今注目のラングラーカスタム

ラングラーは、ジープ・ブランドの象徴的なモデルともいえる本格派のオフロード4WD。 現在、日本で売れているジープ車の約4割がラングラーだと言われています。 爆発的な人気を誇るラングラーはカスタムパーツも数多く発売されています。こちらでは最先端のカスタムパーツを集めてご紹介します。

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カスタムパーツ装着事例

ジープ ラングラーJL アンリミテッド カリフォルニアマッドスター 50ミリワイドフェンダー
タフガード製ドアバイザー、バグガード装着 カスタム車両

エクステリア - カスタム内容

カリフォルニアマッドスター ラングラーJL用 50ミリワイドオーバーフェンダー

アメリカの最新のトレンドでもあるビス留めスタイルを採用した純正比50ミリワイドのオーバーフェンダーキットです。 JLラングラーの無骨なスタイルを更に引き立てるデザイン。また、純正のリテーナークリップを使用して装着する事で、無駄な加工などの必要が無く簡単にお取り付け可能です。 4PCSセット、素材:FRP、黒ゲル仕上げ

フロントバンパー HD ヘビーデューティ ショートバンパー 21インチライトバーマウント/LEDマウントX2

当社のリアルアメリカンカスタムコンプリートパッケージデモカー”BADWRANGLER”でもおなじみのフロントバンパーが新登場!センター部には21インチのLEDライトマウント、センター部には純正フォグ用マウントホールが2箇所設置されていてフロントのインパクトを更に向上!オフロードカスタムでグレードアップするには必見の商品です。ショートタイプのオフロードバンパーとなり、アプローチアングルの増加やオフロードでの破損防止など走行性能の向上にも効果バツグンです! 素材:スチール製

    

リアバンパー ロッククローラー ツインスモークLEDバックライト付き

両サイドにLEDのバックライトが2箇所装備されており、ランニング状態、ブレーキ、リバース(ホワイト)、ターンシグナル、で各々点灯します。オフロードカスタムでグレードアップするには必見の商品です。リア側のアプローチアングルも拡大するデザインとなっており、本格的なオフロードスタイルのバンパーと言えますね。 素材:スチール製

HDX サイドステップ ナーフタイプ WESTIN/ウエスティン

ラングラーJLに適合するHDXナーフステップのご紹介です。WESTINのHDXナーフステップバーは頑丈な1ピース構造とステップのパンチプレートが特徴で、ステップ部分の広さが安全な乗り降りを実現しています。スクエアなルックスも力強い印象を与え、さすがWESTINと言えるのではないでしょうか。アメリカのポリスインタープターが採用するWESTIN製品は頑強さ、耐久性共に折り紙付き。ラングラーJLのオフロードスタイルを仕上げる為にはぜひオススメしたいナーフステップです。 素材:スチール製

タフガード バグガード

高速走行中など特に小さな虫がフロントガラスにあたり汚れや視界を悪くし怖い思いに悩まれてる方におススメの商品です。バグとは日本語で虫の事を言います。つまり『バグガード』=『虫から守る(除ける)』です。こちらを装着することによりボンネット上の風の流れを変えフロントガラスの虫付きを減少させる事が出来ます。また、こちらの商品はフェンダーキット等で大人気のビス止め風をイメージしたフードプロテクターです。テクスチャーブラックコートが、更に無骨なフロントセクションを演出します。アメリカンカスタムに要チェック!!

FormFit タフガード テクスチャーブラック ドアバイザー

テクスチャーブラックカラー、ビス止めスタイルがワイルドな印象のTOUGH GUARD製ドアバイザーです。装着することで一気にオフロードムードが高まり、メーカー純正のバイザーとは比べ物にならないほど。車種専用設計でファクトリーストックと同等のフィッティングを実現。雨の日でも換気が可能になります。耐久性の高い耐衝撃性ABS樹脂製で、取り付けも両面テープで簡単装着。従来とはひと味違うカスタムムード溢れるドアバイザーです。

KMC XD137 FMJ ホイール

ホイール:XD137 FMJ カラーデザイン:サテンブラック サイズ:20インチ オフセット:9J+0 PCD:5X127/139.7 タイヤは付属しておりません。タイヤに関しましても高価なタイヤ、安価なタイヤ等、各ラインナップをご用意しております。ご不明な点はお問い合わせ下さい。 4本オーダーでエアバルブ付属

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【カリフォルニアマッドスター/CALIFORNIA MUDSTAR★】ラングラー JK アンリミテッド サハラ スポーツ
プレミアム レザー シートカバー レッド/ブラック


11y ラングラーアンリミテッド

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ラングラー専用パーツ

2007年に発表されたJKラングラーでは、SUVブームの火付け役として4ドアモデルのアンリミテッドが登場。 いまやLAのみならず日本国内でもセレブや各界著名人が愛用するクルマとして定着しました。このクルマが支持される理由としては、カスタムの方向性の幅広さ、奥深さが上げられるでしょう。

アメリカ・ラスベガスで毎年開催される世界最大級の自動車の祭典”SEMAショー”でもここ数年の主役は間違いなくJKラングラー! 街乗りを意識した"ちょい上げ"リフトアップカスタムから、本格オフローダーとしての実力を遺憾なく発揮するフルカスタムまで、オーナーの理想を形にしてくれるパーツが豊富にラインナップされています。

キャルウイングでは、本場アメリカのオフロードカスタムシーンを取り入れ、LA BAD WRANGLERでもお馴染みのCALIFORNIA MUDSTAR(カリフォルニアマッドスター)パーツをリリース! オーバーフェンダーやバンパー、サイドステップを始めとして、ボンネットフードやグリル、ルーフラックやライトバーまで、ありとあらゆるパーツを網羅!! US老舗ホイールブランドKMC、RBP等の人気ブランドを始めとして、TIS、DROPSTAR(ドロップスター)といった流行最前線の大口径オフロードホイールはもちろん、NITTO、BFグッドリッジやCOMFORSER(コンフォーサー)製マッドタイヤまで幅広くラインナップ中!

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ジープ ラングラー:歴代モデル一覧

初代 YJラングラー

1987年に、販売台数の少ないジープ・CJの後継車として発売。 CJに比べホイールベースが延長され、グランドクリアランスは低下した。 また、フロントガラスは大型化された。 デザインは大幅に変更されたが、CJから流用された部分も多く、部品を共有することもできる。

エンジンは、1991年まではAMCの直列4気筒 2.5L 150エンジンと、 オプションの直列6気筒 4.2L AMC 258エンジンが搭載され、 1991年からは、直6エンジンが、4L AMC 242エンジンに変更された。

2代目 TJラングラー

1996年春に1997年モデルとして発売。 ハンドリングなどが向上され、ヘッドライトの形状も円形に戻った。 また、日本仕様ではこのモデルから右ハンドルとなり、同時にオーストラリアやイギリスなどへも輸出が開始された。

エンジンは、チェロキーやグランドチェロキーにも搭載される直列6気筒 4L AMC 242エンジンを搭載し、 2003年までは、直列4気筒 2.5L AMC 150エンジンが搭載され、2003年からはクライスラーの直列4気筒 2.4L DOHC ネオンエンジンが搭載された。

1999年に燃料タンクの容量を増加し、2000年には音響システムを改善。

2001年には、ステアリングとダッシュボードの変更が行われた。また、2002年モデルでは、新ボディカラーを追加し、ホイールのデザインも変更された。

2003年、「ラングラー・ルビコン」(Rubicon) をラインアップに追加。

2004年、ホイールベースを254mm延長したロングホイールベース車「ラングラー・アンリミテッド」(Unlimited) を発売。また、2005年には「ルビコン・アンリミテッド」も追加された。

3代目 JKラングラー

2006年の北米国際オートショーで発表され、その後2007年モデルとして発売。 以前のモデルよりも大幅に大型化され、新たに4ドアモデルが追加されるなど、SUV化が進んだ。 4ドアモデルは、2ドアモデルよりもホイールベースが延長されており、先代同様「アンリミテッド」として販売される。

エンジンは、クライスラーのV型6気筒 3.8L EGHエンジンが搭載される。 また、アメリカ国外(主に欧州)では、アメリカ国内の排出ガス基準に適合しない、VMモトーリの直列4気筒 2.8L ターボディーゼルエンジンが搭載される。 トランスミッションは、6速マニュアルトランスミッションが標準で、5速オートマチックトランスミッションがオプションで用意される。

日本では、2007年3月16日に販売が開始された。 サハラ、スポーツ共に、2007年~2011年モデルのミッションは4AT、2011年~2017年モデルは5ATのみがラインナップされる。 また、2008年9月には、ラングラーの電気自動車も公開された。

なお、限定仕様車として「ルビコン リーコン」、「アルティチュード」、「ゴールデンイーグル」、「フリーダムエディション」、「ウィリス ホイーラー」が少数限定販売され、注目を集めている。

4代目 JLラングラー

2017年のロサンゼルスオートショーで発表。久々のフルモデルチェンジとなった。 基本デザインはキープコンセプトのままだが、JLラングラーでは少々丸みを帯びたグリルが採用され、ワイドなイメージのエクステリアに刷新された。

ラダーフレームのシャーシに前後リジッドアクスルサスペンションという、今や希少となった昔ながらのクロカン4駆らしい設計を継承した一方、 環境性能を向上させるために各部の軽量化を施しており、全てのドア、ドアヒンジ、ボンネットやフェンダーなどに抗張力アルミ材が使用され、現代的な進化を遂げ生まれ変わった。

パワーユニットには、注目の新開発2リッター直列4気筒ターボエンジンと、V型6気筒の3.6リッター「ペンタスター」エンジンが設定され、アイドリングストップ機能が新たに追加。 2019年には3リッターV型6気筒ディーゼルエンジンの追加、2020年にはラングラーとしては初となるPHEV(プラグインハイブリッド)仕様も追加されるとアナウンスされている。

4ドアボディにはスポーツ、スポーツS、サハラ、ルビコンの4種類が設定される。 従来のモデルと同じくハードトップとソフトトップの2種類から選ぶことができ、ソフトトップには電動ソフトトップも初めて用意される。 フロントガラスをピラーごと前方に倒したり、簡単にドアを着脱できる構造! オフロードでは抜群の視認性を確保するとともに、圧倒的な解放感も体感することが可能になった。

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