Language
| 年式 | NEW CAR |
|---|---|
| 走行距離 | - |
| 車体カラー | アドリアティックブルーメタリック |
| エンジン | 5.0 |
| サイズ | 全長: 481cm 全幅: 191cm 全高: 139cm |
| 車検 | 検3年付 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
1964年の誕生以来、アメリカンスポーツカーを象徴する存在として、世界中のファンを魅了し続けてきたフォード マスタング。初代モデルは「ポニーカー」という新たなジャンルを築き、ロングノーズ・ショートデッキの美しいプロポーションと、野生馬のような力強い走りで、今なお多くの人々を惹きつけています。
本車両は、その伝統を受け継ぐGTプレミアム。486馬力を発揮する5.0L V8「Coyote」自然吸気エンジンを搭載し、V8ならではの力強い加速と、アクセル操作に呼応する伸びやかなフィーリング、心を震わせるエキゾーストサウンドを存分に味わうことができます。
ボディカラーには、2026年モデルを印象付ける「アドリアティックブルーメタリック」を採用。光の当たり方によってブルーからグリーンへと表情を変える美しいカラーが、マスタングのダイナミックなボディラインをより印象的に演出します。実車で見ると本当にきれいなカラーです。
60年以上にわたり受け継がれてきたマスタングのDNAと、現代に求められる快適性や先進性を融合したGTプレミアム。歴史、パフォーマンス、美しさを兼ね備えた一台です。
さらに、ボディカラーには2026年モデルを代表する「アドリアティックブルーメタリック」を採用。光の当たり方によってブルーからグリーンへと表情を変える美しいカラーは、マスタングのダイナミックなボディラインをより印象的に演出し、この一台ならではの存在感を際立たせています。こちらのカラー、実車を見ると本当にきれいです!
ゲーム世代にもなじみやすいデジタルディスプレイを搭載。
現在のモダナイズされたマッスルカーはここまでインテリアが進化しています。ブラックアウトされた精悍なインテリア。ふらっとぼとむステアリングなど、レーシーにまとめられたステアリング周りと、程よくホールドされたバケットシートに着座するだけで、気分は相当上がります。
アドリアティックブルーの美しいエクステリアと対照的なオニキスブラックでまとめられた空間はオーナーだけのプライベートなスペースとなっています。
フロントビュー
低く構えたノーズに、水平基調でワイドに広がるフロントデザインを採用。中央にはマスタング伝統のポニーエンブレムを配したブラックメッシュグリルを備え、シャープなLEDヘッドライトや大型のロアグリルとともに、GTらしい力強い表情を形成しています。
さらに、ボンネット上のエアベントや立体的なフロントバンパー、下部のスプリッターがスポーティな印象を強調。アドリアティックブルーメタリックとブラックパーツのコントラストによって、現代的な精悍さの中にも、歴代マスタングから受け継がれてきた荒々しさを感じさせるフロントビューに仕上がっています。
サイドビュー
ロングノーズ・ショートデッキを基本とした流麗なファストバックスタイルは、初代マスタングから受け継がれる伝統のデザイン。ルーフからリアエンドへ滑らかに流れる美しいシルエットは、スポーツカーらしい躍動感と力強さを生み出し、時代を超えて多くのファンを魅了し続けています。
近年ではSUVや4ドアクーペにも採用されるなど、再び注目を集めるファストバックデザイン。その完成されたプロポーションは、60年以上前に誕生したマスタングの美しさが、今なお色褪せることのない証でもあります。アドリアティックブルーメタリックが陰影を美しく映し出し、伸びやかなボディラインをより一層際立たせています。
リアビュー
一目でマスタングと分かる象徴的なリアビュー。歴代モデルから受け継がれる3連LEDテールランプは、マスタングのアイコンともいえるデザインであり、時代ごとに進化を重ねながらも、そのヘリテージを大切に継承しています。
Fordは伝統を守るだけでなく、現代のデザインへ自然に溶け込ませることにも長けています。GTエンブレムやリアスポイラー、ワイドなリアバンパー、左右デュアルエキゾーストと組み合わせることで、クラシックなDNAと最新のスポーツクーペらしい力強さを見事に融合。60年以上愛され続けるマスタングの魅力を、リアビューからも存分に感じることができます。
本車両には、マスタングGTの走行性能を大きく引き上げるGTパフォーマンスパッケージを装備しています。
足回り・駆動系・ボディ剛性に至るまで専用チューニングが施され、コーナリング性能と安定性を大幅に向上させた本格仕様です。
主な専用装備は以下の通りです。
・19インチアルミホイール(フロント9J / リア9.5J)
・255/275幅サマータイヤ
・Brembo製高性能ブレーキシステム
・Torsenリミテッドスリップデフ(3.55)
・専用シャシーチューニング(EPAS / ABS / スタビリティコントロール)
・強化フロントスプリング
・リア大型スタビライザー
・Kブレース&ストラットタワーブレース
・The Electronic Drift Brake(パフォーマンスドリフトブレーキ)
・フロントトウフック
これらの装備により、ワインディングや高速域での安定性、コントロール性は大幅に向上。
マスタングGT本来のパフォーマンスを最大限に引き出す仕様となっています。
19×9インチ フロント/19×9.5インチ リア カーボナイズドグレーペイントアルミホイール
GTパフォーマンスパッケージ専用の前後異径19インチアルミホイールを装着。カーボナイズドグレーの落ち着いたカラーリングが足元を引き締め、マスタングらしい力強いスタンスを際立たせています。シンプルな5スポークと違ってメッシュ寄りの造形。これがプレミアム感を出していると思います、個人的にも一押しのデザインですね。
ブラックBremboブレーキキャリパー(ホワイトロゴ)
高性能ブレーキブランドBrembo製のブレーキシステムを装備。
優れた制動力とコントロール性により、高速域からの減速やスポーツドライビング時においても安定したブレーキング性能を発揮します。
パフォーマンス専用ライニングにより、強い制動力と耐フェード性を両立。
繰り返しのブレーキングでも安定した効きを維持し、ドライバーに高い安心感をもたらします。
また、大径ブレーキと専用キャリパーによる存在感ある足元のデザインも特徴で、走行性能だけでなくスタイリング面でもマスタングGTの魅力を引き立てています。
パフォーマンスレイズドウイングスポイラー
GTパフォーマンスパッケージ専用のレイズドウイングスポイラーを装備。リアビューにスポーティなアクセントを与えるだけでなく、高速走行時の空力性能にも貢献します。
実はモンスター級のパワーを発揮するマスタングですが、スポイラー装着で控えめながら迫力満点のスタイルを実現。マッスルカーらしいリアビューを実現しました。
5.0L V8 Coyoteエンジン
フォードが誇る5.0L V8「Coyote」自然吸気エンジンを搭載。
先代MACH1の470馬力から、大幅にパワーアップした第4世代コヨーテV8エンジン。最高出力486馬力を発揮し、高回転まで滑らかに吹け上がる自然吸気ならではのレスポンスと、V8ならではの厚いトルク、心を震わせるサウンドを楽しめます。
オイルの流れを改善する新形状のオイルパン、ドライバー側のエキマニがアップデートされています。
細かな修正では排気側のカムシャフトのタイミングなどもチューニングされています。電動化が進む現代において、希少な大排気量自然吸気V8の魅力を存分に味わえる一基と言える、マスタングの魂が宿るハイスペックユニットがコヨーテです。
10速セレクトシフトAT/3.55 TORSENリアディファレンシャル
5.0L V8「Coyote」エンジンのパワーを支えるのが、電子制御10速オートマチックトランスミッションとGTパフォーマンスパッケージ専用の3.55 TORSENリミテッドスリップディファレンシャルです。
10速ATは、街乗りからワインディング、高速巡航まで最適なギヤを瞬時に選択し、スムーズかつダイレクトな加速フィールを実現。一方、TORSEN®ディファレンシャルは左右輪へ最適に駆動力を配分することで、高出力V8のパワーを余すことなく路面へ伝え、コーナリング時のトラクション性能や安定性を高めています。
ドリフトブレーキ
Ford Performanceが世界的ドリフトドライバー、ヴォーン・ギッティンJr.と共同開発したエレクトロニックドリフトブレーキを搭載。電子制御パーキングブレーキを専用チューニングすることで、ラリーカーやドリフトマシンに採用される油圧式ハンドブレーキに近い操作フィールを実現しています。
従来の電動パーキングブレーキとは一線を画し、クローズドコースでのスポーツドライビングをより本格的に楽しむために開発された、Ford Performanceならではの先進技術です。単なるパワーだけではなく、「ドライバーがクルマを操る楽しさ」を追求するマスタングの開発思想を象徴する装備のひとつと言えるでしょう。
バルブ開放時には、ターボエンジン特有の鋭いレスポンスとともに、スポーティーで軽快なエキゾーストノートを演出。
アクセル操作に対する反応の良さと相まって、走る楽しさをダイレクトに感じることができます。
一方でバルブクローズ時には、サイレンサーを経由した落ち着いたサウンドとなり、市街地や長距離ドライブでも快適な静粛性を確保。走行シーンに応じてキャラクターを切り替えられる柔軟性も、このシステムの大きな魅力です。
サウンドを求めるシーンではパワフルなサウンド。深夜帯や早朝など、ジェントルで静かなエンジンスタートを求めたいシーンでは音量を抑える。この便利さを一度知ったら元に戻ることができないほどの魅力的なマフラーシステムです。
ローンチコントロール
停止状態から最適な発進加速を実現するローンチコントロールを搭載。パフォーマンス機能として、聞いたことがあるな?と感じる方もいらっしゃると思いますが、F1やスーパーカーのスタート時のホイールスピンを防ぐシステムとして、有名ですよね。
FRのスーパースポーツには無くてはならない装備と思います。もちろん、マスタング自体のエンジンパワーは我々がアクセルコントロールで制御できる範疇を超えていますので、ここは現代の電子制御で補完するようにうまくできています。
システムとしては、エンジン回転数や駆動力を電子制御することで、ホイールスピンを抑えながら486馬力を効率よく路面へ伝達し、サーキット走行はもちろん、高性能スポーツカーとしてのポテンシャルを引き出すための本格的なパフォーマンス機能です。
ブラックオニキスインテリア
ブラックオニキスで統一されたインテリアは、派手なカラーに頼ることなく、マスタングGTらしいスポーティさと落ち着きを表現しています。ダッシュボードからドアトリム、シートまでブラックを基調にまとめ、401Aエクイップメントグループによるプレミアムトリムとアクセントステッチが、室内の質感を引き上げています。
アドリアティックブルーメタリックの鮮やかなエクステリアに対し、インテリアはあえてシックなブラックで統一。外装色をより際立たせながら、ドライバーが運転に集中できるコックピットに仕上がっています。
新型マスタングで劇的に変わったのは、間違いなくインテリアです。先代までのダブルバブルと呼ばれるダッシュボードをはじめとしたクラシカルなスポーツカー的要素は姿を消し、開発者曰くゲームで育った新世代のユーザーを意識し、モニターでドライビングシュミレーターの様な要素を取りこんだとのこと。目に飛び込んでくるのは、ドライバーを取り囲むファイター(戦闘機)スタイルのデジタルパネルです。
12.4インチのデジタルクラスターパネル。巨大な13.2インチのタッチスクリーンディスプレイを並列に並べた近未来ディスプレイを採用。
ナビ・車両情報を一目で把握できる高い視認性を実現しており、車両情報は最新モデルのフォードデジタルコネクテッドシステムを搭載。
フェラーリやランボルギーニ。世界最高峰のF1でおなじみのフラットボトムステアリングを採用。グリップ性を高めたレザー仕上げにより、正確な操作フィールを実現しています。
エンターテインメント体験の向上はもちろん、インテリア機能を全てタッチパネルで操作し、スマートフォンを操作するような感覚で最新のテクノロジーをどなたでも簡単に操作可能です。
パノラミックカーブドディスプレイ
マグネシウムフレームを採用したパノラミックカーブドディスプレイは、ドライバーの視線に自然に沿う設計により、優れた視認性と操作性を実現。ドライバー目線では、コックピットに囲まれるような安心感も併せ持っています。
さらにスマートフォンとの接続によりナビゲーションや各種機能、エンターテインメントまでスムーズに操作でき、移動中の利便性と快適性を大きく高めます。
12.4インチデジタルメーターと13.2インチセンタータッチスクリーンを一体感のあるデザインで配置した、パノラミックカーブドディスプレイを採用。ドライバー側へ緩やかに湾曲した画面が、必要な情報と各種機能を視線移動の少ない位置に集約しています。
従来のマスタングが持つアナログ的な魅力を残しつつ、操作系は大きくモダナイズ。最新世代のマスタングを象徴するコックピットです。
上記は標準のエコブースト標準モデルのインテリアです。モニターが分割されており、必要十分ではありますが視認性や利便性でGTプレミアムのインテリアと比較して物足りなさも感じます。
下記の画像は、こちらの入庫車両GTのポイントでもある、パノラミックカーブドモニターです。
ドライバーの視界全体に広がるモニターは、左右がシームレスに連続したデザインとなっており、没入感が違うのももちろん、物理的に画面が広がることで、より視認性が高まり安全性や、ドライブアシストにも効果を発揮します。
なにより、近未来的なインテリアを体感していただけます。
401Aエクイップメントグループとは、GT Premium(400A)をベースに、内装の質感と快適装備をさらに高めた上位パッケージです。
ActiveXシートからレザーシートへアップグレードされるほか、ドライバーシートおよびミラーのメモリー機能を搭載。さらに、カラーアクセントを取り入れたプレミアムトリムやアルミペダルなどにより、インテリア全体の上質感が大きく向上しています。
また、Ford Co-Pilot360 Assist+を含む先進運転支援機能も追加され、快適性と安全性の両面でワンランク上の仕上がりとなっています。
大きな進化は、レザーシートの採用。標準のActiveX素材から、本革ならではのしなやかな質感へとアップグレードされ、キャビン全体の高級感が一段と高まります。
加えて、ドライバーシート(3メモリー機能)&ミラーのメモリー機能を搭載。複数ドライバーでの使用でも、瞬時に最適なポジションへ復帰でき、日常の利便性が大きく向上しています。
内装では、プレミアムトリム(カラーアクセント付)やアルミスポーツペダルを採用し、スポーティさと上質感を高次元で融合。視覚的にも触感的にもワンランク上の仕上がりです。
さらに、ヒーテッドミラー+ポニーパドルランプを装備。夜間の乗降時に足元を美しく照らし、所有する喜びを演出するディテールも魅力です。
そして安全・運転支援面では、Ford Co-Pilot360 Assist+を追加。アダプティブクルーズコントロールやレーンセンタリング機能により、ロングドライブ時の負担軽減と安全性向上に大きく貢献します。
400A → 401A(オプション)の変化ポイント
ActiveXマテリアルシート → レザーシートへアップグレード
標準内装 → プレミアム内装+カラーアクセント追加
手動/簡易調整中心 → メモリー機能付きパワーシート&ミラー
標準ペダル → アルミスポーツペダル
標準安全装備 → Co-Pilot360 Assist+へ強化
標準ミラー → ヒーター付+ポニーパドルランプ追加
フラットボトムステアリングホイール
フラットボトム形状を採用したレザーステアリングホイールは、スポーツドライビング時の操作性を高めるだけでなく、乗降時の足元スペースも確保。さらにヒーター機能を備えることで、寒冷時でも快適な操作性を実現します。
クロームベゼルのアクセントが、インテリアに上質なスポーティさを演出します。
見た目はピュアスポーツ、使い勝手は日常仕様なのが、マスタングが愛される所以です。ゴルフや買い物などで、一時的にラゲッジスペースを広げたい場合など、実用性にも配慮されたラゲッジスペースを確保可能です。
通常モードでラゲッジを確認すると、このスペース。これだけの余裕があれば実用性という面で非常に高いのが伝わってきますね。上部のデッドスペースが無いワゴンと言えるほど。ワゴン車やSUVがいくらスペースが有ると言っても、荷室の上半分は普段は使わないデッドスペースだと思いませんか?マスタングのラゲッジ形状はクーペボディを最大限利用できるスペースとなっております。
ゴルフバッグも余裕を持って横積み可能です。
通常時でもゴルフバッグの積載に対応し、さらにシートを倒すことで長尺物の積載も可能に。
限られたスペースを最大限活用する。日常使いからレジャーまで幅広く対応できる柔軟な積載性能を実現。
スポーツカーでありながら「使える一台」としての魅力をしっかり備えています。「速いだけじゃない」マスタングは、日常にもフィットするリアルな一台です。
やはり気になるのが、日常使用時のナビゲーションなどが使えるのか?というところだと思います。最近はカープレイも装備として広まってきましたが、入庫車両にも勿論搭載されています。
ワイヤレスでお持ちのスマートフォンと接続して、マップ機能(ナビゲーション)やスポティファイなどの再生、繋いでいるのはご自身のスマホになりますので、もともと最大限自分好みに設定済み。この機能を国産車とは段違いの巨大なディスプレイで使用できるのが、新型マスタングのポイントです。
クーペボディの後方視界は、何かと心配もあるかと思います。ただ、こちらのマスタングのモニターを確認すると、広角視野でガイドラインも非常に分かりやすく、不慣れな駐車場などでも安心して駐車が可能です。実はカメラモニターの画像が低い視点であることも、駐車枠へのエントリーのしやすさにもつながっていると感じます。車両の進行方向を掴みやすいところがポイントとなっています。
12スピーカーB&Oサウンドシステム搭載
本車両には、プレミアムオーディオブランドBang & Olufsenによるサウンドシステムを装備しています。
12基のスピーカーとトランク内に配置されたサブウーファーにより、車内全体を包み込むような臨場感あふれるサウンドを実現。
低音から高音までバランス良く再現され、ドライブ中でも音楽のディテールをしっかりと楽しむことができます。
長距離ドライブや日常の移動においても、上質な音響空間が快適性を一段と高めてくれる装備です。
しかもトランク内には大口径のサブウーファー。重低音の効いたスポーツカーらしいサウンドをしっかりと奏でるシステムが組まれているというのが、いいですよね。
今回入庫したマスタングGTプレミアムには、オプションの401Aに含まれるフォードCO.PILOT360アシストプラスが装着されています。以下ではご紹介車両のモニターを通じて、先進ドライバーアシスト機能をご紹介していきます。
アダプティブクルーズコントロール
レーンセンタリングアシスト
レーンキーピングシステム
プレコリジョンアシスト
ブラインドスポットインフォメーションシステム(BLIS)
クロストラフィックアラート
外装/アドリアティックブルーメタリック 内装/ブラックオニキス
5.0L V8 Coyote 自然吸気エンジン
最高出力486馬力
10速AT
RWD
GTプレミアム専用装備
・Equipment Group 401A
・プレミアムトリム(カラーアクセント付)
・12スピーカー B&Oプレミアムサウンドシステム
・Ford Co-Pilot360 Assist+
・アンビエントライティング
パフォーマンス
・5.0L V8 Coyote 自然吸気エンジン
・最高出力486馬力
・10速SelectShiftオートマチックトランスミッション
・3.55 TORSENリミテッドスリップディファレンシャル
・GTパフォーマンスパッケージ
・アクティブバルブパフォーマンスエキゾースト
・エレクトロニックドリフトブレーキ
・ローンチコントロール
・セレクタブルドライブモード
エクステリア
・アドリアティックブルーメタリック
・LEDプロジェクターヘッドライト
・LEDシグネチャーデイタイムランニングライト
・シーケンシャルLEDリアターンシグナル
・3連LEDテールランプ
・19インチ カーボナイズドグレーアルミホイール(GTパフォーマンスパッケージ)
・255/40R19(F)・275/40R19(R)サマータイヤ
・ブラックBrembo 6ポットブレーキキャリパー(ホワイトロゴ)
・パフォーマンスレイズドウイングスポイラー
・デュアルエキゾースト(4本出し)
インテリア&快適装備
・ブラックオニキスインテリア
・12.4インチデジタルメータークラスター
・13.2インチ SYNC4タッチスクリーン
・GTプレミアム レザートリムシート
・運転席・助手席シートヒーター&ベンチレーション
・運転席メモリー機能
・フラットボトムレザーステアリング
・デュアルゾーンオートエアコン
・アンビエントライティング
・ワイヤレスチャージング
・プッシュスタート
・スマートキー
インフォテインメント&テクノロジー
・Apple CarPlay
・Android Auto
・Bluetooth
・13.2インチ SYNC4タッチスクリーン
・12スピーカー B&Oプレミアムサウンドシステム
・ワイヤレスチャージング
・リモートスタート
・USBポート
・FordPass Connect
ドライバーアシスト
・Ford Co-Pilot360 Assist+
・アダプティブクルーズコントロール
・レーンキーピングシステム
・ブラインドスポットインフォメーションシステム
・リアクロストラフィックアラート
・プリコリジョンアシスト(自動緊急ブレーキ付)
・リアビューカメラ
・リアパーキングセンサー
その他のドライバーアシスト機能
・ローンチコントロール
・エレクトロニックドリフトブレーキ
・セレクタブルドライブモード
・電動パワーステアリング(EPAS)
その他のセーフティ装備
・エアバッグ
・タイヤプレッシャーモニタリングシステム
・LATCHチャイルドシートアンカー
・SOSポストクラッシュアラートシステム
備考
・新車
・検3年付
・自社輸入車