今回はエンジン不調の修理を行ないました。まず、テスター診断を行ないエラーコードを元に点検していった所、フロントプロペラシャフトと配線が干渉して配線が切れていました。すぐに修理し、その他にコンピューターのリプログラミングとスロットルボディの清掃を行ない、再度テスター診断と試走を行ない症状が改善されたことを確認いたしました。 ※プロペラシャフトと配線の干渉は比較的多い症例です。
おかげさまで、たくさんのお客様にご来店いただく機会が増えており、ご案内までお待たせしてしまう場面が増えております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
展示車の開錠やエンジン始動などは、セキュリティの都合上、スタッフが立ち会いのうえでのご案内となります。せっかくお越しいただくお客様のお時間を大切にするためにも、当日スムーズにご案内できるよう、ご来店前にご一報いただけたら幸いです。
もちろん、ふらりとお立ち寄りいただくのも歓迎です。お時間に余裕のある際は、ぜひお気軽にお越しください。