え、ハイパフォーマンスモデルとしての装備も充実。電動化やダウンサイジングが進む今だからこそ、この大排気量自然吸気V8には特別な魅力を感じます。
TorqueFlite 8速AT / SRTドライブモード
485馬力のパワーを後輪へ伝えるのが、TorqueFlite 8速オートマチックトランスミッション。
8速ATというと快適性や燃費性能を重視したイメージもありますが、このチャレンジャーはひと味違います。通常走行では滑らかな変速をこなし、アクセルを踏み込めば素早くシフトダウン。大排気量V8のトルクを生かした豪快な加速を楽しめます。
さらに、SRTドライブモードによってトランスミッションの変速特性やステアリング、トラクション制御などを変更可能。SPORTやTRACKではスポーツ走行に適したセッティングとなり、CUSTOMでは好みに応じた組み合わせも選択できます。
もちろんパドルシフトも装備。自分のタイミングでギアを選び、HEMI V8の回転とサウンドを楽しむ。ATでありながら、ドライバーが積極的に操れるところも魅力ですね。
アクティブエキゾーストシステム
本車両には、電子制御式のアクティブエキゾーストシステムを標準装備。
排気管に設けられた可変バルブをエンジンの回転数や負荷などに応じて制御し、排気音の特性を変化させる仕組みです。
穏やかな走行では排気音を抑え、アクセルを深く踏み込めばV8らしい重厚なエキゾーストサウンドへ。6.4L HEMIの鼓動を感じられる、マッスルカーには欠かせない装備だと思います。
そして何より、自然吸気V8ならではのサウンドが素晴らしい!低回転では腹に響くような重低音、高回転まで回せば荒々しく迫力のある排気音へと変化します。
スポーツ走行だけでなく、普段の街乗りでもアクセル操作ひとつでV8の魅力を味わえる。オーディオでは決して再現できない、エンジンそのものが奏でるサウンドを楽しんでいただきたいですね!
バルブ開放時には、NA特有の鋭いレスポンスとともに、スポーティーで軽快なエキゾーストノートを演出。
アクセル操作に対する反応の良さと相まって、走る楽しさをダイレクトに感じることができます。
一方でバルブクローズ時には、サイレンサーを経由した落ち着いたサウンドとなり、市街地や長距離ドライブでも快適な静粛性を確保。走行シーンに応じてキャラクターを切り替えられる柔軟性も、このシステムの大きな魅力です。
サウンドを求めるシーンではパワフルなサウンド。深夜帯や早朝など、ジェントルで静かなエンジンスタートを求めたいシーンでは音量を抑える。この便利さを一度知ったら元に戻ることができないほどの魅力的なマフラーシステムです。
ローンチコントロール / アクティブラインロック
485馬力のFRマッスルカーを、停止状態から思い切り加速させる。言葉にすると簡単ですが、これだけのパワーを後輪2本で路面へ伝えるのは、決して容易ではありません。
そこで活躍するのが、ローンチコントロールです。
あらかじめ発進時のエンジン回転数を設定し、ブレーキを解除するとエンジントルクを電子制御。過度なホイールスピンを抑えながら、効率的な発進加速をサポートする本格的なパフォーマンス機能です。
さらに注目していただきたいのが、アクティブラインロック。こちらはフロントブレーキを保持したまま、リアタイヤを回転させることができる機能。ドラッグレースのスタート前に行われるバーンアウトを想定した装備なんです。
ローンチコントロールが発進加速を助ける機能なら、ラインロックは発進前のタイヤコンディションを整えるための機能。似ているようで役割はまったく異なります。
加えて、ドライバーにシフトタイミングを知らせるシフトライトも装備。こうした機能が純正で用意されているあたり、ダッジがいかにドラッグレース文化を大切にしているかが分かりますよね。
単に485馬力を発揮するだけではなく、そのパワーを楽しむための機能まで備えている。スキャットパックが多くのマッスルカーファンに支持される理由は、こうした部分にもあるのではないでしょうか!
ブラックナッパレザー&ルビーレッドアルカンターラインテリア
今回入庫したチャレンジャーで、ぜひ注目していただきたいのがインテリアカラーです。
ブラックを基調とした室内に、鮮やかなルビーレッドのアルカンターラを組み合わせたスポーティなカラーコーディネート。シートのブラックナッパレザーとのコントラストも美しく、グラナイトのボディカラーとの相性も抜群です。
チャレンジャーといえば、どうしても大排気量V8エンジンや迫力のエクステリアに目が向きがちですが、この車両はインテリアも実に魅力的!落ち着いたブラックの空間にルビーレッドが映える、こだわりの組み合わせとなっています。
チャレンジャーのインテリアは、最新のスポーツカーに見られる大型ディスプレイ中心のデザインとは異なり、ドライバーを中心に操作系をまとめたオーソドックスなコックピットが特徴。
ダッシュボード中央には8.4インチのUconnectタッチスクリーンを配置。エアコンなどの操作には物理スイッチも残されており、運転中でも直感的に扱いやすいレイアウトとなっています。
ドライバーの正面には300km/hスケールのスピードメーターを備え、センターコンソールには8速ATのシフトレバー。昔ながらのアメリカンマッスルカーらしい雰囲気を残しながら、現代の快適装備もしっかり取り入れています。
ナッパレザーのしなやかな質感と、アルカンターラならではのスエード調の風合いを組み合わせたシート。
ブラックとルビーレッドの鮮やかなコントラストは、いかにもアメリカンスポーツカーらしいカラーリングですよね!
もちろん、見た目だけではありません。運転席には6way、助手席には4wayのパワーシートを採用し、フロントシートヒーターも装備。スポーツカーらしい雰囲気を楽しみながら、普段のドライブでも快適に過ごせる仕様です。
レザーステアリングホイール / パドルシフト
チャレンジャーらしいスポーティなコックピットを構成するレザーステアリングホイール。
手元にはパドルシフトを備え、8速ATをマニュアル感覚で操作することも可能です。6.4L HEMI V8の分厚いトルクを生かしながら、自分のタイミングでギアを選べるのは嬉しいポイント。
さらに、ステアリングまわりにはオーディオやクルーズコントロールなどの操作スイッチを配置。日常の使いやすさを確保しながら、いざアクセルを踏み込めば485馬力のマッスルカーへと表情を変える。
こうした昔ながらのスポーツカーらしい操作感も、チャレンジャーが支持され続ける理由のひとつだと思います。
AIRMEXT製エアサスペンションを装着
本車両のカスタムで、特に注目していただきたいのがAIRMEXT製エアサスペンションです。
チャレンジャーのワイドボディを、ここまで低く構えたスタイルに仕上げている重要なカスタムパーツ。しかも、リモコン操作によって車高を調整できるというのが大きなポイントです。
エアサスペンションは、空気圧を利用して車高を変化させる仕組み。一般的なローダウンスプリングや車高調とは異なり、車高を固定することなく調整できるところが魅力です。
駐車時には低く構えた迫力のスタイルを楽しみ、段差や路面状況に応じて車高を調整することも可能。
実車に備わるコントローラーから車高を操作できるため、見た目だけでなく実用性も考えられたカスタムとなっています。
パワーサンルーフ
開放感あふれるドライブを楽しめる、オプション装備のパワーサンルーフ。
電動スライド&チルト機能を備え、スイッチ操作でガラスルーフの開閉が可能。チルト機能を使えば、ルーフ後端を少し持ち上げて室内の換気も行えます。
チャレンジャーといえば、低いルーフラインと包み込まれるようなコックピットが特徴ですが、サンルーフを開けると雰囲気は一変。青空の下で6.4L HEMI V8のエキゾーストサウンドを楽しむ。そんなアメリカンマッスルカーならではの贅沢なドライブも、この一台ならではの楽しみ方ではないでしょうか!
392 HEMI専用エンブレム付きエアコン吹き出し口
助手席側のエアコン吹き出し口には、392のロゴとスキャットパックを象徴するBeeエンブレムを配置。
392とは、6.4L HEMI V8エンジンの排気量を立方インチで表した数字。アメリカンマッスルカーの世界では、エンジンの排気量をそのままモデルの象徴として掲げる文化があります。
さらに、ブラックのパネルにはレッドの392ロゴを組み合わせ、ダッシュボードのレッドステッチとも相性抜群!こうした小さな部分にまでHEMI V8の血統を感じさせるところが、スキャットパックらしい遊び心ですよね。
harman/kardon 18スピーカー プレミアムサラウンドサウンドシステム(OP)
世界的なプレミアムオーディオブランド、harman/kardon(ハーマンカードン)の18スピーカーサウンドシステムをオプション装備。
harman/kardonといえば、ホームオーディオから高級車の純正サウンドシステムまで幅広く手掛ける名門ブランド。単に大きな音を鳴らすのではなく、音の透明感や立体感、迫力ある低音までこだわったサウンド作りが魅力です。
本車両には18基のスピーカーを配置し、独自のGreenEdgeテクノロジーを採用した高効率アンプを搭載。GreenEdgeは、消費電力や発熱を抑えながら高い音響性能を引き出す技術で、パワフルなサウンドと優れた効率を両立しています。
さらに、トランクには専用サブウーファーを搭載。通常のスピーカーでは再現しにくい低音域を補い、ベースやドラムの重厚な響きまで楽しめる本格仕様。サラウンドサウンドによって音が室内に広がり、まるで音楽に包み込まれるようなリスニング体験を味わえます。
ブラック&ルビーレッドアルカンターラ リアシート
チャレンジャーは2ドアクーペでありながら、後席には大人も座れるスペースを確保。
ロングホイールベースを生かした室内設計によって、一般的なスポーツクーペと比べても実用性の高さが魅力です。
リアシートにもブラックナッパレザーとルビーレッドアルカンターラを組み合わせ、フロントシートと統一されたカラーコーディネートを採用。鮮やかなルビーレッドが後席まで広がるインテリアは、実に贅沢な仕上がりですね。
さらに、中央にはアームレストを備え、左右独立したシート形状によって乗員の身体をサポート。アメリカンマッスルカーらしいスタイリングを楽しみながら、後席の快適性にも配慮された室内空間となっています。
やはり気になるのが、日常使用時のナビゲーションなどが使えるのか?というところだと思います。最近はカープレイも装備として広まってきましたが、入庫車両にも勿論搭載されています。
クーペボディの後方視界は、何かと心配もあるかと思います。ただ、モニターを確認すると、広角視野でガイドラインも非常に分かりやすく、不慣れな駐車場などでも安心して駐車が可能です。実はカメラモニターの画像が低い視点であることも、駐車枠へのエントリーのしやすさにもつながっていると感じます。車両の進行方向を掴みやすいところがポイントとなっています。
今回入庫したダッジチャレンジャーR/Tスキャットパックには、ダッジの先進安全装備及びドライバーアシスト機能が装着されています。以下では主な機能をご紹介していきます。
ParkSenseリアパークアシスト
ParkViewリアビューカメラ
レディアラートブレーキング
外装/グラナイト 内装/ブラックナッパレザー&ルビーレッドアルカンターラシート
V8 6.4L 392HEMI 485馬力 8速AT
オプション装備
■ワイドボディパッケージ
・ワイドボディフェンダーフレア
・ワイドボディコンペティションサスペンション
■テクノロジーグループ
・オートマチックハイビーム
・レインセンシングワイパー
・アダプティブクルーズコントロール
・フォワードコリジョンワーニング
■18スピーカーharman/kardonプレミアムオーディオ
・harman/kardon GreenEdgeアンプ
・トランクマウントサブウーファー
・サラウンドサウンドシステム
■ドライバーコンビニエンスグループ
・ブラインドスポット&リアクロスパスディテクション
・HIDヘッドライト
・パワーマルチファンクションドアミラー
・リモートエンジンスタート
・ユニバーサルガレージドアオープナー
■その他装備
・パワーサンルーフ
■カスタム・追加装備
・ETC2.0
・AIRMEXT エアサスペンション(リモコン操作対応)
・WORK製アルミホイール
・社外フロントリップスポイラー
・社外リアスポイラー
・社外リアディフューザー
・レンズ類スモークカスタム
・テールバンドストライプデカール
標準装備
・Uconnect 8.4インチディスプレイ
・Bluetooth接続
・オートエアコン
・スマートキー&キーレスゴー
・クルーズコントロール
・シートヒーター
・レザーステアリング
・レザーシフトノブ
・エレクトロニックスタビリティコントロール
・ヒルスタートアシスト
パフォーマンス
・パドルシフト
・アクティブエキゾースト
・Bremboブレーキシステム
・レッドBremboブレーキキャリパー
・ワイドボディコンペティションサスペンション
・エンジンオイルクーラー
・ハイスピードエンジンコントローラー
・アクティブラインロックコントロール
・ローンチコントロール
・シフトライト
・Powered by SRTエンジンカバー
エクステリア
・ワイドボディフェンダーフレア
・WORK製アルミホイール
・HIDヘッドライト
・LEDイカリングデイタイムランニングライト
・Rhombiイルミネーションエアキャッチャーヘッドランプ
・LEDテールランプ
・SCAT PACK 392 Beeフェンダーバッジ
・SRTフロントスプリッター
・サテンブラックリアスポイラー(純正装備情報)
・社外フロントリップスポイラー
・社外リアスポイラー
・社外リアディフューザー
・レンズ類スモークカスタム
・テールバンドストライプデカール
・パワーサンルーフ
・パワーマルチファンクションドアミラー
・パワートランクリッドリリース
インテリア / 快適装備
・運転席6wayパワーシート
・助手席4wayパワーシート
・フロントシートヒーター
・レザーステアリング
・レザーシフトノブ
・パドルシフト
・300km/hスピードメーター
・イルミネーテッドカップホルダー
・オートエアコン
・スマートキー&キーレスゴー
・リモートエンジンスタート
・ユニバーサルガレージドアオープナー
テクノロジー
・Uconnect 8.4インチタッチスクリーン
・Apple CarPlay
・Android Auto
・Bluetooth接続
・メディアハブ(USBポート×2/AUX入力)
・harman/kardonプレミアムオーディオ
・harman/kardon GreenEdgeアンプ
・18スピーカー
・トランクマウントサブウーファー
・サラウンドサウンドシステム
・ETC2.0
ドライバーアシスト / 安全装備
・アダプティブクルーズコントロール
・フォワードコリジョンワーニング
・ブラインドスポットモニター
・リアクロスパスディテクション
・オートマチックハイビーム
・レインセンシングワイパー
・ヒルスタートアシスト
・エレクトロニックスタビリティコントロール
・Bremboブレーキシステム
・HIDヘッドライト
備考
・走行31,850km
・車検 令和10年3月1日
同じ車種の関連情報
おかげさまで、たくさんのお客様にご来店いただく機会が増えており、ご案内までお待たせしてしまう場面が増えております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
展示車の開錠やエンジン始動などは、セキュリティの都合上、スタッフが立ち会いのうえでのご案内となります。せっかくお越しいただくお客様のお時間を大切にするためにも、当日スムーズにご案内できるよう、ご来店前にご一報いただけたら幸いです。
もちろん、ふらりとお立ち寄りいただくのも歓迎です。お時間に余裕のある際は、ぜひお気軽にお越しください。