チェロキー カスタムパーツカタログ

jeep cherokee カスタム

<<必要があれば、ここに車種名>>

JEEP CHEROKEE(チェロキー)はジープ(カイザー・ジープ)を買収した当時のアメリカン・モーターズ (AMC) がワゴニアのスポーティー版として1974年に発表した2ドアモデルに与えた名称。

その後AMCはクライスラーに買収され、クライスラーはダイムラー・ベンツと合併するなど変転が激しいため、生産年数の長いモデルでは、同じ型でもブランド名が異なる場合がある。 4代目まではすべてが4輪駆動方式のSUVであったが、フィアット傘下となって以降に登場した5代目では4輪駆動のほか、前輪駆動モデルも登場している。

JEEPのアイデンティティである伝統の7スロットグリル、ウォーターフォールフードを始めとして、歴代モデルにもそのスタイルが継承されている。

チェロキー 専用カスタムパーツ

アメリカンSUVらしさを残しつつ、ヨーロピアンスタイルも相まって世界的なヒットモデルとなったチェロキー。歴代モデルそれぞれにカスタムのスタイルが確立されています。

オンロード/オフロードどちらでも高い走破性を誇るクロスオーバーSUVですので、やはりカスタムの王道はリフトアップキットとオールテレーンタイヤの組み合わせ!よりワイルドな印象で注目の的となる事は間違いナシ! KL型では、US仕様の雰囲気を再現するデイライトキットや、エンターテインメイント機能の快適性を高めるテレビキャンセラーキットなどのアイテムもラインナップされていますのでお見逃しなく!

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関連サービス

ジープ チェロキー:歴代モデル一覧

チェロキー 初代モデル SJ(1974-1983年)

このSJチェロキーは、4ドアワゴンとして誕生したラグジュアリー性の高いワゴニアの、2ドア・スポーティバージョンとして新たに誕生したモデル。

ピックアップトラックにキャノピーを載せたようなスポーティかつスパルタンなフォルム。2ドアながら6人乗車のスペースに、広大な荷室スペースを有し、キャンピングやハンティングなどのアウトドアに大活躍した。

チェロキー 二代目モデル XJ(1974-2001年)

先代チェロキー (SJ) やピックアップトラック派生の多くのSUVとは異なり、ラダーフレームを持たない、ユニボディーと呼ばれるモノコックボディーを採用。

それまでのジープにはないコンパクトでスタイリッシュなクロスオーバーSUVであるが、ジープとしての血統を濃く受け継ぎ、高い悪路走破性を備えたクロスカントリー・カーでもある。

パリダカ出走のパジェロが火付け役となり、日本で1980年代後半から始まったクロカン四駆ブームの中にあって、1990年代中盤から4リットル・直6のハイパワーエンジンを得たXJは価格も300万円を切り、若者でも手の届く輸入RVとしてヒットした。

チェロキー 三代目モデル(2001-2007年)

リバティ (LIBERTY) は、ジープブランドで販売されたSUVで、アメリカ国外ではジープ・チェロキー (Jeep Cherokee) として販売。

2001年に北米でのXJチェロキーの後継車として発売。コンセプトカーのジープスターとダカールをもとにデザインされた。 ジープ・パトリオットが発売されるまでは、4ドアモデルでは最小のジープ車であった。

2001年10月13日には日本での販売を開始。 生産はアメリカのほか、エジプト市場向けにArab American Vehicles社によって製造され、ベネズエラ市場向けにバレンシアで製造された。

チェロキー 四代目モデル KK(2007-2012年)

2007年のニューヨーク国際オートショーで発表され、2008年にフルモデルチェンジをして発売。KKジーププラットフォームをベースにダッジ・ナイトロとジープ・チェロキーKK(米国名リバティー)が開発された。

パトリオットおよびコンパスが発売されたためガソリンエンジンでは直列4気筒が廃止され、V型6気筒 3.7 Lパワーテックエンジンのみ、ディーゼルはVMモトーリ製の直列4気筒A 428 DOHCが搭載された。 北米向けのディーゼルエンジンは排出基準に適合していないため、用意されていない。また、トランスミッションは4速オートマチックトランスミッションおよび6速マニュアルトランスミッションが組み合わせられる。

日本では、2008年6月7日に3.7 Lのみが発売された。また、2009年モデルからは、6速マニュアルトランスミッションは廃止され、 後車軸シャフトや、ステアリングギアバルブ、アンチロールバー、ブレーキキャリバーなどが改良された。

チェロキー 五代目モデル(2013年-)

従来のヘビーデューティーなイメージから一転、FFのダッジ・ダートをベースとしたクロスオーバーSUVとなった。 アメリカではリバティの後継ではなく、新規車種として登場しており、これを機に「チェロキー」の名が復活した。

駆動方式は仕向地によりFFのほか4WDも用意され、フィアット製直4・2.4 L「タイガーシャーク」と直4・2.0 L(のちに2.2 Lに拡大)ターボディーゼル「マルチジェット」、 もしくはクライスラー製V6・3.2 L「ペンタスター」は新開発のZF製9速ATと組み合わされる。 北米仕様は「Sport」「Latitude」「Trailhawk」「Limited」の4グレードから構成され、 FFもしくは4WDが設定されるが、「Trailhawk」のみ4WDとなる。

2014年5月17日より、日本市場でも発売を開始した。当初、全車右ハンドルのみの設定で、グレードは直4・2.4 L・FFが北米仕様の「Latitude」に相当する「Longitude(ロンジチュード)」 、V6・3.2 L・4WDが「Trailhawk」と「Limited」の計3種だったが、2015年4月に「Longitude 4x4」が追加されたため(従来の「Longitude」は「Longitude 4x2」に改称)、計4種となった。 しかしその後、2.4 Lエンジンモデルが消滅したため、2017年7月現在は「Trailhawk」と「Limited」のみである。尚、本国にある「Sport」は設定されない。

当代を特徴づけるフロントマスクは、ジープブランド伝統の「7スロットグリル」を採り入れながらも近未来的な要素を盛り込んだ。 フロントの灯火類は3段で構成されるが、ターンシグナルとLEDデイタイムランニングライトが最上段に、ヘッドライトは中段の台形部分、そしてフォグランプは最下段に収まる。 また、ホイールオープニングもジープブランドの伝統に従って丸型ではなく、台形を採用している。

快適装備や安全装備については、前席SRSエアバッグのみならず、サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ、ニーエアバッグまで装備し、キーレスEnter'N GOシステム、Lane Sense車線逸脱警報、 Park Sense縦列・並列パークアシスト、レインサポートブレーキ、アダプティブクルーズコントロール、クラッシュミティゲーション付前面衝突警報などグランドチェロキーに肉迫する先進アイテムが数々採用されている。

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  • 04-2927-0777
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    月曜日〜土曜日 / 祝日:9:00〜18:00
    定休日:日曜日

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