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| 年式 | NEW CAR |
|---|---|
| 走行距離 | - |
| 車体カラー | ステルスグレー |
| エンジン | 3.5 |
| 車輛寸法 | 全長: 535cm 全幅: 211cm 全高: 194~198cm |
| 車検 | 検3年付 |
| 修復歴 | 無し |
納車実績
お笑いコンビ カミナリ 石田 たくみさん
自動車評論家 五味 やすたかさん
松井 稼頭央さん
車両詳細
注目の一台!北米日産のフラッグシップ
460馬力の最強グレード「新型アルマーダ 」NISMOが入庫いたしました!

今回入庫したアルマーダ NISMOの注目ポイントは以下の6つです。
・460hpを発揮する3.5L V6ツインターボエンジン搭載
・NISMO専用チューニングシャーシ
・NISMO専用エクステリア&22インチ大径ホイール
・電子制御アダプティブエアサスペンション
・Klipschプレミアムオーディオ(12スピーカー)
・14.3インチデュアルディスプレイ&インビジブルフードビュー

『インビジブルフードビュー』『フロントワイドビュー』と『3Dインテリジェント アラウンドビューモニター(I-AVM)』をデュアルモニターの大画面で表示するアルマーダ。最先端のデジタルテクノロジーを活用してボンネットで死角になりやすい直前の路面をデジタル映像化。狭い駐車場や縁石、オフロードの障害物までインストルメントパネルのデュアルモニターに投影します。
映像は車両周囲の3Dビューと組み合わせて表示され、ドライバーが視覚的な状況認識を高めて安全な取り回しを行えるようサポートします。
また、一部の運転支援では、ドライバーの入力が一定時間途絶えた場合に車両を安全に減速・停止させる高度な機能も備えています。

日産USAが誇る先進的なカメラシステム「インビジブルフードビュー」は、車体の下を“見える化”し、オンロードでもオフロードでも障害物をスムーズに回避できます。まるで透視のような体験を、現実の技術で実現しました。

フロントワイドビューは約170°のワイドな前方視界をデュアル14.3インチの高精細ディスプレイに投影。見通しの悪い交差点やブラインドコーナーでも、周囲の状況を的確に把握し、安全な走行をサポートします。3Dエンハンスド インテリジェントアラウンドビューモニターは、3Dビュー機能により、車両を中心にカメラ視点を自在に回転。周囲の状況を直感的に把握でき、狭所での取り回しや駐車時も、これまでにない安心感と「どこにもぶつけない」を実現してくれます。

VR35DDTTは、日産が誇る高性能エンジンであり、GT-Rに搭載されるVR38DETTと同じ系譜に属する「VRシリーズ」のひとつ。
V型6気筒・60°バンクのコンパクトなレイアウトにツインターボを組み合わせ、最大700Nmものトルクを発生します。
低回転域から力強いトルクを生み出すことで、アルマーダの巨体を余裕で加速。
その製造は日産の技術の最高峰である横浜工場で行われており、まさに精密さと耐久性を兼ね備えたトップレベルのエンジンと言えます。
さらにアルマーダ NISMOでは、このVR35DDTTに専用チューニングを実施。
エンジン制御の最適化とバルブクリアランスの精密な調整により、最高出力は標準モデルから35hp向上し、最大460hp(ハイオク使用時)を発生します。
加えて、再設計されたエキゾーストシステムによりサウンドはより力強く洗練され、車内ではアクティブサウンドエンハンスメントによってその鼓動をダイレクトに体感。
数値だけでは語れない、感性に訴えるドライビングフィールを実現しています。

NISMOのチューニングは、エンジンにとどまらずシャーシ全体にまで及んでいます。
アルマーダ NISMOでは、その大柄なボディを的確にコントロールするため、各部が専用に最適化されました。
NISMO専用チューニングが施された電動パワーステアリング(※スピードレンジに応じてレスポンスが変化する速度感応型)がドライビングプレジャーを高めています。さらに、専用チューニングが施されたアダプティブエアサスペンションは、路面状況や走行シーンに応じて細やかに制御され、しなやかさと安定性を高い次元で両立。コーナリング時には不要なロールを抑え、車両姿勢をコント―ル。巨体をものともせずコーナーを駆け抜けていきます。

さらに、専用に再設計されたエキゾーストシステムにより、サウンド面でも存在感を高めています。車内ではアクティブサウンドエンハンスメントが加わり、走行シーンに応じた心地よいエンジンサウンドを演出するところもポイントです。
NISMOが目指したのは、単なるパフォーマンス向上ではなく、車両全体としての完成度の引き上げです。アルマーダNISMOは、車両を意のままに操れる扱いやすさを兼ね備えた一台へと仕上げられています。
注目のエクステリアは、NISMOのロードカーのデザイン統括として「GT-R NISMO」やフェアレディZカスタマイズプロトなどを手掛けた、森田充儀氏が担当。
専用フロント/リアバンパー&前後スポイラー、フェンダーフレア、22インチ鍛造ホイール、LEDフォグ、レッドブレーキキャリパーを装着し、NISMOのコンセプトが見事に表現されています。

NISMO専用デザインを採用した大迫力フロントセクション。
力強い存在感を際立たせるだけでなく、直進安定性の向上にも寄与する空力処理が施されています。低く身構えた面構えが最高に決まっているというのがアルマーダNISMOを最初に見た印象です。
専用デザインのフロントグリルは、空気抵抗を低減しながら車両の安定性を高める設計が取り入れられており、パフォーマンスアップに貢献。さらに、フロントバンパーからブレーキキャリパーへと効率的に空気を導くことで、ブレーキの冷却性能も向上しています。
機能美とパフォーマンスを高次元で両立させたデザインは、NISMOならではの思想を体現していると言えるのではないでしょうか。

ボディ同色のオーバーフェンダーは標準装備です。ボディカラーと同色とすることで車両全体に一体感をもたらすとともに、よりワイドで力強いスタンスを実現しています。
張り出したフェンダーラインは存在感を際立たせ、フルサイズSUVならではの堂々とした佇まいを強調しています。
さらに、サイドシルに沿って配置されたNISMO専用のレッドトリムが、視覚的な低重心化とスポーティな印象を演出。
フロントスポイラーからリアスポイラーまでレッドラインが連なることにより、ボディ全体の流れに統一感を生み出し、細部にまでこだわり抜かれたスタイリングを完成させています。

リアバンパーとディフューザーは、後方からの力強い存在感を際立たせるとともに、空力性能の向上にも寄与する設計が採用されています。
NISMOのデザインフォーマットに基づいたディフューザー形状は、単なる装飾にとどまらず、走行時の空気の流れを整え、車両の安定性向上に貢献しています。さらに、シャープに造形されたラインと立体的な構成により、リアビューには引き締まった印象とスポーティさが加わり、フロントからサイドへと続くデザインの流れを美しく締めくくります。
機能性と造形美を高次元で融合させたリアセクションは、NISMOならではの設計思想を象徴しています。

リアスポイラーには、NISMO専用の設計が採用されており、ルーフ後端から滑らかに延びる形状によって、車両後方へと流れる空気を整えます。
これにより、空気の剥離を抑制しながら、リアセクション全体の空力バランスを最適化。高速走行時の安定性向上にも貢献しています。
また、ボディ上部に自然に溶け込むよう設計されたそのフォルムは、デザイン面でも重要な役割を担っています。
張り出しすぎない絶妙なボリューム感とシャープなエッジ処理により、Aピラーからルーフ後端へ繋がるラインに一体感をもたらし、引き締まったリアビューを演出します。

NISMO専用のRAYS製22インチ鍛造アルミを採用。見るからに放熱性が高く、骨太なスポークから覗くレッドキャリパーがスポーティな雰囲気を更に高めています。
■ レースで培われた実績
F-1をはじめ、スーパーGTなどの世界最速レベルのモータースポーツシーンで長年使われ続けてきた実績があり、性能面での信頼性が高いのが特徴。見た目の派手さよりも、実際の走りで評価を積み上げてきたブランドです。
■ LM GT4の系譜
レイズ製NISMOホイールの代表作である「LM GT4」は、R32 GT-R用ホイールとして、最も有名な1本。ニスモのモータースポーツへの情熱を体現する、レイズの技術力が詰まった鍛造モデルとして知られています。
■ 鍛造(FORGED)技術の強み
世界トップレベルの鍛造技術。軽さと強度を高次元で両立する鍛造ホイールに強みを持ち、ハイパフォーマンスカーにも多く採用されています。
バネ下重量の軽減により、加速・ブレーキ・ハンドリングすべてに好影響を与えます。
■ 純正採用される信頼性
国産・輸入車問わず、メーカー純正オプションとして採用されることも多く、近年ではNISMOバージョンの製造サプライヤーとして、国内最高峰の品質を惜しげもなく提供しています。


チャコール基調にレッドアクセントシートを採用。
NISMOらしいスポーティなインテリアは、レーシングルーツであることを感じさせており、ダッシュボードに沿って配置された鮮やかなレッドアクセントトリム、NISMOエンブレムや、キャビン全体に施されたレッドステッチなどにより、触感と視覚の両面で“特別感”を高めています。

NISMO専用シートには、ブラックレザーに赤いキルティング加工が施され、随所にあしらわれたNISMOロゴの刺繍とともに、スポーティかつ上質な室内空間を演出します。
視覚的なインパクトだけでなく、触れた瞬間に伝わる質感の高さも、NISMO仕様ならではの魅力と言えるのではないでしょうか。
フロントシートには調整機能付きのボルスターを採用し、ドライバーの体格や走行シーンに応じて最適なサポート性を実現。
身体をしっかりとホールドしながらも、長距離移動でも快適さを損なわない設計となっています。
さらに、シートヒーターおよびシートベンチレーション(シートクーラー)を備えることで、季節や気候を問わず常に快適な着座環境を提供。
寒冷時には素早く体を温め、暑い季節にはシート面から冷風が発生。爽やかな座り心地を維持します。
デザイン、ホールド性、快適性。そのすべてを高い次元で融合させたこのシートは、NISMOが追求するドライビング体験を、乗り込んだ瞬間から感じさせてくれます。

NISMO専用ステアリングホイールは、ドライバーが常に触れているからこそ、その質感や握り心地にまで丁寧にこだわって仕上げられています。
手に取った瞬間に感じるしっとりとしたレザーの質感がポイントで、NISMOのレーシングスピリットを表現しています。
12時の方向に配置されたレッドアクセントは、ステアリングの向きを直感的に把握しやすくするための工夫でもあり、日常の運転からワインディングまで、自然な操作をサポートしてくれます。また、手にしっくりと馴染むグリップ形状により、長時間のドライブでも疲れにくく、安心してステアリングを握り続けることができます。センターのNISMOエンブレムが、ふとした瞬間に所有する喜びを感じさせてくれるのも魅力のひとつです。
アルマーダNISMOは、Klipschプレミアムオーディオを採用。
12スピーカーに加え、高出力8インチDualPowerサブウーファーと1インチチタンツイーターを搭載。低音の厚みから高音の細やかさまで、ワイドレンジで音の輪郭を保ったまま再生します。
12チャンネルアンプは1GHz DSP(デュアルコアSoC)で非常に精密にコントロールされており、システム出力は合計600Wのハイパワーです。

Klipschプレミアムオーディオについて
アメリカの老舗オーディオブランド「Klipsch」と共同開発された、アルマーダ専用のサウンドシステムです。
特徴は、ホーンロードスピーカーによるクリアで力強いサウンド。
小さな音までしっかりと輪郭を保ちつつ、迫力ある低音と抜けの良い高音をバランスよく再現します。
広いキャビン全体に音が自然に広がるよう設計されており、どの席でも臨場感のあるサウンドを体感できるのもポイント。
まるで車内がライブ会場のような空間へと変わります。

QX80で話題となったバイオメトリッククーリングシステム(後席の状態を見ながら温度を自動調整するスマート機能)は、アルマーダNISMOに標準装備。車内のヘッドライナーに設置された赤外線センサーが、乗員それぞれの体表面温度をリアルタイムで検知し、見えないところで、常に快適な空間づくりをサポートしています。
前席および2列目の乗員を個別に認識し、「暑い」と感じている人がいれば、そのゾーンの温度や風量を自動で調整。必要な場所にだけ冷風を送り込むことで、無駄のない効率的な空調制御を実現します。
従来のようにエアコンを細かく設定を操作する必要はなく、システムが状況に応じて自然に最適化。ドライブに集中しながらも、常に心地よい室内環境が保たれます。


アダプティブエアサスペンションは、走行状況に応じて車高を自動で調整し、快適性と走行安定性を高いレベルで両立。
悪路シチュエーションでは車高を上げて最低地上高を確保し、路面の影響を受けにくい安定した走行をサポートします。一方で、高速走行時には車高を下げることで空気抵抗を低減し、よりスムーズで安定感のあるハンドリングを実現。状況に応じて最適な姿勢を保つことで、常に安心感のあるドライビングフィールを味わうことが可能です。
さらに、駐車時には車高を下げる「アクセスモード」により、乗り降りや荷物の積み下ろしもスムーズに。日常の使い勝手にも配慮された設計となっています。積載時や悪路走行時でも車両姿勢を適切に保つことで、乗り心地と安定性を両立。あらゆるシーンにおいて、フルサイズSUVに求められる快適性と実用性を支える機能です。

インテリジェント4WDは日産独自の技術として日本でも聞いたことがあるというオーナー様も多いかと思います。機能を簡単に解説すると、さまざまな路面状況に応じて駆動力を最適に配分し、常に安定した走行をサポートするということです。
また、アルマーダは2スピードトランスファーとドライブ&テレインモードセレクターを備え、雪道やぬかるみ、砂地などの悪路でも状況に応じて自動的に制御を最適化する高機能なドラインビングシステムを搭載しています。
また、路面状況に応じてスロットル特性やトラクション制御も調整されるため、ドライバーは複雑な操作を意識することなく、安心して走行に集中できます。日常の舗装路から本格的なオフロードまで、幅広いシーンで扱いやすさを実感できる設計です。
さらに、ヒルスタートアシストも標準装備。オフロードや急な坂道発進時の後退を抑え、発進時の不安を軽減します。
インテリジェントリアビューミラーは、後方の視界が遮られがちなシーンでも、しっかりとした見やすさを確保してくれる機能です。
乗員や荷物で後ろが見えにくいときや、夜間・悪天候など視界が制限される状況でも、ミラーを切り替えるだけで内蔵されたLCDモニターが作動。
リアカメラの映像を映し出し、後方の様子をクリアに確認できます。
従来のミラーでは不安を感じやすい場面でも、常に安定した視界を確保できるため、安心して運転に集中できるのもポイントです。日常使いからロングドライブまで、さりげなくドライバーをサポートしてくれる便利な機能です。

NISMOのフロントシートは12wayパワーの電動調整が可能。ラグジュアリーな質感とスポーツが融合した素晴らしいシートです。さらにマッサージ機能も付属。長距離ドライブ時にSAで少し休憩するなどの際に使用すれば、目的地までリフレッシュした状態でドライブしていただけるのではないでしょうか。


7人乗り仕様の豪華なインテリア。アルマーダNISMOは2列目にキャプテンシートを採用。独立型ならではのゆとりある座り心地に加え、ヒーター機能も備え、長時間の移動でも快適に過ごせます。
キャプテンシートですから、左右が分かれたレイアウトにより3列目へのアクセスもスムーズです。中央を通ってそのまま乗り降りできるため、日常使いから多人数での移動までストレスを感じさせません。バイオメトリッククーリング機能を備え快適性と使い勝手を両立した、上質なセカンドシートです。

ゴルフバッグを余裕で横置き出来る広々としたラゲッジルーム。3列目を使用した状態でこの通りです。フル乗車でもしっかりと積載できる。この使い勝手がアルマーダの余裕を生み出しています。

アルマーダは御覧の通りスイッチ操作一つでで3列目を電動格納可能な、パワーフォールドシステムを全グレードに標準装備しています。
買い物やアウトドア用品、ゴルフなどで荷物が増えても、ワンタッチで広い荷室に切り替えできます。

上記は2列目シートを使用した状態で、3列目シートをパワーフォールドシステムで倒してみました。これだけの余裕。国産ですとミニバンを優に超えるような広大なラゲッジスペースを実現しています。ラグジュアリースポーツSUVという車両独自の性格からは予測できないほどの利便性と使い勝手。ここは外せないポイントと言えるのではないでしょうか。

大きな荷物を積みたいときは広く、人数を乗せたいときはすぐにシートを戻せるため、シーンに応じた使い分けもストレスなく対応。
アウトドアギアやスーツケースなど、用途の異なる荷物にも柔軟に対応できるのが魅力です。北米メディア(※参照:Car and driver)の実測では、3列使用時に機内持ち込みサイズのスーツケースを6個、フルフラットでは最大24個を収納する巨大なスペースとなります。

やはり気になるのが、日常使用時のナビゲーションなどが使えるのか?というところだと思います。最近はカープレイも装備として広まってきましたが、入庫車両のアルマーダNISMOにも勿論搭載されています。

ワイヤレスでお持ちのスマートフォンと接続して、マップ機能(ナビゲーション)やスポティファイなどの再生、繋いでいるのはご自身のスマホになりますので、もともと最大限自分好みに設定済み。この機能を国産車とは段違いの巨大なディスプレイで使用できるのが、新型アルマーダのポイントです。

日産の技術はエンジン開発にとどまらず、デジタル面でも最先端テクノロジーを盛り込んでくる印象です。もちろん、アラウンドビューモニターは海外でもどのメーカーも投入していますが、インビジブルフードビューやウルトラワイドビューモニターに投影されるカメラ映像は、群を抜いています。
画像は実際の弊社敷地内で撮影された3Dエンハンスドインテリジェントアラウンドビューモニターのモニター画面です。他の車両も多く停車している、平置きの駐車場での駐車動作のシュミレーションを行ってみました。画面をご覧になっていたよりは実際に車両をご確認いただくのが一番ではありますが、現在考えられるモニタリングシステムの中で最強且つ最も先進的なモニタリングシステムといったところでしょうか。

ちょっとした切り返しの際にモニター出現するインビジブルフードビューを使用すれば、ほぼ死角の心配は無いのが凄いところです。

大型SUVであるアルマーダの後方視界は、何かと心配もあるかと思います。ただ、こちらのモニターを確認すると、広角視野でガイドラインも非常に分かりやすく、不慣れな駐車場などでも安心して駐車が可能です。3Dアラウンドビューモニターの圧倒的な画像解析技術も相まって、日産の最新技術を最も感じるポイントとなっています。
ARMADA INSIGHT




インテリジェントクルーズ

レーンセンタリングアシスト

パーキングアシスト



外装/ステルスグレー 内装/NISMO専用レッドレザーインテリア
V6 3.5L 460馬力 9速AT
・V6 3.5L ツインターボエンジン(約460hp)
・9速オートマチックトランスミッション(パドルシフト付)
・前後ベンチレーテッドディスクブレーキ
・スピード感応式電動パワーステアリング
・Class IVトレーラーヒッチ&7ピン配線ハーネス
・22インチ 鍛造&マシンドフィニッシュアルミホイール(275/50R22)
・NISMO専用フロントフェイス/グリル/リアデザイン
・NISMO専用オーバーフェンダー
・NISMO専用サイドステップ
・NISMO専用エキゾースト
・LEDフォグランプ
・レインセンサー付ワイパー
・リアデフォッガー&リアワイパー
・14.3インチ アドバンスドドライブアシストディスプレイ
・14.3インチ センターディスプレイ
・12スピーカー Klipsch(クリプシュ)プレミアムオーディオ
・アンビエントライト(マルチカラー)
・2列目キャプテンシート(2-2-3レイアウト)
・12wayパワーシート(前席・ランバーサポート付)
・ワイヤレスApple CarPlay / Android Auto
・ワイヤレス充電
・Google内蔵(ナビ・音声・アプリ)
・NissanConnect(リモート機能/Wi-Fiホットスポット)
・インテリジェント前方衝突警報(I-FCW)
・前方緊急ブレーキ(歩行者検知付)
・ブラインドスポットインターベンション
・車両安定制御(VDC)
・ABS(アンチロックブレーキ)
・LATCH(チャイルドシート固定)
・前席/側面/カーテンエアバッグ
・ProPILOT Assist 1.1
・3Dアラウンドビューモニター
・インビジブルフードビュー
・トレーラーブレーキコントローラー
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おかげさまで、たくさんのお客様にご来店いただく機会が増えており、ご案内までお待たせしてしまう場面が増えております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
展示車の開錠やエンジン始動などは、セキュリティの都合上、スタッフが立ち会いのうえでのご案内となります。せっかくお越しいただくお客様のお時間を大切にするためにも、当日スムーズにご案内できるよう、ご来店前にご一報いただけたら幸いです。
もちろん、ふらりとお立ち寄りいただくのも歓迎です。お時間に余裕のある際は、ぜひお気軽にお越しください。